1.連結財務諸表及び財務諸表の作成方法について
(2) 当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)に基づいて作成しております。
2.監査証明について
3.連結財務諸表等の適正性を確保するための特段の取組みについて
|
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (平成29年9月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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受取手形及び売掛金 |
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有価証券 |
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商品及び製品 |
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仕掛品 |
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原材料及び貯蔵品 |
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繰延税金資産 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物(純額) |
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機械装置及び運搬具(純額) |
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土地 |
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リース資産(純額) |
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建設仮勘定 |
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その他(純額) |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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ソフトウエア |
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リース資産 |
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その他 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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|
|
その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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|
|
資産合計 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (平成29年9月30日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形及び買掛金 |
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電子記録債務 |
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短期借入金 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
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リース債務 |
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未払法人税等 |
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賞与引当金 |
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役員賞与引当金 |
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受注損失引当金 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
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リース債務 |
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繰延税金負債 |
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PCB処理引当金 |
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退職給付に係る負債 |
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その他 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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|
資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
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|
為替換算調整勘定 |
|
|
|
退職給付に係る調整累計額 |
△ |
△ |
|
その他の包括利益累計額合計 |
|
|
|
非支配株主持分 |
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|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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販売手数料 |
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荷造運搬費 |
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役員報酬 |
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役員賞与引当金繰入額 |
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賞与引当金繰入額 |
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給料及び手当 |
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退職給付費用 |
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法定福利費 |
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旅費及び交通費 |
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交際費 |
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|
地代家賃 |
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研究開発費 |
|
|
|
雑費 |
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|
|
販売費及び一般管理費合計 |
|
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営業利益 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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|
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受取配当金 |
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受取家賃 |
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|
補助金収入 |
|
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貸倒引当金戻入額 |
|
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|
雑収入 |
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|
営業外収益合計 |
|
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|
営業外費用 |
|
|
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支払利息 |
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和解金 |
