(追加情報)
前事業年度の有価証券報告書に記載したとおり、当社グループでは新型コロナウイルス感染症による影響が2021年3月期の1年間は継続し、2022年3月期に回復するものと仮定しております。
当第1四半期連結累計期間において、この仮定に重要な変更はありません。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
1.配当金支払額
2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
1.配当金支払額
2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 セグメント利益の調整額は、全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(重要な後発事象)
(固定資産の譲渡)
当社は、2020年7月29日開催の当社取締役会において、固定資産の譲渡を決議し、2020年7月30日に不動産売買契約を締結いたしました。
1.譲渡の理由
当社経営資源の有効活用を図るため、譲渡することといたしました。
2.譲渡資産の内容
(注)譲渡価格及び帳簿価格につきましては、譲渡先との守秘義務により開示は控えさせていただきますが、市場価格を反映した適正な価格での譲渡となっております。
3.譲渡先の概要
4.譲渡の日程
取締役会決議日 : 2020年7月29日
契約締結日 : 2020年7月30日
物件引渡期日 : 2020年8月11日(予定)
5.当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2021年3月期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)第2四半期の決算において、上記特別損失を計上する予定であります。
該当事項はありません。