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回次 |
第64期 |
第65期 |
第66期 |
第67期 |
第68期 |
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決算年月 |
平成26年3月 |
平成27年3月 |
平成28年3月 |
平成29年3月 |
平成30年3月 |
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売上高 |
(千円) |
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経常利益 |
(千円) |
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親会社株主に帰属する |
(千円) |
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包括利益 |
(千円) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり |
(円) |
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潜在株式調整後 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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営業活動による |
(千円) |
△ |
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|
△ |
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投資活動による |
(千円) |
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△ |
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△ |
△ |
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財務活動による |
(千円) |
△ |
|
△ |
△ |
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現金及び現金同等物 |
(千円) |
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従業員数 [ほか、平均臨時雇用 |
(名) |
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[ |
[ |
[ |
[ |
[ |
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(注) 1.当社は、平成30年3月30日に、遊戯機械事業におけるグローバル・ニッチ・トップ戦略実現のため、欧州を拠点とする世界屈指の遊戯機械メーカーであるオランダのVekoma Rides B.V.を買収しました。これにより、当連結会計年度からVekoma Rides B.V.を加えた連結財務諸表を作成しておりますが、当該連結子会社のみなし取得日を、同社の決算日である平成29年12月31日としており、連結財務諸表規則第12条のただし書きの規定を適用し、同社の決算日現在の数値を基礎として連結財務諸表を作成しているため、当連結会計年度の連結貸借対照表には同社の貸借対照表が含まれておりますが、連結業績には同社の損益は含まれておりません。
2.売上高には、消費税等は含まれておりません。
3.第64期及び第65期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
4.第68期より、当社の退職給付債務の計算方法を、簡便法から原則法に変更しております。これに伴い、第67期の関連する主な経営指標について、当該会計方針の変更を遡及適用した数値を記載しております。
5.連結経営指標等における第68期の総資産額の大幅な増加は、Vekoma Rides B.V.を連結の範囲に含めたことによるものであります。
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回次 |
第64期 |
第65期 |
第66期 |
第67期 |
第68期 |
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決算年月 |
平成26年3月 |
平成27年3月 |
平成28年3月 |
平成29年3月 |
平成30年3月 |
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売上高 |
(千円) |
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経常利益 |
(千円) |
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当期純利益 |
(千円) |
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資本金 |
(千円) |
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発行済株式総数 |
(株) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり配当額 |
(円) |
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( |
( |
( |
( |
( |
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1株当たり |
(円) |
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潜在株式調整後 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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配当性向 |
(%) |
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従業員数 |
(名) |
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(注) 1.売上高には、消費税等は含まれておりません。
2.第64期及び第65期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3.第68期より、当社の退職給付債務の計算方法を、簡便法から原則法に変更しております。これに伴い、第67期の関連する主な経営指標について、当該会計方針の変更を遡及適用した数値を記載しております。
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年月 |
沿革 |