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雑損失 |
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|
営業外費用合計 |
|
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経常利益 |
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特別利益 |
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固定資産売却益 |
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|
特別利益合計 |
|
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|
特別損失 |
|
|
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固定資産処分損 |
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ゴルフ会員権評価損 |
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|
|
特別損失合計 |
|
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税金等調整前当期純利益 |
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法人税、住民税及び事業税 |
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|
法人税等調整額 |
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|
法人税等合計 |
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当期純利益 |
|
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|
非支配株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) |
|
当期純利益 |
|
|
|
その他の包括利益 |
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|
その他有価証券評価差額金 |
△ |
|
|
為替換算調整勘定 |
△ |
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|
退職給付に係る調整額 |
△ |
△ |
|
その他の包括利益合計 |
|
|
|
包括利益 |
|
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|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る包括利益 |
|
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|
非支配株主に係る包括利益 |
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前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
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|
(単位:千円) |
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株主資本 |
||||
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|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
|
|
|
△ |
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
△ |
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
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|
自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
△ |
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|
当期末残高 |
|
|
|
△ |
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|
|
その他の包括利益累計額 |
非支配株主持分 |
純資産合計 |
|||
|
|
その他有価証券評価差額金 |
為替換算調整勘定 |
退職給付に係る調整累計額 |
その他の包括利益累計額合計 |
||
|
当期首残高 |
|
|
△ |
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
△ |
△ |
△ |
△ |
|
△ |
|
当期変動額合計 |
△ |
△ |
△ |
△ |
|
|
|
当期末残高 |
|
|
△ |
|
|
|
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
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|
|
|
(単位:千円) |
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|
株主資本 |
||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
自己株式 |
株主資本合計 |
|
当期首残高 |
|
|
|
△ |
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
△ |
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
△ |
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
△ |
|
|
当期末残高 |
|
|
|
△ |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
その他の包括利益累計額 |
非支配株主持分 |
純資産合計 |
|||
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|
その他有価証券評価差額金 |
為替換算調整勘定 |
退職給付に係る調整累計額 |
その他の包括利益累計額合計 |
||
|
当期首残高 |
|
|
△ |
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
|
△ |
|
親会社株主に帰属する当期純利益 |
|
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
△ |
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
△ |
|
|
|
|
当期末残高 |
|
|
△ |
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
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前連結会計年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
税金等調整前当期純利益 |
|
|
|
減価償却費 |
|
|
|
貸倒引当金の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
賞与引当金の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
役員賞与引当金の増減額(△は減少) |
|
|
|
受注損失引当金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
PCB処理引当金の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
|
受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
|
補助金収入 |
△ |
△ |
|
支払利息 |
|
|
|
固定資産売却損益(△は益) |
△ |
△ |
|
固定資産処分損益(△は益) |
|
|
|
ゴルフ会員権評価損 |
|
|
|
売上債権の増減額(△は増加) |
△ |
|
|
たな卸資産の増減額(△は増加) |
|
|
|
仕入債務の増減額(△は減少) |
|
△ |
|
未払消費税等の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
その他 |
△ |
△ |
|
小計 |
|
|
|
利息及び配当金の受取額 |
|
|
|
利息の支払額 |
△ |
△ |
|
保険金の受取額 |
|
|
|
補助金の受取額 |
|
|
|
法人税等の支払額 |
△ |
△ |
|
法人税等の還付額 |
|
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|
営業活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
|
