当社グループにおける当連結会計年度の設備投資については、カメラモジュールの生産設備、有機ELディスプレイのパイロットラインなど、総額
なお、セグメントごとの設備投資は、次のとおりであります。
スマートライフについては、
8Kエコシステムについては、
ICTについては、
全社(共通)については、主に当社の研究開発部門及び本社部門で11,816百万円の投資を行いました。
(1)提出会社
|
(2020年3月31日現在) |
|
事業所名 (所在地) |
主なセグメント の名称 |
設備の内容 |
帳簿価額(百万円) |
従業 員数 (人) |
||||
|
建物及び 構築物 |
機械装置 及び運搬具 |
土地 (面積千㎡) |
その他 |
合計 |
||||
|
広島工場 (広島県東広島市) |
ICT |
生産設備、 研究開発設備 |
1,935 |
47 |
234 (34) [14] |
663 |
2,880 |
956 |
|
八尾工場 (大阪府八尾市) |
スマートライフ |
生産設備、 研究開発設備 |
5,161 |
213 |
4,460 (130) [0] |
201 |
10,036 |
1,395 |
|
奈良工場 (奈良県大和郡山市) |
8Kエコシステム |
生産設備、 研究開発設備 |
3,290 |
723 |
1,680 (133) [4] |
1,029 |
6,723 |
1,834 |
|
堺工場 (堺市堺区) |
8Kエコシステム、 スマートライフ、 全社(共通) |
生産設備、 その他設備 |
38,782 |
26,597 |
29,455 (888) |
1,804 |
96,640 |
1,374 |
|
天理工場 (奈良県天理市) |
8Kエコシステム |
生産設備、 研究開発設備 |
7,122 |
622 |
1,220 (141) |
269 |
9,234 |
578 |
|
三重工場 (三重県多気町) |
8Kエコシステム |
生産設備、 研究開発設備 |
10,241 |
5,720 |
954 (342) [26] |
371 |
17,287 |
1,259 |
|
亀山工場 (三重県亀山市) |
8Kエコシステム |
生産設備、 研究開発設備 |
50,775 |
15,041 |
2,943 (330) [49] |
1,613 |
70,373 |
2,172 |
|
福山事業所 (広島県福山市) |
スマートライフ |
関係会社賃貸設備、 研究開発設備 |
9,771 |
6 |
3,192 (236) [32] |
18 |
12,988 |
274 |
|
事業所名 (所在地) |
主なセグメント の名称 |
設備の内容 |
帳簿価額(百万円) |
従業 員数 (人) |
||||
|
建物及び 構築物 |
機械装置 及び運搬具 |
土地 (面積千㎡) |
その他 |
合計 |
||||
|
葛城事業所 (奈良県葛城市) |
スマートライフ |
研究開発設備 |
509 |
1 |
767 (73) [3] |
33 |
1,311 |
74 |
|
研究開発事業本部 (奈良県天理市) |
全社(共通) |
研究開発設備 |
713 |
8 |
464 (68) [14] |
9 |
1,195 |
282 |
|
幕張ビル (千葉市美浜区) |
全社(共通) |
研究開発設備、 その他設備 |
6,003 |
6 |
5,510 (16) |
334 |
11,856 |
412 |
|
その他 (海外他) |
スマートライフ、 全社(共通) |
生産設備、 その他設備 |
10,429 |
20,953 |
26,752 (622) [1] |
3,691 |
61,827 |
252 |
(注)福山事業所の設備の一部を、連結子会社であるシャープ福山セミコンダクター㈱及びシャープ福山レーザー㈱に賃貸しております。
(2)在外子会社
|
(2020年3月31日現在) |
|
会社名 (所在地) |
主なセグメントの 名称 |
設備の内容 |
帳簿価額(百万円) |
従業 員数 (人) |
||||
|
建物及び 構築物 |
機械装置 及び運搬具 |
土地 (面積千㎡) |
その他 |
合計 |
||||
|
無錫夏普電子元器件有限公司 (中国・無錫) |
8Kエコシステム、 スマートライフ |
生産設備 |
1,221 |
11,127 |
- (-) [114] |
494 |
12,843 |
5,339 |
(注)1 帳簿価額には、建設仮勘定を含んでおりません。
2 提出会社の土地欄の[ ]内は、借用面積を外数で示しております。また、在外子会社の土地欄の[ ]内は、土地使用権に係る面積及び借用面積を外数で示しております。
当社グループにおける2020年度の設備投資計画は、新型コロナウイルス感染症の動向を予測することが困難な状況であることから未定であります。