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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
2 |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
2 |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
4 |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
4 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
5 |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
5 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
7 |
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四半期連結損益計算書 |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
7 |
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四半期連結包括利益計算書 |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
8 |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
9 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
9 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
9 |
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(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………………… |
9 |
(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間における世界経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大により、ゼロコロナ政策を推進する中国では都市封鎖が行われ、中国及び世界経済に影響を及ぼしております。また、ロシアのウクライナ侵攻の影響による資源・エネルギー価格の高騰に加え、米国の政策金利の引き上げの影響による大幅な為替変動など、世界経済の先行きは不透明な状況にあります。
エレクトロニクス業界におきましては、社会のデジタル化の進展に伴い半導体需要は堅調である一方で、依然として半導体等部品の入手難が継続しております。
このような情勢の中で当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響によるお客様への訪問営業の制限が徐々に緩和されつつある中、前期から引き続き、電話・メール・ウェブを中心とした拡販活動に注力してまいりました。
生産面においては、前期から継続して新型コロナウイルスの感染予防に努めるとともに、需要急増への対応として、部品材料の安定調達に注力してまいりましたが、一部の部品材料において入手難が継続しており、当社グループの生産活動に影響が生じております。
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、受注高は112億38百万円(前年同期比14.6%減)、売上高は76億20百万円(同7.0%増)となりました。利益面におきましては、部品材料の値上げによる材料費比率の上昇、人件費や経費の増加があったものの、売上高の増加及び為替による影響等により、経常利益は9億5百万円(同27.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億27百万円(同32.1%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
①日本生産販売事業
日本国内では、半導体製造装置関連を中心に調整局面にあるものの、当社製品のリードタイム長期化に伴い、依然として先々を見込んだ手配需要が継続しております。顧客の生産活動は堅調であり、当社においても生産能力の増強を図ってまいりましたが、部品材料の入手難の影響により、生産活動の一部が制限されました。
営業活動につきましては、当社が重視する訪問面談が新型コロナウイルス感染症拡大による制限から徐々に緩和されつつある中、販売店との情報共有強化を図り、お客様とのウェブ面談やメールを中心とした活動に取り組んでまいりました。
この結果、外部顧客への売上高は、46億87百万円(前年同期比1.3%増)、セグメント利益は7億32百万円(同6.2%減)となりました。
②北米販売事業
米国では、部品材料の入手難に対する懸念から、依然として先行手配に伴う需要が一部で見られたものの、需要は徐々に落ち着きを取り戻しつつあります。当社グループにおいても部品材料の入手難等の影響が継続したものの、北米販売事業の売上については好調に推移しました。
営業活動につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響による制限が緩和される中、ウェブやメールを中心にファクトリーレップとの連携を図りつつ、拡販活動に注力してまいりました。新製品につきましては、動画を用いてプロモーション強化に取り組んでまいりました。
この結果、外部顧客への売上高は、6億69百万円(前年同期比28.9%増)、セグメント利益は35百万円(同24.9%減)となりました。
③ヨーロッパ生産販売事業
ヨーロッパでは、新型コロナウイルス感染症再拡大の影響から回復し、需要は堅調に推移しました。当社グループにおいても部品材料の入手難等の影響が継続したものの、ヨーロッパ生産販売事業の売上については好調に推移しました。
営業活動につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響による行動制限が徐々に緩和されつつありますが、前期から引き続き、テレワーク中心の拡販活動に注力してまいりました。
この結果、外部顧客への売上高は、14億76百万円(前年同期比12.5%増)、セグメント損失は38百万円(前年同期はセグメント損失1億15百万円)となりました。
④アジア販売事業
アジアでは、前期までの先行手配需要の反動により、当第1四半期は調整局面となり、需要が大幅に減少しました。当社グループにおいても部品材料の入手難等の影響が継続しており、一部のアジア市場向け製品への影響があったものの、アジア販売事業の売上については好調に推移しました。