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|
有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
有形固定資産の売却による収入 |
|
|
|
有形固定資産の除却による支出 |
△ |
△ |
|
無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
|
長期貸付金の回収による収入 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
|
|
|
短期借入金の返済による支出 |
|
△ |
|
長期借入れによる収入 |
|
|
|
長期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
|
リース債務の返済による支出 |
△ |
△ |
|
自己株式の取得による支出 |
△ |
△ |
|
配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
|
現金及び現金同等物に係る換算差額 |
△ |
|
|
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△ |
|
|
現金及び現金同等物の期首残高 |
|
|
|
現金及び現金同等物の期末残高 |
|
|
1.連結の範囲に関する事項
(1)連結子会社の数
連結子会社の名称
・トウアサービス株式会社
・東亜クリエイト株式会社
・トウアバルブオーバーシーズPTE.LTD.(シンガポール)
(2)非連結子会社の名称
該当ありません。
2.持分法の適用に関する事項
該当事項はありません。
3.連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社の決算日は、いずれも9月30日であり、連結財務諸表提出会社と一致しております。
4.会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券の評価基準及び評価方法
a.満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
b.その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
③ たな卸資産の評価基準及び評価方法
a.製品及び仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
b.原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
在外連結子会社1社を除き定率法によっており、在外連結子会社1社は定額法によっております。
ただし、定率法償却を行っている会社においても平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 28年~45年
機械装置及び運搬具 4年~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
定額法によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権及び破産更生債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与及び取締役でない執行役員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき当連結会計年度負担額を計上しております。
③ 役員賞与引当金
役員賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき当連結会計年度負担額を計上しております。
④ 受注損失引当金
受注案件に係る将来の損失に備えるため、当連結会計年度末において将来の損失が見込まれ、かつ、当該損失額を合理的に見積可能なものについては、損失見積額を引当計上しております。
⑤ PCB処理引当金
PCB(ポリ塩化ビフェニル)廃棄物の処理費用の支出に備えるため、処理費用及び収集運搬費用の見積額を計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
(5) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法
変動金利の借入金の金利変動リスクをヘッジするために、金利スワップ取引を行っております。当該取引は金利スワップの特例処理の適用要件を充足しているため、その会計処理は金利スワップの特例処理によっております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(8) その他の連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は、税抜き方式によっております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「貸倒引当金戻入額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた15,802千円は、「貸倒引当金戻入額」6,430千円、「雑収入」9,372千円として組み替えております。
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業外収益」の「受取保険金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「雑収入」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取保険金」に表示していた15,859千円は、「雑収入」として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取保険金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取保険金」に表示していた△15,859千円は、「その他」として組み替えております。
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当連結会計年度から適用しております。
※1.有形固定資産の減価償却累計額
|
前連結会計年度 (平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (平成29年9月30日) |
|
|
|
※2.担保に供している資産
担保に供している資産並びに担保付債務は次のとおりであります。
[担保提供資産]
|
|
前連結会計年度 (平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (平成29年9月30日) |
||
|
建物及び構築物 |
250,919千円 |
(191,428千円) |
234,049千円 |
(178,114千円) |
|
機械装置及び運搬具 |
375,871 |
(375,871 ) |
317,045 |
(317,045 ) |
|
土地 |
201,694 |
( 3,702 ) |
201,694 |
( 3,702 ) |
|
その他(工具、器具及び備品) |
410 |
( 410 ) |
0 |
( 0 ) |
|
計 |
828,894 |
(571,412 ) |
752,788 |
(498,862 ) |
[対応債務]
|
|
前連結会計年度 (平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (平成29年9月30日) |
||
|
1年内返済予定の長期借入金 長期借入金 |
319,992千円 160,036 |
(279,992千円) (140,036 ) |
160,036千円 - |
(140,036千円) ( - ) |
|
計 |
480,028 |
(420,028 ) |
160,036 |
(140,036 ) |
上記のうち、( )内書は工場財団抵当並びに当該債務を示しております。
※3.連結会計年度末日満期手形
連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。
|
|
前連結会計年度 (平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (平成29年9月30日) |
|
受取手形 |
-千円 |
33,070千円 |
※4.受注損失引当金
前連結会計年度(平成28年9月30日)
損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。
損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は、186,891千円(うち、商品及び製品2,372千円、仕掛品184,518千円)であります。
当連結会計年度(平成29年9月30日)
損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。
損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は、269,700千円(うち、商品及び製品2,899千円、仕掛品266,800千円)であります。
※5.当社は、運転資金の効率的な調達を行うため主要取引金融機関と特定枠融資契約を締結しております。これら契約に基づく特定融資枠契約の総額及び借入未実行残高は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (平成29年9月30日) |
|
特定融資枠契約の総額 |
800,000千円 |
600,000千円 |
|
当連結会計年度末実行残高 |
10,000 |
- |
|
差引額 |
790,000 |
600,000 |
※1.売上原価に含まれている受注損失引当金繰入額(△は戻入額)