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昭和26年2月 |
エレベーター・コンベアー・ロープウェイ・遊戯機械・その他各種輸送機械の製造販売を主たる業務として、東京都港区芝田村町に本社を、大阪市城東区蒲生町に工場を設け資本金40万円にて設立、発足した。 |
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昭和27年2月 |
機械と繊維取扱いの株式会社三精商会を吸収合併し、資本金を90万円に増資。 |
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昭和27年3月 |
舞台機構の設計製作を開始。 |
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昭和31年3月 |
大阪市城東区今福中二丁目に本社を移転し、前本社を東京事務所とした。 |
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昭和33年4月 |
東京事務所を支店に改めた。名古屋市に名古屋出張所を開設。 |
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昭和36年3月 |
札幌市に出張所を開設。以後、広島市、仙台市、青森市、金沢市、秋田市に出張所を順次開設。 |
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昭和39年11月 |
大阪証券取引所市場第二部に株式を上場。 |
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昭和43年12月 |
大阪市城東区茨田諸口町(従来の第2工場)に本社を移転。 |
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昭和47年6月 |
当社所有三精ビルの管理業務を担当する三精不動産設備㈱設立。(現・連結子会社) |
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昭和48年6月 |
京都府福知山市長田野工場団地に福知山工場を建設。 |
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昭和48年12月 |
大阪府吹田市江坂町に本社移転。 |
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昭和50年5月 |
中部以西地域のメンテナンス業務を担当する㈱サンセイメンテナンス設立。(現・連結子会社) |
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昭和50年7月 |
関東以北地域のメンテナンス業務を担当するサンセイメンテナンス㈱設立。(現・連結子会社) |
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昭和51年10月 |
レジャー・サービス業務を担当する㈱サンエース設立。(現・連結子会社) |
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平成5年2月 |
九州・名古屋・札幌・広島・仙台・青森・金沢・秋田の各出張所を営業所に呼称変更。 |
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平成10年9月 |
昇降機部門において ISO9001 認証取得。 |
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平成12年8月 |
舞台機構、遊戯機械部門においてISO9001認証取得。 |
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平成13年6月 |
経営の意思決定の迅速化と業務執行機能の強化を図るため、執行役員制度を導入。 |
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平成16年10月 |
経営における諸課題に機敏に対応すべく、取締役専務執行役員以上による「経営会議」を設置。 |
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平成17年11月 |
遊戯施設営業部門を㈱サンエース(連結子会社)に営業譲渡。 |
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平成18年4月 |
㈱サンエースの小型遊戯施設営業部門を営業譲渡。 |
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平成20年5月 |
設計・製造・研究開発を一体化した神戸事業所を神戸市北区に開設に伴い福知山工場閉鎖 |
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平成21年6月 |
三精不動産設備㈱は、サンセイファシリティーズ㈱に社名変更。 |
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平成23年6月 |
㈱サンセイメンテナンスを完全子会社化。 |
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平成24年6月 |
テレビ局・コンサート会場等において電飾・機械装置の製作・施工・操作を手掛ける㈱テルミックを完全子会社化。(現・連結子会社) |
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平成24年7月 |
米国内において、持株会社 Sansei Technologies Inc.を設立。(現・連結子会社) |
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平成24年11月 |
遊戯機械の設計・製造・施工・販売を手掛ける米国企業 S&S Worldwide,Inc.を子会社化。(現・連結子会社) |
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平成25年7月 |
平成25年7月16日付で行われた大証の現物市場の東証への統合に伴い、東京証券取引所市場第二部へ株式を上場。 |
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平成26年1月 |
三精テクノロジーズ㈱に社名変更。 |
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平成26年9月 |
米国企業 S&S Worldwide, Inc.を完全子会社化。 |
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平成27年1月 |
保守改修部門を含め、本社機能を吹田市江坂町から大阪市淀川区へ移転・統合。 |
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平成30年3月 |
