1.四半期連結財務諸表の作成方法について
2.監査証明について
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2022年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (2022年9月30日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
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受取手形、売掛金及び契約資産 |
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棚卸資産 |
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その他 |
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貸倒引当金 |
△ |
△ |
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流動資産合計 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物 |
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機械装置及び運搬具 |
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工具、器具及び備品 |
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その他 |
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減価償却累計額 |
△ |
△ |
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有形固定資産合計 |
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無形固定資産 |
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のれん |
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|
その他 |
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無形固定資産合計 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
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その他 |
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投資その他の資産合計 |
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固定資産合計 |
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資産合計 |
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負債の部 |
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流動負債 |
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支払手形及び買掛金 |
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電子記録債務 |
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短期借入金 |
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賞与引当金 |
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製品保証引当金 |
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訴訟損失引当金 |
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その他の引当金 |
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その他 |
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流動負債合計 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
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引当金 |
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退職給付に係る負債 |
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その他 |
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固定負債合計 |
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負債合計 |
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(単位:百万円) |
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前連結会計年度 (2022年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (2022年9月30日) |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
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資本剰余金 |
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利益剰余金 |
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自己株式 |
△ |
△ |
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株主資本合計 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
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繰延ヘッジ損益 |
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為替換算調整勘定 |
△ |
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退職給付に係る調整累計額 |
△ |
△ |
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その他の包括利益累計額合計 |
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新株予約権 |
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非支配株主持分 |
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純資産合計 |
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負債純資産合計 |
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(単位:百万円) |
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前第2四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) |
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売上高 |
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売上原価 |
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売上総利益 |
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販売費及び一般管理費 |
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営業利益 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
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受取配当金 |
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固定資産賃貸料 |
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為替差益 |
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持分法による投資利益 |
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投資関連収益 |
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その他 |