|
前連結会計年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) |
|
△77,129千円 |
99,022千円 |
※2.一般管理費に含まれる研究開発費
|
前連結会計年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) |
|
|
|
なお、当期製造費用に含まれる研究開発費はありません。
※3.補助金収入
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
先進超々臨界圧火力発電実用化要素技術開発に係る補助金であります。
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
先進超々臨界圧火力発電実用化要素技術開発に係る補助金であります。
※4.固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
|
前連結会計年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) |
||
|
機械装置及び運搬具 |
6,590千円 |
|
964千円 |
|
その他(工具、器具及び備品) |
364 |
|
- |
|
計 |
6,955 |
|
964 |
※5.固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
(有形固定資産の除却によるもの)
|
前連結会計年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) |
||
|
建物及び構築物 |
284千円 |
建物及び構築物 |
3,142千円 |
|
機械装置及び運搬具 |
3,015 |
機械装置及び運搬具 |
147 |
|
その他(工具、器具及び備品) |
- |
その他(工具、器具及び備品) |
1,926 |
|
撤去費用 |
6,026 |
撤去費用 |
12,115 |
|
計 |
9,326 |
計 |
17,331 |
(無形固定資産の除却によるもの)
|
前連結会計年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) |
||
|
ソフトウエア |
-千円 |
ソフトウエア |
867千円 |
(有形固定資産の売却によるもの)
|
前連結会計年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) |
||
|
機械装置及び運搬具 |
72千円 |
|
-千円 |
※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) |
|
その他有価証券評価差額金: |
|
|
|
当期発生額 |
△15,924千円 |
179,440千円 |
|
組替調整額 |
- |
- |
|
税効果調整前 |
△15,924 |
179,440 |
|
税効果額 |
8,641 |
△54,239 |
|
その他有価証券評価差額金 |
△7,283 |
125,201 |
|
為替換算調整勘定: |
|
|
|
当期発生額 |
△6,943 |
9,427 |
|
退職給付に係る調整額: |
|
|
|
当期発生額 |
△11,914 |
△28,573 |
|
組替調整額 |
6,738 |
7,929 |
|
税効果調整前 |
△5,176 |
△20,643 |
|
税効果額 |
- |
- |
|
退職給付に係る調整額 |
△5,176 |
△20,643 |
|
その他の包括利益合計 |
△19,403 |
113,985 |
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首株式数(株) |
当連結会計年度増加 |
当連結会計年度減少 |
当連結会計年度末 |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
2,678,600 |
- |
- |
2,678,600 |
|
合計 |
2,678,600 |
- |
- |
2,678,600 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注) |
344,196 |
66,660 |
- |
410,856 |
|
合計 |
344,196 |
66,660 |
- |
410,856 |
(注)普通株式の自己株式の増加は、取締役会決議に基づく自己株式の取得66,500株及び単元未満株式の買取160株による増加であります。
2.新株予約権に関する事項
該当事項はありません。
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成27年12月22日 |
普通株式 |
93,376 |
40 |
平成27年9月30日 |
平成27年12月24日 |
|
平成28年5月12日 |
普通株式 |
35,013 |
15 |
平成28年3月31日 |
平成28年6月20日 |
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成28年12月22日 |
普通株式 |
34,016 |
利益剰余金 |
15 |
平成28年9月30日 |
平成28年12月26日 |
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項
|
|
当連結会計年度期首株式数(株) |
当連結会計年度増加 |
当連結会計年度減少 |
当連結会計年度末 |
|
発行済株式 |
|
|
|
|
|
普通株式 |
2,678,600 |
- |
- |
2,678,600 |
|
合計 |
2,678,600 |
- |
- |
2,678,600 |
|
自己株式 |
|
|
|
|
|
普通株式(注) |
410,856 |
331 |
- |
411,187 |
|
合計 |
410,856 |
331 |
- |
411,187 |
(注)普通株式の自己株式の増加は、単元未満株式の買取331株による増加であります。
2.新株予約権に関する事項
該当事項はありません。
3.配当に関する事項
(1)配当金支払額
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
1株当たり配当額 (円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成28年12月22日 |
普通株式 |
34,016 |
15 |
平成28年9月30日 |
平成28年12月26日 |
|
平成29年5月12日 |
普通株式 |
34,012 |
15 |
平成29年3月31日 |
平成29年6月19日 |
(2)基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの
|
決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (千円) |
配当の原資 |
1株当たり配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成29年12月22日 |
普通株式 |
34,011 |
利益剰余金 |
15 |
平成29年9月30日 |
平成29年12月25日 |
※ 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) |
|
現金及び預金勘定 |
3,642,646千円 |
4,109,411千円 |
|
有価証券勘定 |
10,031 |
- |
|
現金及び現金同等物 |
3,652,677 |
4,109,411 |
(借主側)
ファイナンス・リース取引
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産
主としてホストコンピュータ及びコンピュータ端末機器であります。
(イ)無形固定資産
主としてEDPの基幹システムであります。
② リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループの事業は、資金回収が比較的長期に及ぶバルブ製品の製造と、数ヶ月の短期で資金回収に至るメンテナンスにより構成されており、これらの事業計画に照らし適切な資金需要を想定し、資金運用並びに資金調達を行っております。
資金運用は、一時的に発生する余資について、投資対象を安定性と流動性の高い金融商品に限定して運用しており、期間が長期に亘る運用は行いません。また、デリバティブ取引は、外貨建の営業債権について、為替の変動リスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行いません。
運転資金の調達は銀行からの借入金によっており、将来の業績動向に基づく資金計画を踏まえ、借入先、借入条件等にバリエーションを持たせることで、時々の状況に応じた柔軟な対応ができるようにしております。また、長期借入金による資金調達の際には、金利変動によるリスクをヘッジするために金利スワップ取引を行うことがあり、取引に際しては、社内規程に沿った適切な決裁を経て実行することとしております。
設備資金については、長期借入金、リースにより調達することがあります。長期借入金については運転資金の場合と同様、金利スワップ取引を行うことがあります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
営業債権である受取手形及び売掛金は顧客の信用リスクに晒されておりますが、当社グループの製品・サービスは、その半分以上を総合商社等販売代理店経由での販売としており、商社を経由しない販売先についても、国内大手プラント・メーカーなど、極めて信用性の高い取引先が中心であります。