遊戯機械の設計・製造・施工・販売を手掛けるオランダ企業 Vekoma Rides B.V.を完全子会社化。(現・連結子会社) |
当社グループは、当社及び子会社22社、関連会社1社で構成され、劇場・文化ホール等の舞台機構・吊物装置、テレビ・イベント・コンサート会場における電飾や機械装置等の舞台設備装置、ジェットコースター・急流すべり・タワー等の遊戯機械装置、エレベーター・エスカレーター・パーキング装置等の昇降機械装置の製造施工販売を主な内容とし、更に当社納入製品の保守サービス・改修工事を行っております。また、遊園地等における遊戯施設の営業も行っております。
当社グループの事業における位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。
(1) 当社グループの事業に係わる位置づけ
(イ)製品製造・保守改修関連
製品製造関連は、上記の機械装置の製造施工販売を当社及び㈱テルミック、Sansei Technologies Inc.を持株会社とするS&S Worldwide, Inc.、Vekoma Rides B.V.及びその子会社が行っております。
なお、当社神戸工場で、工場内荷造発送業務をサンセイファシリティーズ㈱が担当しております。
保守改修関連は、㈱サンセイメンテナンス及びサンセイメンテナンス㈱が当社納入製品の保守サービス及び改修工事等の業務を行っております。サンセイメンテナンス㈱が国内関東以北地域、㈱サンセイメンテナンスが国内中部以西地域をそれぞれ担当しております。
(ロ)その他
国内における遊園地で、レジャー・サービスの提供・運営管理を㈱サンエースが行っております。また、当社が所有する駐車場等の管理をサンセイファシリティーズ㈱が行っております。
(2) 事業の系統図

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名称 |
住所 |
資本金又は |
主要な事業 |
議決権の |
関係内容 |
|
(連結子会社) |
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|
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サンセイメンテナンス㈱ |
東京都新宿区 |
10,080 |
保守改修関連 |
100.00 |
当社の保守・改修業務の委託 |
|
㈱サンセイメンテナンス |
大阪府大阪市 |
20,000 |
保守改修関連 |
100.00 |
当社の保守・改修業務の委託 |
|
㈱サンエース |
大阪府大阪市 |
10,000 |
その他 |
100.00 |
遊戯施設営業の運営管理 |
|
サンセイファシリティーズ㈱ |
大阪府大阪市 |
10,000 |
製品製造関連 |
100.00 |
当社所有ビル及び駐車場管理の委託、当社の発送業務の委託 |
|
㈱テルミック |
東京都台東区 |
13,000 |
製品製造関連 |
100.00 |
コンサート・テレビ局等での電飾・機械装置の製造・施工・操作 |
|
Sansei Technologies Inc. |
アメリカ合衆国カリフォルニア州 |
19百万米ドル (注)3 |
製品製造関連 |
100.00 |
持株会社 |
|
S&S Worldwide,Inc. |
アメリカ合衆国ユタ州 |
4百万米ドル (注)3 |
製品製造関連 |
100.00 (100.00) |
遊戯機械の設計、製造、施工、販売 |
|
Vekoma Rides B.V. |
オランダ リンブルフ州 |
3.5百万ユーロ |
製品製造関連 |
100.00 |
遊戯機械の設計、製造、施工、販売 |
|
その他14社 |
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|
|
(持分法適用関連会社) |
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ジェイダイト・ライド |
東京都江戸川区 |
130,000 |
製品製造関連 |
33.33 |
|
(注) 1 「主要な事業の内容」欄には、セグメントの名称を記載しております。
2 「議決権の所有割合」欄の( )内は、間接所有割合(内書き)であります。
3 資本金に資本剰余金を含めて記載しております。
4 当社は、㈱サンエース及びサンセイファシリティーズ㈱に対して事務所を賃貸しております。
5 特定子会社は㈱サンセイメンテナンス、サンセイメンテナンス㈱、㈱テルミック、Sansei Technologies Inc.、Vekoma Rides B.V.であります。
6 ㈱テルミックについては、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
主要な損益情報等 ① 売上高 5,352,237千円
② 経常利益 713,842 〃
③ 当期純利益 473,152 〃
④ 純資産額 2,948,115 〃
⑤ 総資産額 5,037,251 〃
7 S&S Worldwide,Inc.については、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
主要な損益情報等 ① 売上高 5,767,152千円
② 経常利益 557,829 〃
③ 当期純利益 389,668 〃
④ 純資産額 588,286 〃
⑤ 総資産額 3,725,074 〃
平成30年3月31日現在
|
セグメントの名称 |
従業員数(名) |
|
|
製品製造関連 |
799 |
(144) |
|
保守改修関連 |
239 |
( 2) |
|
その他 |
16 |
(―) |
|
全社(共通) |
27 |
(―) |
|
合計 |
1,081 |
(146) |
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であります。
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
3 全社(共通)は、管理本部、企画室等の管理部門の従業員であります。
4 前連結会計年度末に比べ従業員数が272名増加しておりますが、主としてVekoma Rides B.V.の株式を取得し、連結の範囲に含めたことによるものであります。
平成30年3月31日現在
|
従業員数(名) |
平均年齢(歳) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(千円) |
|
257 |
42.2 |
16.2 |
6,794 |
|
セグメントの名称 |
従業員数(名) |
|
製品製造関連 |
230 |
|
全社(共通) |
27 |
|
合計 |
257 |
(注) 1 従業員数は、当社から他社への出向者を除き、他社から当社への出向者を含む就業人員であります。
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。
3 全社(共通)は、管理本部、企画室等の管理部門の従業員であります。
提出会社には、JAM三精テクノロジーズ労働組合(連合所属)があります。労使協議会において労働条件その他諸問題を話し合い円満に解決されており、労使関係について特記すべき事項はありません。
組合員は、156名でユニオンショップ制を採用しております。
なお、連結子会社には労働組合はありませんが、労使関係は良好であります。