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営業外収益合計 |
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営業外費用 |
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支払利息 |
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持分法による投資損失 |
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その他 |
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営業外費用合計 |
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経常利益 |
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特別利益 |
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固定資産売却益 |
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固定資産受贈益 |
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投資有価証券売却益 |
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段階取得に係る差益 |
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持分変動利益 |
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負ののれん発生益 |
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新株予約権戻入益 |
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特別利益合計 |
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特別損失 |
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固定資産除売却損 |
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投資有価証券売却損 |
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関係会社株式売却損 |
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事業構造改革費用 |
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訴訟損失引当金繰入額 |
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特別損失合計 |
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税金等調整前四半期純利益 |
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法人税、住民税及び事業税 |
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法人税等調整額 |
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法人税等合計 |
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四半期純利益 |
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非支配株主に帰属する四半期純利益又は非支配株主に帰属する四半期純損失(△) |
△ |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 |
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(単位:百万円) |
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前第2四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) |
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四半期純利益 |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
△ |
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繰延ヘッジ損益 |
△ |
△ |
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為替換算調整勘定 |
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退職給付に係る調整額 |
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△ |
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持分法適用会社に対する持分相当額 |
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△ |
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その他の包括利益合計 |
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四半期包括利益 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
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非支配株主に係る四半期包括利益 |
△ |
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(単位:百万円) |
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前第2四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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税金等調整前四半期純利益 |
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減価償却費 |
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受取利息及び受取配当金 |
△ |
△ |
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支払利息 |
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持分法による投資損益(△は益) |
△ |
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投資関連損益(△は益) |
△ |
△ |
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固定資産除売却損益(△は益) |
△ |
△ |
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固定資産受贈益 |
△ |
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段階取得に係る差損益(△は益) |
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△ |
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持分変動損益(△は益) |
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△ |
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新株予約権戻入益 |
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△ |
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事業構造改革費用 |
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訴訟損失引当金繰入額 |
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売上債権及び契約資産の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
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未収入金の増減額(△は増加) |
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△ |
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棚卸資産の増減額(△は増加) |
△ |
△ |
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仕入債務の増減額(△は減少) |
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その他 |