また、当社の製品・サービスの特性上、いわゆる一見の取引先はほぼ存在せず、長期に亘る取引実績を有する顧客が大半であることから、この面からも顧客の信用リスクは極めて低いものと想定した効率的な与信管理を実施することとしております。
具体的には、新規及び取引履歴の浅い顧客を中心とした取引開始時の信用調査とその継続フォローを行うこととし、商社を介在させない輸出案件に対しては基本的に輸出信用状の入手を条件としております。また、全ての売掛金に関して、期日管理と残高管理を実施しております。
なお、外貨建の営業債権につきましては、為替の変動リスクを回避するため、社内規程に沿って、先物為替予約を利用しております。
有価証券並びに投資有価証券は市場価格の変動リスクに晒されておりますが、取組方針のとおり、有価証券は安全性・流動性の高いMMF、コマーシャルペーパー、譲渡性預金などであり、投資有価証券は運用目的ではなく、業務上の関係を有する会社の株式を保有しております。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務、未払法人税等は1年以内の支払い期日であります。支払手形及び買掛金、電子記録債務、短期借入金は流動性リスクに晒されておりますが、月次の営業債権回収計画の作成と、流動性を確保した余資運用で手許流動性を高めることにより流動性リスクを管理しております。
短期借入金、長期借入金はともに、運転資金への充当を目的とした銀行からの借入金で、短期借入金については期間の金利は固定されており金利変動リスクはありません。長期借入金の借入期間は3年から5年で、変動金利によるものと固定金利によるものがあり、変動金利による借入の一部について金利変動リスクを回避するために金利スワップ契約を締結しています。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。
2.金融商品の時価等に関する事項
連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。
前連結会計年度(平成28年9月30日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
3,642,646 |
3,642,646 |
- |
|
(2)受取手形及び売掛金 |
3,155,870 |
3,155,870 |
- |
|
(3)有価証券 |
10,031 |
10,031 |
- |
|
(4)投資有価証券 |
543,690 |
543,690 |
- |
|
資産計 |
7,352,239 |
7,352,239 |
- |
|
(1)支払手形及び買掛金 |
623,585 |
623,585 |
- |
|
(2)電子記録債務 |
120,815 |
120,815 |
- |
|
(3)短期借入金 |
10,000 |
10,000 |
- |
|
(4) 未払法人税等 |
7,503 |
7,503 |
- |
|
(5) 長期借入金(※1) |
917,714 |
924,129 |
6,415 |
|
負債計 |
1,679,618 |
1,686,033 |
6,415 |
|
デリバティブ取引(※2) |
2,466 |
2,466 |
- |
当連結会計年度(平成29年9月30日)
|
|
連結貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
(1)現金及び預金 |
4,109,411 |
4,109,411 |
- |
|
(2)受取手形及び売掛金 |
2,418,248 |
2,418,248 |
- |
|
(3)投資有価証券 |
724,758 |
724,758 |
- |
|
資産計 |
7,252,417 |
7,252,417 |
- |
|
(1)支払手形及び買掛金 |
502,094 |
502,094 |
- |
|
(2)電子記録債務 |
88,091 |
88,091 |
- |
|
(3) 未払法人税等 |
63,983 |
63,983 |
- |
|
(4) 長期借入金(※1) |
382,814 |
385,356 |
2,542 |
|
負債計 |
1,036,982 |
1,039,525 |
2,542 |
|
デリバティブ取引 |
- |
- |
- |
(※1)1年以内返済予定の長期借入金を含めております。
(※2)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、当連結会計年度末残高は正味の債権として計上しております。
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)受取手形及び売掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(3) 投資有価証券
これらの時価について、株式等は取引所の価格によっており、債券等は取引所の価格又は取引金融機関等から提示された価格によっております。また、保有目的ごとの有価証券に関する事項については、注記事項「有価証券関係」をご参照下さい。
負 債
(1) 支払手形及び買掛金、(2) 電子記録債務、(3) 未払法人税等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(4) 長期借入金
長期借入金の時価については、元利金の合計額を同額の新規借入を行った場合に想定される利率で割り引いて算定する方法によっております。変動金利による長期借入金は金利スワップの特例処理の対象とされており、当該金利スワップと一体として処理された元利金の合計額を、同様の借入を行った場合に適用される合理的に見積もられる利率で割り引いて算定する方法によっております。
デリバティブ取引
注記事項「デリバティブ取引関係」をご参照下さい。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
(単位:千円)
|
区分 |
前連結会計年度 (平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (平成29年9月30日) |
|
非上場株式 |
2,620 |
2,620 |
これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「(3)投資有価証券」には含めておりません。
3.金銭債権及び満期のある有価証券の連結決算日後の償還予定額
前連結会計年度(平成28年9月30日)
|
|
1年以内 |
1年超 |
5年超 |
10年超 |
|
現金及び預金 |
3,642,646 |
- |
- |
- |
|
受取手形及び売掛金 |
3,155,870 |
- |
- |
- |
|
有価証券 |
|
|
|
|
|
満期保有目的の債券 |
|
|
|
|
|
(1) 国債・地方債等 |
- |
- |
- |
- |
|
(2) 社債 |
- |
- |
- |
- |
|
(3) その他 |
- |
- |
- |
- |
|
投資有価証券 |
|
|
|
|
|
その他の有価証券のうち満期 があるもの |
|
|
|
|
|
(1) 債券(社債) |
- |
- |
- |
- |
|
(2) その他 |
- |
- |
- |
- |
|
合計 |
6,798,517 |
- |
- |
- |
当連結会計年度(平成29年9月30日)
|
|
1年以内 |
1年超 |
5年超 |
10年超 |
|
現金及び預金 |
4,109,411 |
- |
- |
- |
|
受取手形及び売掛金 |
2,418,248 |
- |
- |
- |
|
有価証券 |
|
|
|
|
|
満期保有目的の債券 |
|
|
|
|
|
(1) 国債・地方債等 |
- |
- |
- |
- |
|
(2) 社債 |
- |
- |
- |
- |
|
(3) その他 |
- |
- |
- |
- |
|
投資有価証券 |
|
|
|
|
|
その他の有価証券のうち満期 があるもの |
|
|
|
|
|
(1) 債券(社債) |
- |
- |
- |
- |
|
(2) その他 |
- |
- |
- |
- |
|
合計 |
6,527,659 |
- |
- |
- |
4.長期借入金の連結決算日後の返済予定額
前連結会計年度(平成28年9月30日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
長期借入金 |
538,300 |
285,844 |
80,808 |
12,762 |
- |
- |
当連結会計年度(平成29年9月30日)
|
|
1年以内 (千円) |
1年超 2年以内 (千円) |
2年超 3年以内 (千円) |
3年超 4年以内 (千円) |
4年超 5年以内 (千円) |
5年超 (千円) |
|
長期借入金 |
285,844 |
84,208 |
12,762 |
- |
- |
- |
1.満期保有目的の債券
前連結会計年度(平成28年9月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(平成29年9月30日)
該当事項はありません。
2.その他有価証券
前連結会計年度(平成28年9月30日)
|
|
種類 |
連結貸借対照表計上額 (千円) |
取得原価(千円) |
差額(千円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
(1)株式 |
422,966 |
173,481 |
249,484 |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
① 国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
② 社債 |
- |
- |
- |
|
|
③ その他 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
11,024 |
7,041 |
3,983 |
