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当第3四半期連結累計期間 |
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連結の範囲の重要な変更 当第3四半期連結会計期間より、システムサービス株式会社の株式を取得したことにより、同社を連結の範囲に含めております。
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当第3四半期連結累計期間 |
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税金費用の算定方法 税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法によっております。 |
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1 偶発債務
(1)連結会社以外の会社の金融機関からの借入等に対して、債務保証を行っております。
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前連結会計年度 |
当第3四半期連結会計期間 |
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― |
Nohmi Bosai (India) Pvt.Ltd |
97百万円 (INR 55,000千) |
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計 |
― |
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97百万円 |
(2)連結会社以外の会社の入札及び履行保証に対して、債務保証を行っております。
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前連結会計年度 |
当第3四半期連結会計期間 |
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Nohmi Bosai (India) Pvt.Ltd.他1社 |
256百万円 (INR 130,028千) |
Nohmi Bosai (India) Pvt.Ltd.他1社 |
310百万円 (INR 174,405千) |
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能美保利(北京)智能技術有限公司 |
0百万円 (CNY 20千) |
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計 |
257百万円 |
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310百万円 |
※2 手形割引高及び裏書譲渡高
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前連結会計年度 |
当第3四半期連結会計期間 |
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受取手形裏書譲渡高 |
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百万円 |
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百万円 |
※3 四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。
なお、当第3四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形が、四半期連結会計期間末残高から除かれております。
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前連結会計年度 |
当第3四半期連結会計期間 |
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受取手形 |
― |
274 |
百万円 |
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支払手形 |
― |
404 |
〃 |
売上高の季節的変動
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
当社グループの売上高は、通常の営業形態として第4四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間と比較して多くなる傾向にあります。
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第3四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) |
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減価償却費 |
1,059百万円 |
1,194百万円 |
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
1.配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当の原資 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
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平成28年6月24日 |
普通株式 |
利益剰余金 |
725 |
12 |
平成28年3月31日 |
平成28年6月27日 |
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平成28年11月8日 |
普通株式 |
利益剰余金 |
785 |
13 |
平成28年9月30日 |
平成28年12月5日 |
2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
1.配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当の原資 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
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平成29年6月27日 |
普通株式 |
利益剰余金 |
664 |
11 |
平成29年3月31日 |
平成29年6月28日 |
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平成29年11月8日 |
普通株式 |
利益剰余金 |
755 |
12.5 |
平成29年9月30日 |
平成29年12月5日 |
2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。