当連結会計年度の設備投資の総額は
セグメント別では、日本で
当企業集団における主要な設備は、次のとおりであります。
(1)提出会社
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2019年3月31日現在 |
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事業所名 (所在地) |
セグメント の名称 |
設備の内容 |
帳簿価額(百万円) |
従業 員数 (名) |
||||
|
建物及び構築物 |
機械装置及び運搬具 |
土地 (面積㎡) |
その他 |
合計 |
||||
|
加美東事業所 (大阪市平野区) |
日本 |
生産、仕入 |
42 |
0 |
165 (1,068) |
6 |
214 |
58 |
|
本社 (大阪市平野区) |
日本 |
管理、電算 |
306 |
13 |
1,032 (4,399) |
15 |
1,368 |
99 |
|
平野事業所 (大阪市平野区) |
日本 |
研究開発 |
39 |
0 |
396 (1,783) |
64 |
500 |
220 |
|
加美事業所 (大阪市平野区) |
日本 |
販売 |
9 |
0 |
53 (779) |
5 |
68 |
32 |
|
東京事業所 (東京都中央区) |
日本 |
販売、研究開発、管理 |
39 |
0 |
- |
86 |
126 |
127 |
|
ならやま研究所 (奈良県奈良市) |
日本 |
研究開発 |
37 |
0 |
1,302 (6,354) |
1 |
1,341 |
9 |
|
和歌山アイコム (和歌山県有田郡有田川町) |
日本 |
無線通信機器・ ネットワーク機器の生産、修理 |
805 |
101 |
760 (65,110) |
6 |
1,674 |
- |
(注)1 帳簿価額には、建設仮勘定は含まれておりません。なお、金額には消費税等は含まれておりません。
2 帳簿価額「その他」は、工具、器具及び備品、有形固定資産その他であります。
3 上記の事業所の内東京事業所は「建物及び構築物」を賃借しており、「建物及び構築物」の帳簿価額は、賃借物件への内部造作等を示しております。
なお、年間賃借料は、1億7千5百万円(消費税等を除く)であります。
4 上記の事業所の内和歌山アイコムは、主に連結子会社である和歌山アイコム㈱への賃貸設備を記載しておりますが、一部当社所有の資産を含んでおります。
(2)国内子会社
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2019年3月31日現在 |
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会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメント の名称 |
設備の内容 |
帳簿価額(百万円) |
従業 員数 (名) |
|||
|
建物及び構築物 |
機械装置及び運搬具 |
その他 |
合計 |
|||||
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和歌山アイコム㈱ |
本社 和歌山県 有田郡有田川町 |
日本 |
無線通信機器・ ネットワーク 機器の生産 |
36 |
350 |
110 |
497 |
263 |
|
アイコム 情報機器㈱ |
本社 大阪市浪速区 |
日本 |
販売 |
0 |
- |
1 |
1 |
4 |
(注)1 帳簿価額には、建設仮勘定は含まれておりません。なお、金額には消費税等は含まれておりません。
2 帳簿価額「その他」は、工具、器具及び備品、有形固定資産その他であります。
(3)在外子会社
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2019年3月31日現在 |
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会社名 |
事業所名 (所在地) |
セグメント の名称 |
設備の内容 |
帳簿価額(百万円) |
従業 員数 (名) |
||||
|
建物及び構築物 |
機械装置及び運搬具 |
土地 (面積㎡) |
その他 |
合計 |
|||||
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Icom America,Inc. |
本社 米国 ワシントン州 |
北米 |
販売 |
764 |
3 |
251 (14,015) |
85 |
1,104 |
104 |
|
ICOM CANADA HOLDINGS INC. |
本社 カナダ ブリティッシュコロンビア州 |
北米 |
販売 |
- |
0 |
-
|
5 |
5 |
16 |
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Icom(Europe)GmbH |
本社 ドイツ バード・ゾーデン・アム・タウヌス市 |
ヨーロッパ |
販売 |
0 |
0 |
-
|
1 |
2 |
13 |
|
Icom (Australia)Pty., Ltd. |
本社 オーストラリア ヴィクトリア州 |
アジア・オセアニア |
販売 |
72 |
6 |
66 (2,561) |
2 |
148 |
18 |
|
Icom Spain, S.L. |
本社 スペイン バルセロナ市 |
ヨーロッパ |
販売 |
0 |
- |
-
|
3 |
3 |
9 |
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Asia Icom Inc. |
本社 台湾 台北市 |
アジア・オセアニア |
仕入 |
- |
- |
-
|
0 |
0 |
4 |
(注)1 帳簿価額には、建設仮勘定は含まれておりません。
2 帳簿価額「その他」は、工具、器具及び備品、有形固定資産その他であります。
当企業集団の設備投資については、景気予測、業界動向、投資効率等を総合的に勘案して策定しております。設備計画は原則的に連結会社各社が個別に策定しておりますが、計画策定にあたっては、グループ会議において提出会社を中心に調整を図っております。
(1)重要な設備の新設等
重要な設備の新設等の計画はありません。
(2)重要な設備の除却等
経常的な設備の更新のための除却等を除き、重要な設備の除却等の計画はありません。