【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 平成29年6月1日 至 平成29年11月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
調整額 |
四半期連結損益計算書計上額(注)2 |
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環境事業 |
バルブ |
メンテナ |
計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント損失(△) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
(注) 1 セグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成30年6月1日 至 平成30年11月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
調整額 |
四半期連結損益計算書計上額(注)2 |
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環境事業 |
バルブ |
メンテナ |
計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部売上高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント損失(△) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
(注) 1 セグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第2四半期連結会計期間末(平成30年11月30日)
金融商品の四半期連結貸借対照表計上額と時価との差額及び前連結会計年度に係る連結貸借対照表計上額と時価との差額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当第2四半期連結会計期間末(平成30年11月30日)
前連結会計年度の末日に比べて著しい変動がないため、記載を省略しております。
当第2四半期連結会計期間末(平成30年11月30日)
当社グループは、金利スワップ取引を利用しておりますが、特例処理の要件を満たしている金利スワップ取引のみであるため、記載を省略しております。
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 (自 平成29年6月1日 至 平成29年11月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成30年6月1日 至 平成30年11月30日) |
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1株当たり四半期純損失金額(△)(円) |
△39.65 |
△29.83 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円) |
△726 |
△547 |
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普通株主に帰属しない金額(百万円) |
- |
- |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する 四半期純損失(△)(百万円) |
△726 |
△547 |
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普通株式の期中平均株式数(千株) |
18,333 |
18,352 |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 |
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(注) 1 当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益ついては、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。
2 前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失が計上されており、また、潜在株式がないため記載しておりません。
該当事項はありません。
第73期(平成30年6月1日から平成31年5月31日まで)中間配当について、平成31年1月11日開催の取締役会において、平成30年11月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。
① 配当金の総額 92百万円
② 1株当たりの金額 5円00銭
③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成31年2月14日