【注記事項】
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。

 

 

前第3四半期連結累計期間

(自 平成28年4月1日

  至 平成28年12月31日)

当第3四半期連結累計期間
(自 平成29年4月1日
  至 平成29年12月31日)

  減価償却費

3,251百万円

3,143百万円

  のれんの償却額

77百万円

―百万円

 

 

(株主資本等関係)

前第3四半期連結累計期間(自  平成28年4月1日  至  平成28年12月31日)

1.配当金支払額

 

決議

株式の種類

配当金の総額
(百万円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

平成28年6月22日
定時株主総会

普通株式

561

8

平成28年3月31日

平成28年6月23日

利益剰余金

平成28年10月25日
取締役会

普通株式

331

5

平成28年9月30日

平成28年11月21日

利益剰余金

 

 

2.株主資本の著しい変動

当社は、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法156条の規定に基づき、平成28年2月25日開催の取締役会決議及び平成28年6月22日開催の取締役会決議により、自己株式を取得しました。当該自己株式の取得などにより、当第3四半期連結累計期間において自己株式が1,577百万円増加しました。
  また、平成28年6月22日開催の取締役会決議により、平成28年6月30日付で、自己株式を消却しました。この結果、当第3四半期連結累計期間において資本剰余金が251百万円、利益剰余金が1,660百万円、自己株式が1,911百万円それぞれ減少しました。
 これら自己株式の取得及び消却等により、当第3四半期連結会計期間末において資本剰余金が12,057百万円、利益剰余金が17,417百万円、自己株式が3,993百万円となっております。

 

当第3四半期連結累計期間(自  平成29年4月1日  至  平成29年12月31日)

配当金支払額

 

決議

株式の種類

配当金の総額
(百万円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

平成29年6月22日
定時株主総会

普通株式

331

5

平成29年3月31日

平成29年6月23日

利益剰余金

平成29年10月25日
取締役会

普通株式

265

4

平成29年9月30日

平成29年11月20日

利益剰余金