(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前第2四半期連結累計期間(自  平成28年4月1日  至  平成28年9月30日)

   報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

  (単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)

合計

車載通信機器

回路検査用コネクタ

無線通信機器

売上高

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

15,073,954

3,437,860

2,425,311

20,937,126

20,937,126

  セグメント間の内部売上高

又は振替高

47,382

47,382

47,382

15,073,954

3,485,242

2,425,311

20,984,508

47,382

20,937,126

セグメント利益

673,393

281,486

163,111

1,117,990

4,651

1,122,642

 

(注)1.セグメント利益のその他4,651千円は、主に親子会社間の内部取引の相殺であります。

 2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っています。

 

当第2四半期連結累計期間(自  平成29年4月1日  至  平成29年9月30日)

1  報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

  (単位:千円)

 

報告セグメント

その他

(注)

合計

車載通信機器

回路検査用コネクタ

無線通信機器

売上高

 

 

 

 

 

 

  外部顧客への売上高

17,232,838

4,456,402

3,076,703

24,765,944

24,765,944

  セグメント間の内部売上高

又は振替高

88,167

88,167

88,167

17,232,838

4,544,569

3,076,703

24,854,111

88,167

24,765,944

セグメント利益又は損失(△)

76,324

822,349

552,634

1,298,658

18,318

1,316,976

 

(注)1.セグメント利益又は損失(△)のその他18,318千円は、主に親子会社間の内部取引の相殺であります。

 2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益との調整を行っています。

 

2 報告セグメントの変更等に関する事項
(事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更)

第1四半期連結会計期間より、各セグメントにおける利益状況をより詳細に把握するために、これまでその他に含めておりました棚卸資産の調整額に関わる費用を各報告セグメントのセグメント利益に含めて計上しております。

なお、前第2四半期連結累計期間の「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」は、変更後の利益又は損失の算定方法により作成しております。

 

 

(1株当たり情報)

 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

項目

前第2四半期連結累計期間

(自  平成28年4月1日

  至  平成28年9月30日)

当第2四半期連結累計期間

(自  平成29年4月1日

  至  平成29年9月30日)

(1) 1株当たり四半期純利益金額

20.35円

53.14円

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益(千円)

407,129

1,071,399

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円)

407,129

1,071,399

普通株式の期中平均株式数(千株)

20,004

20,161

(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額

52.90円

(算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円)

普通株式増加数(千株)

92

希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

 

(注) 前第2四半期連結累計期間における潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。