当社グループにおける当連結会計年度の設備投資については、カメラモジュールの生産ライン、有機ELディスプレイのパイロットラインなど、総額
なお、セグメントごとの設備投資は、次のとおりであります。
スマートホームについては
スマートビジネスソリューションについては
IoTエレクトロデバイスについては
アドバンスディスプレイシステムについては
全社(共通)については、主に当社の研究開発部門及び本社部門へ2,409百万円の投資を行いました。
(1)提出会社
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(2019年3月31日現在) |
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事業所名 (所在地) |
主なセグメント の名称 |
設備の内容 |
帳簿価額(百万円) |
従業 員数 (人) |
||||
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建物及び 構築物 |
機械装置 及び運搬具 |
土地 (面積千㎡) |
その他 |
合計 |
||||
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広島工場 (広島県東広島市) |
スマートホーム |
生産設備、 研究開発設備 |
2,011 |
27 |
234 (34) [14] |
588 |
2,861 |
975 |
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八尾工場 (大阪府八尾市) |
スマートホーム |
生産設備、 研究開発設備 |
5,517 |
230 |
4,460 (130) [0] |
243 |
10,452 |
1,733 |
|
奈良工場 (奈良県大和郡山市) |
スマートビジネス ソリューション |
生産設備、 研究開発設備 |
3,547 |
933 |
1,680 (133) [4] |
403 |
6,566 |
1,894 |
|
堺工場 (堺市堺区) |
スマートホーム、 アドバンス ディスプレイ システム、 全社(共通) |
生産設備、 その他設備 |
27,044 |
4,278 |
30,229 (922) |
2,995 |
64,548 |
1,396 |
|
天理工場 (奈良県天理市) |
アドバンス ディスプレイ システム、 IoTエレクトロ デバイス |
生産設備、 研究開発設備 |
7,719 |
746 |
1,220 (141) [0] |
282 |
9,968 |
664 |
|
福山工場 (広島県福山市) |
IoTエレクトロ デバイス |
生産設備、 研究開発設備 |
12,337 |
2,992 |
3,192 (236) [32] |
237 |
18,760 |
1,242 |
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三重工場 (三重県多気町) |
アドバンス ディスプレイ システム |
生産設備、 研究開発設備 |
10,808 |
3,955 |
954 (342) [26] |
296 |
16,014 |
1,291 |
|
亀山工場 (三重県亀山市) |
アドバンス ディスプレイ システム、 IoTエレクトロ デバイス |
生産設備、 研究開発設備 |
53,568 |
15,296 |
2,943 (330) [49] |
893 |
72,701 |
2,168 |
|
事業所名 (所在地) |
主なセグメント の名称 |
設備の内容 |
帳簿価額(百万円) |
従業 員数 (人) |
||||
|
建物及び 構築物 |
機械装置 及び運搬具 |
土地 (面積千㎡) |
その他 |
合計 |
||||
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葛城事業所 (奈良県葛城市) |
スマートホーム |
研究開発設備 |
568 |
5 |
767 (73) [3] |
16 |
1,357 |
115 |
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研究開発事業本部 (奈良県天理市) |
全社(共通) |
研究開発設備 |
759 |
0 |
464 (68) [14] |
13 |
1,238 |
297 |
|
幕張ビル (千葉市美浜区) |
全社(共通) |
研究開発設備、 その他設備 |
6,341 |
11 |
5,510 (16) |
438 |
12,302 |
490 |
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その他 (海外他) |
IoTエレクトロ デバイス、 全社(共通) |
生産設備、 その他設備 |
9,321 |
23,926 |
26,752 (622) [2] |
3,329 |
63,328 |
253 |
(2)在外子会社
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(2019年3月31日現在) |
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会社名 (所在地) |
主なセグメントの 名称 |
設備の内容 |
帳簿価額(百万円) |
従業 員数 (人) |
||||
|
建物及び 構築物 |
機械装置 及び運搬具 |
土地 (面積千㎡) |
その他 |
合計 |
||||
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無錫夏普電子元器件有限公司 (中国・無錫) |
アドバンス ディスプレイ システム、 IoTエレクトロ デバイス |
生産設備 |
1,452 |
8,599 |
- (-) [114] |
246 |
10,298 |
5,086 |
(注)1 帳簿価額には、建設仮勘定を含んでおりません。
2 提出会社の土地欄の[ ]内は、借用面積を外数で示しております。また、在外子会社の土地欄の[ ]内は、土地使用権に係る面積及び借用面積を外数で示しております。
3 帳簿価額は減損損失計上後の金額であります。減損損失の内容については、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (連結損益計算書関係)」に記載のとおりであります。
当社グループは、多種多様な事業を国内外で行っており、期末時点での設備の新設・拡充・改修の計画は、セグメントごとの数値を開示する方法によっております。
なお、当連結会計年度後1年間の設備投資計画(新設・拡充・改修)は、76,000百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりであります。
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(単位:百万円) |
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セグメントの名称 |
計画金額 |
設備等の主な内容・目的 |
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スマートホーム |
5,680 |
携帯電話、白物家電、太陽電池等における新規商品創出に向けた研究開発用設備・金型投資、既存設備の合理化・更新投資 等 |
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スマートビジネス ソリューション |
4,000 |
デジタル複合機、ディスプレイ商品、システム機器商品等における新規商品創出に向けた研究開発用設備・金型投資、既存設備の合理化・更新投資 等 |
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IoTエレクトロデバイス |
28,670 |
カメラモジュール等における新規商品創出に向けた研究開発・量産用設備・金型投資、既存設備の合理化・更新投資 等 |
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アドバンスディスプレイ システム |
36,060 |
有機ELディスプレイ、液晶ディスプレイモジュール、液晶テレビ等における新規商品創出に向けた研究開発・量産用設備・金型投資、既存設備の合理化・更新投資 等 |
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全社(共通) |
1,590 |
研究開発事業本部及び本社部門における施設の拡充・更新投資 等 |
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合計 |
76,000 |
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(注)1 全社(共通)は、各セグメントに配分していない設備投資の計画数値であります。
2 経常的な設備の更新のための除売却を除き、重要な設備の除売却の計画はありません。