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回次 |
第129期 第1四半期 連結累計期間 |
第130期 第1四半期 連結累計期間 |
第129期 |
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会計期間 |
自 2022年4月1日 至 2022年6月30日 |
自 2023年4月1日 至 2023年6月30日 |
自 2022年4月1日 至 2023年3月31日 |
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売上高 |
(百万円) |
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経常利益又は経常損失(△) |
(百万円) |
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△ |
△ |
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親会社株主に帰属する四半期純利益 又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) |
(百万円) |
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△ |
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四半期包括利益又は包括利益 |
(百万円) |
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△ |
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純資産額 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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1株当たり四半期純利益又は 1株当たり当期純損失(△) |
(円) |
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△ |
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潜在株式調整後1株当たり 四半期(当期)純利益 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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営業活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
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投資活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
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△ |
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財務活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の 四半期末(期末)残高 |
(百万円) |
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(注)1 当社は四半期連結財務諸表を作成しているので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2 第129期第1四半期連結累計期間及び第130期第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの希薄化効果を有しないため、記載しておりません。また、第129期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。
3 前第1四半期連結会計期間において行われた企業結合に係る暫定的な会計処理が前連結会計年度末に確定しており、前第1四半期連結累計期間及び前第1四半期連結会計期間の関連する主要な経営指標等については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。
当第1四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。
また、主要な関係会社の異動は以下の通りであります。
(ディスプレイデバイス)
持分法適用関連会社としていたFIT ELECTRONICS DEVICE PTE. LTD. の株式の全部を当第1四半期連結会計期間において取得し子会社としたため、持分法適用の範囲から除外し、同社及びその子会社2社を連結の範囲に含めております。また、同社の社名を2023年7月27日付でSHARP FRONTIER ELECTRONICS DEVICE PTE. LTD.に変更しております。
なお、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。