(セグメント情報等)

【セグメント情報】

当社グループの事業セグメントは、印刷機械関連事業のみの単一セグメントであり重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。

 

【関連情報】

前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)

1  製品及びサービスごとの情報

当社グループは、印刷機械関連事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

 

 

 

(単位:千円)

日本

アジア

北米

合計

10,801,968

78,185

17,397

10,897,552

 

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

3  主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

(株)新潟日報社

1,506,337

(株)読売新聞東京本社

1,230,176

(株)静岡新聞社

1,227,391

 

(注) 当社グループは、印刷機械関連事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名については記載を省略しております。

 

当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)

1  製品及びサービスごとの情報

当社グループは、印刷機械関連事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

 

2  地域ごとの情報

(1) 売上高

 

 

 

(単位:千円)

日本

アジア

北米

合計

6,513,490

54,107

291,021

6,858,620

 

(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。

 

(2) 有形固定資産

本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。

 

 

3  主要な顧客ごとの情報

 

 

(単位:千円)

顧客の名称又は氏名

売上高

関連するセグメント名

(株)読売新聞東京本社

850,105

(株)静岡新聞社

776,508

 

(注) 当社グループは、印刷機械関連事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名については記載を省略しております。

 

【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】

前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】

前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)

該当事項はありません。

 

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】

前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)

該当事項はありません。

 

当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)

該当事項はありません。

(関連当事者情報)

連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主等

前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)

該当事項はありません。

 

 

当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)

種類

名称

所在地

資本金
(百万円)

事業の
内容

議決権等の
所有(被所
有)割合(%)

関連当事者
との関係

取引の内容

取引金額
(千円)

科目

期末残高
(千円)

その他の関係会社

株式会社
読売新聞東京本社

東京都千代田区

1,000

日刊新聞発行業

(被所有)

直接25.18

製品の販売

製品の販売

38,254

売掛金

79,031

契約資産

199,324

 

(注)取引条件及び取引条件の決定方針等

  独立第三者間と同様の一般的な条件で行っております。

 

(1株当たり情報)

 

前連結会計年度

(自 2020年4月1日

至 2021年3月31日)

当連結会計年度

(自 2021年4月1日

至 2022年3月31日)

1株当たり純資産額

892.01

 

 

1株当たり純資産額

805.78

 

 

1株当たり当期純利益金額

34.39

 

 

1株当たり当期純損失金額

97.50

 

 

 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、また、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。

 

 

(注)算定上の基礎

1.1株当たり純資産額

 

前連結会計年度末
(2021年3月31日)

当連結会計年度末
(2022年3月31日)

連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円)

8,747,924

8,000,274

普通株式に係る純資産額(千円)

7,784,499

7,030,824

差額の主な内容(千円)

 

 

 非支配株主持分

963,424

969,449

普通株式の発行済株式数(株)

8,728,920

8,728,920

普通株式の自己株式数(株)

2,061

3,467

1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株)

8,726,859

8,725,453

 

 

2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額

項目

前連結会計年度

(自  2020年4月1日

至  2021年3月31日)

当連結会計年度

(自  2021年4月1日

至  2022年3月31日)

連結損益計算書上の親会社株主に帰属する当期純利益金額又は親会社株主に帰属する当期純損失金額(△)
(千円)

300,175

△850,880

普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益金額又は親会社株主に帰属する当期純損失金額(△)
(千円)

300,175

△850,880

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式の期中平均株式数(株)

8,727,153

8,726,116

 

 

(重要な後発事象)

(訴訟の提起)

当社は、2022年6月6日、金融商品取引法第164条第1項に基づき、当社の主要株主であったアジアインベストメントファンド株式会社の行った当社株式の短期売買取引による利益の提供を求める訴えを東京地方裁判所に提起いたしました。

本訴に係る今後の経過につきましては、必要に応じて適宜開示を行ってまいります。