△ |
△ |
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小計 |
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△ |
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利息及び配当金の受取額 |
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利息の支払額 |
△ |
△ |
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法人税等の支払額又は還付額(△は支払) |
△ |
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営業活動によるキャッシュ・フロー |
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△ |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
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定期預金の預入による支出 |
△ |
△ |
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定期預金の払戻による収入 |
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有形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
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有形固定資産の売却による収入 |
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無形固定資産の取得による支出 |
△ |
△ |
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投資有価証券の取得による支出 |
△ |
△ |
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投資有価証券の売却による収入 |
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事業譲渡による収入 |
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その他 |
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投資活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
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財務活動によるキャッシュ・フロー |
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短期借入金の純増減額(△は減少) |
△ |
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長期借入れによる収入 |
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長期借入金の返済による支出 |
△ |
△ |
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連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出 |
△ |
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配当金の支払額 |
△ |
△ |
|
その他 |
△ |
△ |
|
財務活動によるキャッシュ・フロー |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物に係る換算差額 |
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現金及び現金同等物の増減額(△は減少) |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の期首残高 |
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株式交換による現金及び現金同等物の増加額 |
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現金及び現金同等物の四半期末残高 |
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当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
(1) 連結の範囲の重要な変更
持分法適用関連会社であった堺ディスプレイプロダクト㈱は、第1四半期連結会計期間において株式交換による完全子会社化を行ったため、連結の範囲に含めております。
(2) 持分法適用の範囲の重要な変更
持分法適用関連会社であった堺ディスプレイプロダクト㈱は、第1四半期連結会計期間において株式交換による完全子会社化を行ったため、持分法適用の範囲から除外しております。
米国会計基準ASC第842号「リース」
米国会計基準を適用している在外連結子会社等において、第1四半期連結会計期間より米国会計基準ASC第842号「リース」を適用しております。
本基準の適用により、借手のリース取引については、使用権資産及びリース債務を認識することといたしました。ただし、短期リースに該当する場合は、使用権資産及びリース債務を認識しておりません。本基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
これに伴い、当第2四半期連結会計期間末において、「有形固定資産」が7,880百万円、「流動負債」の「その他」が1,570百万円、「固定負債」の「その他」が6,742百万円、それぞれ増加しております。
なお、当該会計基準の適用が当第2四半期連結累計期間の損益に及ぼす影響は軽微であります。
(グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱いの適用)
当社及び一部の国内連結子会社は、第1四半期連結会計期間から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しております。これに伴い、法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示については、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日。以下「実務対応報告第42号」という。)に従っております。また、実務対応報告第42号第32項(1)に基づき、実務対応報告第42号の適用に伴う会計方針の変更による影響はないものとみなしております。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
前事業年度の有価証券報告書に記載した、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する仮定について、重要な変更はありません。
※1 棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。
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前連結会計年度 (2022年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (2022年9月30日) |
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製品 |
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仕掛品 |
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原材料及び貯蔵品 |
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計 |
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※2 資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額は、次のとおりであります。
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前連結会計年度 (2022年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (2022年9月30日) |
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投資その他の資産のその他 |
|
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3 偶発債務
(1) 保証債務
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前連結会計年度 (2022年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (2022年9月30日) |
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従業員住宅資金借入に対する保証 |
3,866百万円 |
3,479百万円 |
|
買掛債務に対する保証 |
|
|
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シャープFITオートモーティブテクノロジー㈱ |
