1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

 平成28年6月29日付にて提出した第141期(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に訂正すべき事項がありましたので、これを訂正するため、有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2【訂正事項】

第一部 企業情報

第4 提出会社の状況

5 役員の状況

(1)取締役の状況(提出日現在)

第5 経理の状況

2 財務諸表等

(1)財務諸表

注記事項

2.固定資産の減価償却の方法

 

3【訂正箇所】

 訂正箇所は___線で示しております。

 

第一部【企業情報】

第4【提出会社の状況】

5【役員の状況】

(1)取締役の状況(提出日現在)

  (訂正前)

(前略)

 (注)6.当社は、法令に定める監査等委員の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員である取締役2名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。

      また、大西 憲治は監査等委員である取締役 松尾 正の補欠であり、田中 恵子は監査等委員である取締役 安永 宏の補欠であります。

(後略)

 

  (訂正後)

(前略)

 (注)6.当社は、法令に定める監査等委員の員数を欠くことになる場合に備え、補欠の監査等委員である取締役2名を選任しております。補欠の監査等委員である取締役の略歴は次のとおりであります。

      また、大西 憲治は監査等委員である取締役 富永 信幸及び監査等委員である取締役 松尾 正廣の補欠であり、田中 恵子は監査等委員である取締役 安永 宏の補欠であります。

(後略)

 

第5【経理の状況】

2【財務諸表等】

(1)【財務諸表】

【注記事項】
(重要な会計方針)

2.固定資産の減価償却の方法

  (訂正前)

(1)有形固定資産        定額法によっております。

(省略)

 

  (訂正後)

(1)有形固定資産        定率法によっております。

(省略)