【注記事項】
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)

該当事項はありません。

 

(会計方針の変更等)

該当事項はありません。

 

(会計上の見積りの変更)

該当事項はありません。 

 

(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)

該当事項はありません。

 

(追加情報)

(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)

「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しています。

 

(四半期連結貸借対照表関係)

※1  受取手形割引高および電子記録債権割引高

 

 

前連結会計年度
(2019年2月28日)

当第3四半期連結会計期間
(2019年11月30日)

受取手形割引高

188,986

千円

142,467

千円

電子記録債権割引高

3,510

千円

19,322

千円

 

 

※2  四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。

なお、当第3四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形が、四半期連結会計期間末残高に含まれております。

 

前連結会計年度
(2019年2月28日)

当第3四半期連結会計期間
(2019年11月30日)

受取手形

―千円

2,759千円

支払手形

―千円

51,012千円

 

 

(四半期連結損益計算書関係)

該当事項はありません。

 

 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。

 

 

前第3四半期連結累計期間

(自 2018年3月1日

至 2018年11月30日)

当第3四半期連結累計期間

(自 2019年3月1日

至 2019年11月30日

減価償却費

33,890千円

25,175千円

 

 

(株主資本等関係)

前第3四半期連結累計期間(自  2018年3月1日  至  2018年11月30日)

配当に関する事項

該当事項はありません。

 

当第3四半期連結累計期間(自  2019年3月1日  至  2019年11月30日)

配当に関する事項

該当事項はありません。

 

 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前第3四半期連結累計期間(自  2018年3月1日  至  2018年11月30日)

1  報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:千円)

 

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

四半期連結損益計算書計上額
(注)3

 

試験機事業

エンジニアリング事業

海外事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

  (1) 外部顧客に
      対する売上高

2,340,683

412,307

1,023,013

3,776,004

6,917

3,782,921

3,782,921

  (2) セグメント間
      の内部売上高

2,175

112,647

114,823

114,823

114,823

2,340,683

414,483

1,135,660

3,890,827

6,917

3,897,745

114,823

3,782,921

セグメント利益
又は損失(△)

526,348

61,225

107,440

480,133

507

479,626

270,711

208,914

 

 

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等であります。

 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△270,711千円は当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。

3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

 

当第3四半期連結累計期間(自  2019年3月1日  至  2019年11月30日)

1  報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:千円)

 

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

四半期連結損益計算書計上額
(注)3

 

試験機事業

エンジニアリング事業

海外事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

  (1) 外部顧客に
      対する売上高

2,406,335

2,104,609

688,741

5,199,687

7,686

5,207,374

5,207,374

  (2) セグメント間
      の内部売上高

128

128

128

128

2,406,335

2,104,737

688,741

5,199,815

7,686

5,207,502

128

5,207,374

セグメント利益
又は損失(△)

391,214

157,654

143,566

405,302

1,062

406,364

130,392

275,971

 

 

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等であります。

 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△130,392千円は当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。

3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

 

項目

前第3四半期連結累計期間

(自  2018年3月1日

至  2018年11月30日)

当第3四半期連結累計期間

(自  2019年3月1日

至  2019年11月30日)

1株当たり四半期純利益金額

49.72円

22.80円

 (算定上の基礎)

 

 

  親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円)

354,531

162,551

  普通株主に帰属しない金額(千円)

  普通株式に係る親会社株主に帰属する
 四半期純利益金額(千円)

354,531

162,551

  普通株式の期中平均株式数(千株)

7,131

7,130

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

 

 

(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

 

2 【その他】

該当事項はありません。