14百万円 |
3百万円 |
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出資先の借入に関する保証 |
|
|
|
Sermsang Power Corporation Public Company Limited |
182百万円 |
215百万円 |
|
計 |
4,063百万円 |
3,698百万円 |
(2) 受取手形裏書譲渡高
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前連結会計年度 (2022年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (2022年9月30日) |
|
受取手形裏書譲渡高 |
|
|
(3) 電気等の供給に係る長期契約関連
前連結会計年度(2022年3月31日)
堺工場において電気等の供給につき、複数のサプライヤーとの間で長期契約を締結しております。当該契約の当連結会計年度末の未経過残高は合計で8,615百万円(残年数は最長で7年)となっており、いずれも中途解約は不能であります。
当第2四半期連結会計期間(2022年9月30日)
堺工場において電気等の供給につき、複数のサプライヤーとの間で長期契約を締結しております。当該契約の当第2四半期連結会計期間末の未経過残高は合計で6,718百万円(残年数は最長で6.5年)となっており、いずれも中途解約は不能であります。
4 出資コミットメント
2017年5月、当社はソフトバンク・ビジョン・ファンドへ出資者として参画する契約を締結いたしました。当社の出資コミットメントの総額は10億米ドルとなり、この契約に基づく払込未実行残高は次のとおりであります。(円換算は決算日の為替相場によっております。)
|
|
前連結会計年度 (2022年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (2022年9月30日) |
|
出資コミットメントの総額 |
121,410百万円 |
143,810百万円 |
|
払込実行残高 |
105,983百万円 |
125,440百万円 |
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差引額 |
15,426百万円 |
18,369百万円 |
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
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|
前第2四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) |
|
従業員給料及び諸手当 |
|
|
|
(うち、賞与引当金繰入額) |
( |
( |
|
退職給付費用 |
|
|
|
研究開発費 |
|
|
|
(うち、賞与引当金繰入額) |
( |
( |
※2 固定資産受贈益
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
白山工場において、ユーティリティ設備の無償譲渡を受けたことによるものです。
※3 段階取得に係る差益
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
持分法適用会社であった堺ディスプレイプロダクト㈱を株式交換により完全子会社化し、連結の範囲に含めたことによるものです。
※4 事業構造改革費用
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
欧州におけるICT事業の構造改革に伴う解雇費用であります。
※5 訴訟損失引当金繰入額
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
前連結会計年度に計上した訴訟損失引当金を、当第2四半期連結累計期間の為替変動に応じて評価替えしたことによるものです。
※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
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前第2四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) |
|
現金及び預金勘定 |
261,559百万円 |
256,550百万円 |
|
預入期間が3ヶ月を超える定期預金等 |
△45,866百万円 |
△51,526百万円 |
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現金及び現金同等物 |
215,693百万円 |
205,024百万円 |
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
1 配当金支払額
|
決 議 |
株式の種類 |
配当の原資 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たりの 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2021年5月11日 取締役会 |
普通株式 |
利益剰余金 |
18,324 |
30 |
2021年3月31日 |
2021年6月7日 |
2 基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3 株主資本の金額の著しい変動
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
1 配当金支払額
|
決 議 |
株式の種類 |
配当の原資 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たりの 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
|
2022年5月11日 取締役会 |
普通株式 |
利益剰余金 |
24,432 |
40 |
2022年3月31日 |
2022年6月8日 |
2 基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3 株主資本の金額の著しい変動
当社は、2022年6月27日を効力発生日として、当社を株式交換完全親会社、堺ディスプレイプロダクト㈱を株式交換完全子会社とする株式交換を行いました。
この結果、前連結会計年度末に比べ、資本剰余金が40,337百万円増加しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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|
(単位:百万円) |
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スマート ライフ |
8Kエコ システム |
ICT |
ディス プレイ デバイス |
エレクト ロニック デバイス |
計 |
調整額 (注)1 |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部 売上高又は振替高 |
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△ |
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計 |
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|
△ |
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セグメント利益 |
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|
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|
△ |
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(注)1 セグメント利益の調整額△9,805百万円には、セグメント間取引消去0百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△8,494百万円が含まれております。全社費用は、主に基礎的研究開発費及び当社の本社部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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スマート ライフ |
8Kエコ システム |
ICT |
ディス プレイ デバイス |
エレクト ロニック デバイス |
計 |
調整額 (注)1 |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部 売上高又は振替高 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益又は損失(△) |
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|
△ |
△ |
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△ |
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(注)1 セグメント利益又は損失の調整額△8,356百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△8,171百万円が含まれております。全社費用は、主に基礎的研究開発費及び当社の本社部門に係る費用であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当社は、2022年6月27日を効力発生日として、当社を株式交換完全親会社、堺ディスプレイプロダクト㈱を株式交換完全子会社とする株式交換を行い、第1四半期連結会計期間において、堺ディスプレイプロダクト㈱を新たに連結の範囲に含めております。
