2024年10月30日に公表しました業績見通しにおける想定に対し、電池事業の設備関連ビジネスでの原価低減、電子事業の海外向け各種モジュールでの売上増に加え、為替レートが円安基調で推移したことにより、営業利益は増加する見込みです。経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益は、営業利益の増加に加え、為替差益を中心とした営業外損益の好転により増加する見込みです。
つきましては、2024年10月30日に公表しました2025年3月期連結業績予想数値を修正することといたしました。
(注意事項)
上記に記載した予想数値は、本資料の発表日現在において入手可能な情報にもとづき作成したものであり、多分に不確定な要素を含んでおります。従いまして、実際の業績等は、今後様々な要因により、この資料に記載されている予想とは大きく異なる場合があることをご承知おきください。