当連結会計年度の設備投資は総額2,434百万円であります。
セグメントごとの設備投資の主な内訳は、日本セグメントの大型加工機追設に167百万円、アジアセグメントの現工場の増築、大型加工機追設に1,125百万円、米州セグメントの生産付帯機能強化に88百万円、欧州セグメントの大型加工機追設に233百万円であります。
重要な設備の除却又は売却はありません。
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事業所名 (所在地) |
セグメント の名称 |
設備の内容 |
帳簿価額(百万円) |
従業員数 (名) |
||||
|
建物及び 構築物 |
機械装置 及び運搬具 |
土地 (面積千㎡) |
その他 |
合計 |
||||
|
本社及び相模事業所 (神奈川県相模原市) |
日本 |
生産・販売・その他設備 |
1,695 |
1,815 |
2,146 ( 69 ) |
170 |
5,827 |
463 |
|
津久井事業所 (神奈川県相模原市) |
日本 |
生産・サービス設備 |
399 |
117 |
500 ( 58 ) |
20 |
1,038 |
134 |
|
下九沢事業所 (神奈川県相模原市) |
日本 |
生産・その他設備 |
282 |
53 |
140 ( 19 ) |
28 |
504 |
30 |
|
白山事業所 (石川県白山市) |
日本 |
生産設備 |
279 |
8 |
1,285 ( 24 ) |
0 |
1,573 |
72 |
|
小山営業所 (栃木県小山市) |
日本 |
販売・サービス設備 |
63 |
0 |
35 ( 4 ) |
1 |
100 |
8 |
|
中部営業所 (愛知県安城市) |
日本 |
販売・サービス設備 |
2 |
1 |
274 ( 2 ) |
1 |
281 |
16 |
|
大阪営業所 (大阪府門真市) |
日本 |
販売・サービス設備 |
14 |
3 |
27 ( 2 ) |
0 |
46 |
9 |
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子会社名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額(百万円) |
従業員数 (名) |
||||
|
建物及び 構築物 |
機械装置 及び運搬具 |
土地 (面積千㎡) |
その他 |
合計 |
||||
|
日本リライアンス株式会社 (神奈川県横浜市) ほか1社 |
日本 |
生産・販売・サービス設備 |
608 |
1 |
2,074 ( 15 ) |
52 |
2,737 |
208 |
|
子会社名 (所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
帳簿価額(百万円) |
従業員数 (名) |
||||
|
建物及び 構築物 |
機械装置 及び運搬具 |
土地 (面積千㎡) |
その他 |
合計 |
||||
|
アイダエンジニアリング(M)SDN.BHD. (マレーシア ジョホール州) ほか1社 |
アジア |
生産・その他設備 |
347 |
651 |
- ( - ) |
37 |
1,036 |
233 |
|
会田鍛圧机床有限公司 (中国 江蘇省 南通市) |
アジア |
生産・その他設備 |
1,387 |
1,536 |
- ( - ) |
45 |
2,970 |
135 |
|
アイダアメリカ CORP. (アメリカ オハイオ州) |
米州 |
生産・販売・その他設備 |
689 |
1,161 |
82 ( 172 ) |
17 |
1,951 |
185 |
|
アイダ S.r.l. (イタリア ブレシア市) |
欧州 |
生産・販売・その他設備 |
1,482 |
1,266 |
177 ( 55 ) |
131 |
3,057 |
296 |
(注) 帳簿価額のうち「その他」の主なものは、工具、器具及び備品であります。なお、金額には消費税等を含んでおりません。
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会社名 |
事業所名(所在地) |
セグメントの名称 |
設備の内容 |
投資予定額 |
資金調達 |
着手及び完了 予定年月 |
完成後の増加能力 |
||
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総額 (百万円) |
既支払額 (百万円) |
着手 |
完了 |
||||||
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提出会社 |
神奈川県 相模原市他 |
日本 |
高速プレス機製造設備 |
1,749 |
0 |
自己資金 |
2018年 2月 |
2018年 12月 |
(注) |
|
サービス工場 |
462 |
115 |
自己資金 |
2017年 10月 |
2018年 9月 |
(注) |
|||
|
アイダアメリカCORP. |
アメリカ オハイオ州 |
米州 |
大型加工機械 |
246 |
113 |
自己資金 |
2017年 7月 |
2018年 12月 |
(注) |
|
アイダ S.r.l. |
イタリアブレシア市 |
欧州 |
大型加工機械 |
465 |
- |
自己資金 |
2018年 5月 |
2019年 3月 |
(注) |
(注) 完成後の増加能力につきましては、合理的な算出が困難なため、記載を省略しております。
重要な設備の除却等の計画はありません。