この結果、前連結会計年度末と比較して、当第2四半期連結会計期間末の「ディスプレイデバイス」セグメントにおける資産の残高は、262,833百万円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
当社は、2022年6月27日を効力発生日として、当社を株式交換完全親会社、堺ディスプレイプロダクト㈱を株式交換完全子会社とする株式交換を行い、第1四半期連結会計期間において、堺ディスプレイプロダクト㈱を新たに連結の範囲に含めております。
この結果、「ディスプレイデバイス」セグメントにおいて、のれんが46,154百万円発生し、当第2四半期連結累計期間の償却額は1,153百万円であります。なお、取得原価の配分が完了していないため、当第2四半期連結会計期間末において入手可能な合理的な情報に基づき暫定的な会計処理を行っております。
(ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引)
対象物の種類が通貨であるデリバティブ取引が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前連結会計年度(2022年3月31日)
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区分 |
取引の種類 |
契約額等 (百万円) |
うち1年超 (百万円) |
時価 (百万円) |
評価損益 (百万円) |
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市場取引 以外の 取引 |
為替予約取引 |
|
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|
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|
売建 |
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|
|
|
|
|
米ドル |
23,097 |
- |
△690 |
△690 |
|
|
ユーロ |
3,370 |
- |
△101 |
△101 |
|
|
カナダドル |
241 |
- |
△16 |
△16 |
|
|
ロシアルーブル |
218 |
- |
61 |
61 |
|
|
ニュージーランドドル |
63 |
- |
△3 |
△3 |
|
|
オーストラリアドル |
55 |
- |
△3 |
△3 |
|
|
中国元 |
0 |
- |
0 |
0 |
|
|
買建 |
|
|
|
|
|
|
米ドル |
79,024 |
- |
4,012 |
4,012 |
|
|
ユーロ |
10,480 |
- |
186 |
186 |
|
|
英ポンド |
4,572 |
- |
109 |
109 |
|
|
シンガポールドル |
875 |
- |
36 |
36 |
|
|
中国元 |
50 |
- |
1 |
1 |
|
|
合計 |
122,051 |
- |
3,591 |
3,591 |
|
当第2四半期連結会計期間(2022年9月30日)
|
区分 |
取引の種類 |
契約額等 (百万円) |
うち1年超 (百万円) |
時価 (百万円) |
評価損益 (百万円) |
|
市場取引 以外の 取引 |
為替予約取引 |
|
|
|
|
|
売建 |
|
|
|
|
|
|
米ドル |
44,233 |
- |
△599 |
△599 |
|
|
ユーロ |
3,139 |
- |
5 |
5 |
|
|
カナダドル |
249 |
- |
2 |
2 |
|
|
ニュージーランドドル |
84 |
- |
3 |
3 |
|
|
オーストラリアドル |
39 |
- |
0 |
0 |
|
|
ロシアルーブル |
13 |
- |
△7 |
△7 |
|
|
シンガポールドル |
1 |
- |
0 |
0 |
|
|
中国元 |
0 |
- |
0 |
0 |
|
|
買建 |
|
|
|
|
|
|
米ドル |
110,891 |
- |
3,118 |
3,118 |
|
|
ユーロ |
19,773 |
- |
670 |
670 |
|
|
英ポンド |
5,181 |
- |
459 |
459 |
|
|
シンガポールドル |
1,015 |
- |
2 |
2 |
|
|
中国元 |
32 |
- |
1 |
1 |
|
|
合計 |
184,655 |
- |
3,656 |
3,656 |
|
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメントを財又はサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
なお、前第2四半期連結累計期間の内訳については、第1四半期連結会計期間までに発生した組織変更等を反映した内容に基づき作成しています。
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
合計 |
||||
|
スマート ライフ |
8Kエコ システム |
ICT |
ディス プレイ デバイス |
エレクトロニックデバイス |
||
|
Smart Appliances & Solutions事業 |
179,849 |
- |
- |
- |
- |
179,849 |
|
スマートビジネスソリューション事業 |
- |
165,315 |
- |
- |
- |
165,315 |
|
スマートディスプレイシステム事業 |
- |
100,731 |
- |
- |
- |
100,731 |
|
通信事業 |
- |
- |
72,064 |
- |
- |
72,064 |
|
PC事業 |
- |
- |
87,354 |
- |
- |
87,354 |
|
ディスプレイデバイス事業 |
- |
- |
- |
414,355 |
- |
414,355 |
|
エレクトロニックデバイス事業 |
- |
- |
- |
- |
149,529 |
149,529 |
|
その他 |
44,030 |
4,979 |
- |
- |
- |
49,010 |
|
外部顧客への売上高 |
223,880 |
271,026 |
159,419 |
414,355 |
149,529 |
1,218,212 |
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
合計 |
||||
|
スマート ライフ |
8Kエコ システム |
ICT |
ディス プレイ デバイス |
エレクトロニックデバイス |
||
|
Smart Appliances & Solutions事業 |
198,788 |
- |
- |
- |
- |
198,788 |
|
スマートビジネスソリューション事業 |
- |
195,247 |
- |
- |
- |
195,247 |
|
スマートディスプレイシステム事業 |
- |
92,930 |
- |
- |
- |
92,930 |
|
通信事業 |
- |
- |
70,420 |
- |
- |
70,420 |
|
PC事業 |
- |
- |
82,957 |
- |
- |
82,957 |
|
ディスプレイデバイス事業 |
- |
- |
- |
393,734 |
- |
393,734 |
|
エレクトロニックデバイス事業 |
- |
- |
- |
- |
171,058 |
171,058 |
|
その他 |
49,339 |
3,519 |
- |
- |
- |
52,859 |
|
外部顧客への売上高 |
248,127 |
291,697 |
153,378 |
393,734 |
171,058 |
1,257,996 |
「スマートライフ」セグメントは、「Smart Appliances & Solutions」事業等で構成されております。「Smart Appliances & Solutions」事業には、冷蔵庫、洗濯機、エアコン等の白物家電が含まれております。
「8Kエコシステム」セグメントは、「スマートビジネスソリューション」事業、「スマートディスプレイシステム」事業等で構成されております。「スマートビジネスソリューション」事業には、デジタル複合機等が含まれております。「スマートディスプレイシステム」事業には、テレビ等が含まれております。
「ICT」セグメントは、「通信」事業、「PC」事業で構成されております。「通信」事業には、携帯電話等が含まれております。
「ディスプレイデバイス」セグメントには、ディスプレイモジュール等が含まれております。
「エレクトロニックデバイス」セグメントには、カメラモジュール等が含まれております。
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
|
前第2四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) |
|
1株当たり四半期純利益 |
69円61銭 |
16円34銭 |
|
(算定上の基礎) |
|
|
|
親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) |
42,516 |
10,340 |
|
普通株主に帰属しない金額(百万円) |
- |
- |
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する |
42,516 |
10,340 |
|
普通株式の期中平均株式数(千株) |
610,798 |
632,794 |
|
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 |
- |
- |
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの希薄化効果を有しないため、記載しておりません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。