|
|
小計 |
433,990 |
180,523 |
253,467 |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
(1)株式 |
97,887 |
100,602 |
△2,715 |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
① 国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
② 社債 |
- |
- |
- |
|
|
③ その他 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
21,844 |
23,486 |
△1,642 |
|
|
小計 |
119,731 |
124,088 |
△4,357 |
|
|
合計 |
553,721 |
304,612 |
249,109 |
|
(注)非上場株式(連結貸借対照表計上額 2,620千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
当連結会計年度(平成29年9月30日)
|
|
種類 |
連結貸借対照表計上額 (千円) |
取得原価(千円) |
差額(千円) |
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの |
(1)株式 |
696,107 |
272,166 |
423,940 |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
① 国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
② 社債 |
- |
- |
- |
|
|
③ その他 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
14,530 |
8,668 |
5,861 |
|
|
小計 |
710,637 |
280,835 |
429,802 |
|
|
連結貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの |
(1)株式 |
1,663 |
1,917 |
△253 |
|
(2)債券 |
|
|
|
|
|
① 国債・地方債等 |
- |
- |
- |
|
|
② 社債 |
- |
- |
- |
|
|
③ その他 |
- |
- |
- |
|
|
(3)その他 |
12,457 |
13,455 |
△997 |
|
|
小計 |
14,120 |
15,372 |
△1,251 |
|
|
合計 |
724,758 |
296,207 |
428,550 |
|
(注)非上場株式(連結貸借対照表計上額 2,620千円)については、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、上表の「その他有価証券」には含めておりません。
1.ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
通貨関連
前連結会計年度(平成28年9月30日)
|
区分 |
取引の種類 |
契約額等 (千円) |
契約額等のうち 1年超 (千円) |
時価 (千円) |
評価損益 (千円) |
|
市場取引以外の取引 |
為替予約取引 |
|
|
|
|
|
売建 |
|
|
|
|
|
|
米ドル |
57,016 |
- |
2,466 |
2,466 |
|
|
合計 |
57,016 |
- |
2,466 |
2,466 |
|
(注) 時価の算定方法
取引先金融機関等から提示された価格等に基づき算定しております。
当連結会計年度(平成29年9月30日)
該当事項はありません。
2.ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引
金利関連
前連結会計年度(平成28年9月30日)
|
ヘッジ会計の方法 |
取引の種類 |
主なヘッジ対象 |
契約額等 (千円) |
契約額等の うち1年超 (千円) |
時価 (千円) |
|
金利スワップの特例処理 |
金利スワップ取引 変動受取・固定支払 |
長期借入金 |
180,028 |
60,036 |
(注) |
(注)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。
当連結会計年度(平成29年9月30日)
|
ヘッジ会計の方法 |
取引の種類 |
主なヘッジ対象 |
契約額等 (千円) |
契約額等の うち1年超 (千円) |
時価 (千円) |
|
金利スワップの特例処理 |
金利スワップ取引 変動受取・固定支払 |
長期借入金 |
60,036 |
- |
(注) |
(注)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。
1.採用している退職給付制度の概要
当社は、確定給付の制度として確定給付企業年金制度及び退職一時金制度を採用しており、確定拠出の制度として特定退職金共済制度を併用しております。国内連結子会社(トウアサービス株式会社、東亜クリエイト株式会社)は、確定給付の制度として退職一時金制度を採用しており、確定拠出の制度として中小企業退職金共済制度を併用しております。
2.確定給付制度
(1)退職給付債務の期首残高と期末残高の調整表
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) |
|
退職給付債務の期首残高 |
1,819,355千円 |
1,850,842千円 |
|
勤務費用 |
100,737 |
99,835 |
|
利息費用 |
11,280 |
11,475 |
|
数理計算上の差異の発生額 |
17,864 |
30,708 |
|
退職給付の支払額 |
△98,394 |
△113,575 |
|
退職給付債務の期末残高 |
1,850,842 |
1,879,286 |
(2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) |
|
年金資産の期首残高 |
1,056,121千円 |
1,085,851千円 |
|
期待運用収益 |
15,841 |
16,287 |
|
数理計算上の差異の発生額 |
5,950 |
2,135 |
|
事業主からの拠出額 |
60,394 |
60,171 |
|
退職給付の支払額 |
△52,456 |
△65,051 |
|
年金資産の期末残高 |
1,085,851 |
1,099,394 |
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
|
|
前連結会計年度 (平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (平成29年9月30日) |
|
積立型制度の退職給付債務 |
1,256,548千円 |
1,271,908千円 |
|
年金資産 |
△1,085,851 |
△1,099,394 |
|
|
170,697 |
172,514 |
|
非積立型制度の退職給付債務 |
594,293 |
607,378 |
|
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
764,991 |
779,891 |
|
|
|
|
|
退職給付に係る負債 |
764,991 |
779,891 |
|
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 |
764,991 |
779,891 |
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) |
|
勤務費用 |
100,737千円 |
99,835千円 |
|
利息費用 |
11,280 |
11,475 |
|
期待運用収益 |
△15,841 |
△16,287 |
|
数理計算上の差異の費用処理額 |
6,738 |
7,929 |
|
確定給付制度に係る退職給付費用 |
102,913 |
102,952 |
(5)退職給付に係る調整額
退職給付に係る調整額に計上した項目(税効果控除前)の内訳は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) |
|
数理計算上の差異 |
△5,176千円 |
△20,643千円 |
|
合 計 |
△5,176 |
△20,643 |
(6)退職給付に係る調整累計額
退職給付に係る調整累計額に計上した項目(税効果控除前)の内訳は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (平成29年9月30日) |
|
未認識数理計算上の差異 |
40,245千円 |
60,889千円 |
|
合 計 |
40,245 |
60,889 |
(7)年金資産に関する事項
① 年金資産の主な内訳
年金資産合計に対する主な分類ごとの比率は、次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 (平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (平成29年9月30日) |
|
一般勘定 |
70% |
69% |
|
特別勘定 |
|
|
|
国内債券 |
19 |
15 |
|
国内株式 |
3 |
8 |
|
短期資金 |
8 |
8 |
|
合 計 |
100 |
100 |
② 長期期待運用収益率の設定方法
年金資産の長期期待運用収益率を決定するため、現在及び予想される年金資産の配分と、年金資産を構成する多様な資産からの現在及び将来期待される長期の収益率を考慮しております。
(8)数理計算上の計算基礎に関する事項
主要な数理計算上の計算基礎
|
|
