【セグメント情報】
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
調整額 |
四半期連結 (注)2 |
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水処理薬品 |
水処理装置 |
計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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△ |
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(注) 1.調整額のうち売上高は、セグメント間取引消去額であり、セグメント利益は、セグメント間取引消去に伴うものであります。
2.セグメント利益欄は、営業利益の数値であります。
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
調整額 |
四半期連結 (注)2 |
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水処理薬品 |
水処理装置 |
計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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△ |
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(注) 1.調整額のうち売上高は、セグメント間取引消去額であり、セグメント利益は、セグメント間取引消去に伴うものであります。
2.セグメント利益欄は、営業利益の数値であります。
該当事項はありません。
水処理薬品事業において、従来、持分法適用関連会社であった韓水Co.,Ltd.の株式を取得し、連結子会社としました。これに伴うのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において6,246百万円であります。
該当事項はありません。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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項目 |
前第3四半期連結累計期間 (自平成28年4月1日 至平成28年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自平成29年4月1日 至平成29年12月31日) |
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1株当たり四半期純利益金額 |
87.45円 |
120.60円 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する |
10,144 |
13,545 |
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普通株主に帰属しない金額(百万円) |
- |
- |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する |
10,144 |
13,545 |
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普通株式の期中平均株式数(千株) |
116,007 |
112,313 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。1株当たり四半期純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前第3四半期連結累計期間188千株、当第3四半期連結累計期間335千株であります。
中間配当決議に関する件
平成29年10月31日開催の取締役会において、当社定款第41条の規定に基づき、平成29年9月30日最終の株主名簿に記録されている株主又は登録株式質権者に対し、第82期(自平成29年4月1日 至平成30年3月31日)の中間配当を次のとおり行う旨を決議しました。
1.配当金の総額 2,927百万円
2.1株当たりの金額 26円00銭
3.支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年11月27日
(注)配当金の総額には、日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口)が所有する当社株式333千株(取締役に対する業績連動型株式報酬信託分)に対する配当金8百万円を含めております。