(セグメント情報等)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
|
|
報告セグメント |
調整額 |
四半期連結 |
||
|
医療機器事業 |
環境機器事業 |
計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
|
|
|
|
|
|
セグメント間の内部 |
|
|
|
|
|
|
計 |
|
|
|
|
|
|
セグメント利益 |
|
|
|
|
|
(注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
|
|
報告セグメント |
調整額 |
四半期連結 |
||
|
医療機器事業 |
環境機器事業 |
計 |
|||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高 |
|
|
|
|
|
|
セグメント間の内部 |
|
|
|
|
|
|
計 |
|
|
|
|
|
|
セグメント利益 |
|
|
|
|
|
(注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
(企業結合等関係)
共通支配下の取引等
連結子会社間の吸収合併
1. 取引の概要
(1) 結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合企業の名称 関東リオン株式会社
事業の内容 補聴器、聴能訓練機器及び医用検査機器の販売
被結合企業の名称 東京リオネット販売株式会社
事業の内容 補聴器の販売
(2) 企業結合日
平成30年4月1日
(3) 企業結合の法的形式
関東リオン株式会社を存続会社、東京リオネット販売株式会社を消滅会社とする吸収合併
(4) 結合後企業の名称
東日本リオン株式会社
(5) その他取引の概要に関する事項
連結子会社が合併することで、経営の効率化を図るとともに、販売ノウハウの共有により収益力を向上させることを目的としております。
2. 実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
|
項目 |
前第1四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) |
|
1株当たり四半期純利益 |
25円29銭 |
30円92銭 |
|
(算定上の基礎) |
|
|
|
親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) |
310,526 |
379,660 |
|
普通株主に帰属しない金額(千円) |
― |
― |
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する |
310,526 |
379,660 |
|
普通株式の期中平均株式数(千株) |
12,277 |
12,277 |
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益につきましては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
該当事項はありません。