前連結会計年度 (平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (平成29年9月30日) |
|
割引率 |
0.6% |
0.6% |
|
長期期待運用収益率 |
1.5% |
1.5% |
|
予想昇給率 |
平成28年7月31日時点の職能ポイントと役職ポイントの合計に基づき算定した予定昇給指数を使用しております。 |
平成29年7月31日時点の職能ポイントと役職ポイントの合計に基づき算定した予定昇給指数を使用しております。 |
3.確定拠出制度
当社及び連結子会社の確定拠出制度への要拠出額は、前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) 19,455千円、
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) 19,320千円であります。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
|
|
前連結会計年度 (平成28年9月30日) |
|
当連結会計年度 (平成29年9月30日) |
|
(繰延税金資産) |
|
|
|
|
賞与引当金 |
94,602千円 |
|
93,343千円 |
|
受注損失引当金 |
121,764 |
|
152,568 |
|
貸倒引当金 |
5,365 |
|
3,064 |
|
PCB処理引当金 |
5,553 |
|
5,581 |
|
退職給付に係る負債 |
234,475 |
|
232,780 |
|
未払事業税 |
2,640 |
|
7,343 |
|
長期未払金 |
2,886 |
|
2,886 |
|
投資有価証券 |
2,941 |
|
2,941 |
|
有形固定資産 |
186,336 |
|
173,258 |
|
たな卸資産 |
174,037 |
|
163,912 |
|
繰越欠損金 |
161,612 |
|
121,641 |
|
その他 |
18,574 |
|
21,035 |
|
繰延税金資産小計 |
1,010,792 |
|
980,358 |
|
評価性引当額 |
△1,000,089 |
|
△970,686 |
|
繰延税金資産合計 |
10,702 |
|
9,672 |
|
(繰延税金負債) |
|
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
△74,135 |
|
△128,374 |
|
繰延税金負債合計 |
△74,135 |
|
△128,374 |
|
繰延税金負債の純額 |
△63,432 |
|
△118,702 |
|
|
前連結会計年度 (平成28年9月30日) |
|
当連結会計年度 (平成29年9月30日) |
|
流動資産-繰延税金資産 |
2,092千円 |
|
2,591千円 |
|
固定資産-繰延税金資産 |
- |
|
- |
|
流動負債-繰延税金負債 |
- |
|
- |
|
固定負債-繰延税金負債 |
△65,525 |
|
△121,293 |
|
|
△63,432 |
|
△118,702 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
|
|
前連結会計年度 (平成28年9月30日) |
|
当連結会計年度 (平成29年9月30日) |
|
法定実効税率 |
33.0% |
|
30.8% |
|
(調整) |
|
|
|
|
交際費等永久に損金に算入されない項目 |
2.5 |
|
4.0 |
|
受取配当金等永久に益金に算入されない項目 |
△0.3 |
|
△0.4 |
|
住民税均等割 |
5.7 |
|
6.0 |
|
評価性引当額の増減 |
△23.6 |
|
△11.0 |
|
在外子会社との税率の差異 |
△0.9 |
|
△3.6 |
|
その他 |
△1.5 |
|
△1.2 |
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
14.9 |
|
24.6 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
賃貸等不動産の総額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、バルブ、部品等の製造販売、修理、保守などの役務提供、鋳鋼製品の製造販売及び地域除染、廃炉などを主要な事業としております。バルブ等の製造販売及び役務提供は密接に関連しているため、一体で管理し、包括的な戦略を立案し、事業を展開しております。
従いまして、当社グループは、「バルブ事業」、「製鋼事業」及び「除染事業」の3つを報告セグメントとしております。
なお、当社の製鋼製造本部は、鋳鋼製品の製造販売を行っており、その内容は、当社グループ製バルブ製品用の鋳鋼部材の製造と、建設機械向け他の産業向けの鋳鋼製品の製造販売(外販品の製造販売)からなります。
報告セグメントといたしました「製鋼事業」は、このうちの外販品の製造販売について集計したもので、当社グループ製バルブ製品用の鋳鋼部材の製造につきましては、「バルブ事業」として集計しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 (注)1 |
連結財務諸表 計上額 (注)2 |
|||
|
|
バルブ事業 |
製鋼事業 |
除染事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
|
|
|
|
|
|
|
計 |
|
|
|
|
|
|
|
セグメント利益又は損失(△) |
|
△ |
|
|
△ |
|
|
セグメント資産 |
|
|
|
|
|
|
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費(注)3 |
|
|
|
|
|
|
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注)3 |
|
|
|
|
|
|
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△701,433千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
(2) セグメント資産の調整額4,244,590千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券等であります。
(3) 減価償却費の調整額18,359千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額14,380千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る
資本的支出であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却費が含まれております。
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 (注)1 |
連結財務諸表 計上額 (注)2 |
|||
|
|
バルブ事業 |
製鋼事業 |
除染事業 |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
セグメント間の内部売上高又は振替高 |
|
|
|
|
△ |
|
|
計 |
|
|
|
|
△ |
|
|
セグメント利益又は損失(△) |
|
△ |
|
|
△ |
|
|
セグメント資産 |
|
|
|
|
|
|
|
その他の項目 |
|
|
|
|
|
|
|
減価償却費(注)3 |
|
|
|
|
|
|
|
有形固定資産及び無形固定資産の増加額(注)3 |
|
|
|
|
|
|
(注)1.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△653,521千円は、セグメント間取引消去7,200千円、各報告セグメントに配分し
ていない全社費用△660,721千円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
(2) セグメント資産の調整額4,724,665千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券等であります。
(3) 減価償却費の調整額17,732千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,270千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る
資本的支出であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却費が含まれております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
|
|
バルブ(新製弁) |
バルブ用取替補修部品 |
原子力発電所定期検査工事 |
その他メンテナンス等の役務提供 |
その他 |
合計 |
|
外部顧客への売上高 |
1,401,914 |
1,136,112 |
659,860 |
3,361,071 |
1,961,783 |
8,520,743 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(2)有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
三菱商事パワーシステムズ株式会社 |
2,337,968 |
バルブ事業 |
|
三菱商事株式会社 |
1,235,733 |
バルブ事業 |
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
|
|
バルブ(新製弁) |
バルブ用取替補修部品 |