営業活動につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響により、電話・メール・ウェブを使った拡販活動が中心になっており、前期から引き続き、新規開拓のためのウェブマーケティングに注力しております。
この結果、外部顧客への売上高は、7億86百万円(前年同期比18.6%増)、セグメント利益は43百万円(同37.9%増)となりました。
⑤中国生産事業
中国生産事業におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う都市封鎖や、部品材料の入手難が生産活動の一部に影響を及ぼした一方で、新製品の生産については、海外市場向けに「WDAシリーズ」の量産準備を推進してまいりました。
この結果、セグメント間の内部売上高は、6億35百万円(前年同期比41.6%増)、セグメント利益は60百万円(同171.0%増)となりました。
(参考)製品別の業績
1)受注高及び受注残高
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当第1四半期連結累計期間 (自 2022年5月21日 至 2022年8月20日) |
当第1四半期連結会計期間末 (2022年8月20日) |
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受注高(百万円) |
対前年同期増減率 |
受注残高(百万円) |
対前年同期増減率 |
|
|
コーセル製品 |
|
|
|
|
|
ユニット電源 |
5,902 |
△22.3% |
22,894 |
213.8% |
|
オンボード電源 |
3,212 |
△16.8% |
12,907 |
196.7% |
|
ノイズフィルタ |
591 |
7.5% |
1,453 |
208.3% |
|
PRBX製品 (※) |
1,530 |
32.0% |
5,303 |
56.1% |
|
合計 |
11,238 |
△14.6% |
42,559 |
174.3% |
2)売上高
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当第1四半期連結累計期間 (自 2022年5月21日 至 2022年8月20日) |
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売上高(百万円) |
対前年同期増減率 |
|
|
コーセル製品 |
|
|
|
ユニット電源 |
4,148 |
4.9% |
|
オンボード電源 |
1,908 |
3.1% |
|
ノイズフィルタ |
382 |
14.6% |
|
PRBX製品 (※) |
1,180 |
20.4% |
|
合計 |
7,620 |
7.0% |
(※) PRBX製品:Powerbox International ABが開発、製造、販売する製品群
(2)財政状態に関する説明
(資産)
当第1四半期連結会計期間末における流動資産は337億14百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億83百万円増加いたしました。これは主に、受取手形及び売掛金が2億94百万円、棚卸資産が9億32百万円増加した一方で、現金及び預金が3億92百万円、有価証券が4億円減少したことによるものであります。
固定資産は122億17百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億73百万円減少いたしました。これは主に、有形固定資産が99百万円、繰延税金資産が96百万円減少したことによるものであります。
この結果、資産合計は459億32百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億10百万円増加いたしました。
(負債)
当第1四半期連結会計期間末における流動負債は36億80百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億76百万円減少いたしました。これは主に、買掛金が1億38百万円、その他が1億29百万円増加した一方で、未払金が1億21百万円、未払法人税等が79百万円、賞与引当金が2億49百万円減少したことによるものであります。
固定負債は9億91百万円となり、前連結会計年度末に比べ66百万円増加いたしました。
この結果、負債合計は46億72百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億10百万円減少いたしました。
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は412億60百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億20百万円増加いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益6億27百万円、剰余金の配当4億43百万円等により、株主資本が1億84百万円増加したことに加え、為替換算調整勘定が1億55百万円増加したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は89.6%(前連結会計年度末は89.4%)となりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
連結業績予想につきましては、2022年6月15日の「2022年5月期 決算短信」で公表いたしました第2四半期累計期間及び通期の連結業績予想に変更はありません。
|
|
|
(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2022年5月20日) |
当第1四半期連結会計期間 (2022年8月20日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
13,580,933 |
13,188,566 |
|
受取手形及び売掛金 |
9,172,308 |
9,467,092 |
|
有価証券 |
1,800,000 |
1,400,000 |
|
商品及び製品 |
1,576,356 |
1,561,385 |
|
仕掛品 |
595,498 |
767,113 |
|
原材料及び貯蔵品 |
6,181,421 |
6,957,749 |
|
その他 |
430,096 |
379,969 |
|
貸倒引当金 |
△5,648 |
△7,091 |
|
流動資産合計 |
33,330,966 |
