2019年3月期
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1.2019年3月期第2四半期の連結業績(2018年4月1日~2018年9月30日)
1株当たり四半期純利益を算定しています。 (2)連結財政状態
については、遡及適用後の数値を記載しています。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
2.配当の状況
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無: | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
(%表示は、対前期増減率)
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無: | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用: (3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
(4)発行済株式数(普通株式)
ESOP信託口が所有する当社株式については、連結財務諸表において自己株式として表示していることから、当該ESOP信託口が所有する当該 株式数は、「期末自己株式数」の「2019年3月期2Q」に368,200株、「2018年3月期」に384,300株を含めており、「期中平均株式数」の「2019年3月期 2Q」から381,348株、「2018年3月期2Q」から404,200株を控除しています。 (注2) 当社は、2018年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っています。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと 仮定し、期末発行済株式数、期末自己株式数および期中平均株式数を算定しています。 ※四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です ※業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報および合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる条件および業績予想のご利用にあたっての注意事項等については、四半期決算短信(添付資料)4ページ「(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明」をご覧ください。 (株式併合後の配当および業績予想について) 当社は2018年6月28日開催の第77回定時株主総会において、株式併合について承認可決され、2018年10月1日を効力発生日として、普通株式10株につき1株の割合をもって株式併合を実施し、併せて単元株式数を1,000株から100株に変更しています。なお、株式併合を考慮しない場合の2019年3月期の配当予想および連結業績予想は以下のとおりとなります。 1.2019年3月期の配当予想 1株当たり配当金 期末 3円00銭 年間配当金 3円00銭 2.2019年3月期の連結業績予想 1株当たり当期純利益 通期 9円18銭 (日付の表示方法の変更) 当第2四半期連結会計期間より、日付の表示を和暦から西暦に変更しています。 |