平成30年3月期
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1.平成30年3月期第2四半期の連結業績(平成29年4月1日~平成29年9月30日)
(2)連結財政状態
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2.配当の状況
詳細は、本日(平成29年10月31日)公表いたしました「剰余金の配当(中間配当)の決定および年間・期末配当予想の修正に 関するお知らせ」をご参照ください。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
(%表示は、対前期増減率)
連結業績予想の修正については、本日(平成29年10月31日)公表いたしました「平成30年3月期通期連結業績予想の修正に関する お知らせ」をご参照ください。 なお、連結業績予想における「1株当たり当社株主に帰属する当期純利益」については、平成29年10月20日時点の当社保有 自己株式数を考慮した期中平均株式数の予想値を基に算定しております。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):
(2)簡便な会計処理及び特有の会計処理の適用: (3)会計方針の変更
(会計方針の変更)」をご覧ください。 (4)発行済株式数(普通株式)
式770,100株は、期末自己株式数に含めて記載しております。また、期中平均株式数には、1株当たり当社株主に 帰属する四半期純利益の算出において控除する自己株式として含めております。 ※四半期決算短信は四半期レビューの対象外です ※業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項 の業績はさまざまなリスクや不確定な要素などの要因により、異なる可能性があります。 業績予想の前提となる条件および業績予想のご利用にあたっての注意事項等については、P.6「1.当四半期決 算に関する定性的情報(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明」をご参照ください。 2.当社は、米国会計基準に基づき連結損益計算書の表示形式としてシングルステップ方式(段階利益を表示しない 方式)を採用していますが、他社との比較可能性を高めるため、当決算短信の「営業利益」は、「売上総利益」 から「販売費及び一般管理費」、「試験研究開発費」を控除したものを表示しています。 3.当社は、平成29年10月31日(火)に投資家向け説明会を開催する予定です。 その模様および説明内容(音声)については、当日使用する決算説明資料とともに、開催後速やかに当社ホーム ページに掲載する予定です。 (注)事業の種類別セグメントの名称を次のとおり略して記載しています。 IAB:インダストリアルオートメーションビジネス(制御機器事業) EMC:エレクトロニック&メカニカルコンポーネンツビジネス(電子部品事業) AEC:オートモーティブエレクトロニックコンポーネンツビジネス(車載事業) SSB:ソーシアルシステムズ・ソリューション&サービス・ビジネス(社会システム事業) HCB:ヘルスケアビジネス(ヘルスケア事業) その他:環境事業、電子機器事業、マイクロデバイス事業、バックライト事業など(本社直轄事業) |