【調整後営業利益】百万円
前回発表予想(A) 125,000
今回修正予想(B) 145,000
増減額(B-A) 20,000
増減率(%) 16.0
(ご参考)前期実績(2019年3月期) 69,927
【親会社の所有者に帰属する調整後当期利益】百万円
前回発表予想(A) 74,000
今回修正予想(B) 111,000
増減額(B-A) 37,000
増減率(%) 50.0
(ご参考)前期実績(2019年3月期) 46,961
売上収益は、国内のICT投資が堅調に推移したことなどを受け、前回予想に比べ1,400億円増加の3兆900億円となる見込みです。
営業利益は、売上増に伴うシステムプラットフォーム事業やネットワークサービス事業、社会公共事業などの改善により、前回予想に比べ170億円改善の1,270億円となる見込みです。
また、調整後営業利益は、前回予想に比べ200億円改善の1,450億円となる見込みです。
親会社の所有者に帰属する当期利益は、営業利益の改善に加え、子会社の清算結了に伴う税金費用の減少などにより、前回予想に比べ350億円改善の1,000億円となる見込みです。
また、親会社の所有者に帰属する調整後当期利益は、前回予想に比べ370億円改善の1,110億円となる見込みです。