原子力発電所定期検査工事 |
その他メンテナンス等の役務提供 |
その他 |
合計 |
|
外部顧客への売上高 |
1,638,266 |
967,839 |
1,340,013 |
2,385,489 |
1,771,212 |
8,102,822 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(2)有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
|
顧客の名称又は氏名 |
売上高 |
関連するセグメント名 |
|
三菱商事パワーシステムズ株式会社 |
2,075,822 |
バルブ事業 |
|
三菱商事株式会社 |
1,397,898 |
バルブ事業 |
|
西華産業株式会社 |
909,795 |
バルブ事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
関連当事者との取引
連結財務諸表提出会社と関連当事者との取引
(ア)連結財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等の場合に限る。)等
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
|
種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 (千円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合(%) |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高 (千円) |
|
主要株主 |
三菱商事株式会社 |
東京都 千代田区 |
204,446,667 |
総合商社 |
(所有) 直接 0.01
(被所有)
|
バルブ製品の販売及びメンテナンス
|
バルブ製品の販売及びメンテナンス |
257,281 |
売掛金 |
390,726 |
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
該当事項はありません。
(イ)連結財務諸表提出会社と同一の親会社をもつ会社等及び連結財務諸表提出会社のその他の関係会社の子会社等
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)
|
種類 |
会社等の名称又は氏名 |
所在地 |
資本金又は出資金 (千円) |
事業の内容又は職業 |
議決権等の所有(被所有)割合(%) |
関連当事者との関係 |
取引の内容 |
取引金額 (千円) |
科目 |
期末残高 (千円) |
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主要株主の子会社 |
三菱商事パワーシステムズ株式会社 |
東京都 千代田区 |
300,000 |
機械専門商社 |
- |
バルブ製品の販売及びメンテナンス |
バルブ製品の販売及びメンテナンス |
556,404 |
売掛金 |
306,776 |
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
該当事項はありません。
(注)1.上記(ア)、(イ)の金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。
2.取引条件及び取引条件の決定方針等
製品等の販売につきましては、受注の都度当社で作成した見積価格を提示し、価格交渉の上、受注価格を決定しております。
3.主要株主の異動
平成28年2月12日の当社の主要株主の異動に伴い、三菱商事株式会社は、当社の関連当事者ではなくなっております。それにより、その子会社である三菱商事パワーシステムズ株式会社も当社の関連当事者ではなくなっております。なお、取引については、関連当事者であった期間の取引金額及び同日の残高を記載しております。また、議決権等の被所有割合は、直前の被所有割合を記載しております。
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前連結会計年度 (自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) |
当連結会計年度 (自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) |
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潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。 |
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。 |
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該当事項はありません。
該当事項はありません。
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区分 |
当期首残高 (千円) |
当期末残高 (千円) |
平均利率 (%) |
返済期限 |
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短期借入金 |
10,000 |
- |
- |
- |
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1年以内に返済予定の長期借入金 |
538,300 |
285,844 |
0.95 |
- |
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1年以内に返済予定のリース債務 |
16,479 |
16,479 |
- |
- |
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長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) |
379,414 |
96,970 |
0.77 |
平成30年~32年 |
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リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) |
57,765 |
41,285 |
- |
平成33年 |
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その他有利子負債 |
- |
- |
- |
- |
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合計 |
1,001,959 |
440,579 |
- |
- |
(注)1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。
3.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額は以下のとおりであります。
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区分 |
1年超2年以内(千円) |
2年超3年以内(千円) |
3年超4年以内(千円) |
4年超5年以内(千円) |
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長期借入金 |
84,208 |
12,762 |
- |
- |
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リース債務 |
16,479 |
16,479 |
8,326 |
- |
該当事項はありません。
当連結会計年度における四半期情報等
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(累計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
当連結会計年度 |
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売上高(千円) |
1,736,566 |
3,846,627 |
5,927,429 |
8,102,822 |
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税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) |
127,531 |
147,433 |
212,436 |
269,844 |
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親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益金額(千円) |
110,829 |
92,409 |
130,753 |
184,243 |
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1株当たり四半期(当期)純利益金額(円) |
48.87 |
40.75 |
57.66 |
81.25 |
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(会計期間) |
第1四半期 |
第2四半期 |
第3四半期 |
第4四半期 |
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1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) |
48.87 |
△8.12 |
16.91 |
23.59 |