33,714,785 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物及び構築物 |
7,106,066 |
7,129,995 |
|
減価償却累計額 |
△3,410,830 |
△3,462,649 |
|
建物及び構築物(純額) |
3,695,235 |
3,667,345 |
|
機械装置及び運搬具 |
7,752,963 |
7,753,996 |
|
減価償却累計額 |
△6,330,731 |
△6,394,136 |
|
機械装置及び運搬具(純額) |
1,422,231 |
1,359,859 |
|
工具、器具及び備品 |
6,120,559 |
6,152,034 |
|
減価償却累計額 |
△5,581,531 |
△5,622,492 |
|
工具、器具及び備品(純額) |
539,027 |
529,542 |
|
土地 |
1,184,262 |
1,184,262 |
|
リース資産 |
508,842 |
512,391 |
|
減価償却累計額 |
△149,556 |
△174,774 |
|
リース資産(純額) |
359,286 |
337,616 |
|
建設仮勘定 |
17,039 |
38,797 |
|
有形固定資産合計 |
7,217,082 |
7,117,423 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
ソフトウエア |
24,405 |
21,000 |
|
技術資産 |
468,421 |
453,214 |
|
顧客関連資産 |
827,374 |
815,798 |
|
のれん |
95,903 |
91,165 |
|
その他 |
17,605 |
15,990 |
|
無形固定資産合計 |
1,433,711 |
1,397,169 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
3,265,317 |
3,220,729 |
|
退職給付に係る資産 |
165,705 |
167,104 |
|
繰延税金資産 |
149,685 |
52,970 |
|
その他 |
159,980 |
262,413 |
|
投資その他の資産合計 |
3,740,689 |
3,703,218 |
|
固定資産合計 |
12,391,483 |
12,217,811 |
|
資産合計 |
45,722,449 |
45,932,597 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前連結会計年度 (2022年5月20日) |
当第1四半期連結会計期間 (2022年8月20日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
買掛金 |
1,737,549 |
1,876,093 |
|
短期借入金 |
64,951 |
82,175 |
|
未払金 |
408,324 |
287,146 |
|
リース債務 |
86,723 |
82,811 |
|
未払法人税等 |
283,710 |
204,007 |
|
賞与引当金 |
418,678 |
169,320 |
|
製品保証引当金 |
163,000 |
155,000 |
|
その他 |
694,741 |
824,257 |
|
流動負債合計 |
3,857,680 |
3,680,812 |
|
固定負債 |
|
|
|
繰延税金負債 |
273,821 |
271,988 |
|
退職給付に係る負債 |
230,994 |
228,107 |
|
リース債務 |
281,098 |
265,251 |
|
その他 |
139,091 |
225,932 |
|
固定負債合計 |
925,005 |
991,280 |
|
負債合計 |
4,782,686 |
4,672,092 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
2,055,000 |
2,055,000 |
|
資本剰余金 |
2,279,881 |
2,279,881 |
|
利益剰余金 |
37,078,093 |
37,262,243 |
|
自己株式 |
△1,847,497 |
△1,847,528 |
|
株主資本合計 |
39,565,477 |
39,749,597 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
344,300 |
313,127 |
|
為替換算調整勘定 |
963,687 |
1,119,139 |
|
退職給付に係る調整累計額 |
△5,092 |
△3,819 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
1,302,895 |
1,428,447 |
|
非支配株主持分 |
71,390 |
82,459 |
|
純資産合計 |
40,939,762 |
41,260,504 |
|
負債純資産合計 |
45,722,449 |
45,932,597 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2021年5月21日 至 2021年8月20日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2022年5月21日 至 2022年8月20日) |
|
売上高 |
7,120,955 |
7,620,231 |
|
売上原価 |
5,068,499 |
5,523,684 |
|
売上総利益 |
2,052,456 |
2,096,547 |
|
販売費及び一般管理費 |
1,265,038 |
1,311,985 |
|
営業利益 |
787,417 |
784,561 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
3,587 |
6,896 |
|
受取配当金 |
25,990 |
24,880 |
|
為替差益 |
- |
85,511 |
|
受取補償金 |
- |
573 |
|
その他 |
13,832 |
5,470 |
|
営業外収益合計 |
43,410 |
123,332 |
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
788 |
2,341 |
|
為替差損 |
121,496 |
- |
|
自己株式取得費用 |
250 |
- |
|
営業外費用合計 |
122,535 |
2,341 |
|
経常利益 |
708,293 |
905,552 |
|
特別利益 |
|
|
|
固定資産売却益 |
- |
49 |
