【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 令和2年6月1日 至 令和2年11月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 令和3年6月1日 至 令和3年11月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注) 1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の測定方法を同様に変更しています。
この結果、従来の方法と比較して、「バルブ事業」の売上高が59百万円増加し、セグメント利益が27百万円増加しております。
当第2四半期連結会計期間末(令和3年11月30日)
金融商品の四半期連結貸借対照表計上額と時価との差額及び前連結会計年度に係る連結貸借対照表計上額と時価との差額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当第2四半期連結会計期間末(令和3年11月30日)
前連結会計年度の末日に比べて著しい変動がないため、記載を省略しております。
当第2四半期連結会計期間末(令和3年11月30日)
当社グループは、金利スワップ取引を利用しておりますが、特例処理の要件を満たしている金利スワップ取引のみであるため、記載を省略しております。
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。
2 普通株式の期中平均株式数については、「株式給付信託(BBT)」導入に伴い株式会社日本カストディ銀行
(信託E口)が所有する当社株式を控除対象の自己株式に含めております。なお、控除した当該自己株式の
期中平均株式数は前第2四半期累計期間において、77,286株、当第2四半期累計期間において、442,713 株であります。
該当事項はありません。
第76期(令和3年6月1日から令和4年5月31日まで)中間配当について、令和4年1月13日開催の取締役会において、令和3年11月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。
① 配当金の総額 222百万円
② 1株当たりの金額 12円00銭
③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 令和4年2月15日