|
特別利益合計 |
- |
49 |
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産売却損 |
- |
1,086 |
|
固定資産除却損 |
9 |
335 |
|
特別損失合計 |
9 |
1,421 |
|
税金等調整前四半期純利益 |
708,283 |
904,180 |
|
法人税、住民税及び事業税 |
99,670 |
162,406 |
|
法人税等調整額 |
131,640 |
104,931 |
|
法人税等合計 |
231,310 |
267,337 |
|
四半期純利益 |
476,972 |
636,843 |
|
非支配株主に帰属する四半期純利益 |
2,073 |
9,567 |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益 |
474,899 |
627,275 |
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2021年5月21日 至 2021年8月20日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2022年5月21日 至 2022年8月20日) |
|
四半期純利益 |
476,972 |
636,843 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
84,661 |
△31,173 |
|
為替換算調整勘定 |
88,936 |
156,954 |
|
退職給付に係る調整額 |
△1,107 |
1,273 |
|
その他の包括利益合計 |
172,491 |
127,054 |
|
四半期包括利益 |
649,464 |
763,897 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
647,178 |
752,828 |
|
非支配株主に係る四半期包括利益 |
2,285 |
11,069 |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年5月21日 至 2021年8月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失に関する情報
|
|
|
|
|
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|
|
(単位:千円) |
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報告セグメント |
調整額 (注)1 |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 |
|||||
|
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日本生産 販売事業 |
北米販売 事業 |
ヨーロッパ 生産販売 事業 |
アジア販売 事業 |
中国生産 事業 |
合計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への 売上高 |
4,625,927 |
519,592 |
1,311,982 |
663,452 |
- |
7,120,955 |
- |
7,120,955 |
|
セグメント間の内部売上高 |
984,963 |
- |
- |
- |
449,104 |
1,434,068 |
△1,434,068 |
- |
|
計 |
5,610,891 |
519,592 |
1,311,982 |
663,452 |
449,104 |
8,555,023 |
△1,434,068 |
7,120,955 |
|
セグメント利益 又は損失(△) |
781,472 |
47,439 |
△115,675 |
31,323 |
22,462 |
767,022 |
20,395 |
787,417 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額20,395千円は、セグメント間の取引消去23,556千円及び棚卸資産の未実現損益の消去△3,161千円であります。
2.各報告セグメントのセグメント利益又は損失(△)の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年5月21日 至 2022年8月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失に関する情報
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|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
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|
報告セグメント |
調整額 (注)1 |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 |
|||||
|
|
日本生産 販売事業 |
北米販売 事業 |
ヨーロッパ 生産販売 事業 |
アジア販売 事業 |
中国生産 事業 |
合計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
外部顧客への 売上高 |
4,687,280 |
669,692 |
1,476,399 |
786,859 |
- |
7,620,231 |
- |
7,620,231 |
|
セグメント間の内部売上高 |
1,139,497 |
- |
7,405 |
- |
635,871 |
1,782,775 |
△1,782,775 |
- |
|
計 |
5,826,777 |
669,692 |
1,483,804 |
786,859 |
635,871 |
9,403,007 |
△1,782,775 |
7,620,231 |
|
セグメント利益 又は損失(△) |
732,751 |
35,638 |
△38,349 |
43,198 |
60,878 |
834,118 |
△49,556 |
784,561 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△49,556千円は、セグメント間の取引消去39,616千円、固定資産及び棚卸資産の未実現損益の消去△89,173千円であります。
2.各報告セグメントのセグメント利益又は損失(△)の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。