1【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】

 2020年10月28日に提出いたしました第74期第2四半期(自 2020年7月1日 至 2020年9月30日)の四半期報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2【訂正事項】

第一部 企業情報

第2 事業の状況

2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析

(1)経営成績の状況

第4 経理の状況

1 四半期連結財務諸表

注記事項

(セグメント情報等)

Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日  至 2020年9月30日)

 

3【訂正箇所】

 訂正箇所は___を付して表示しております。

 

第一部【企業情報】

第2【事業の状況】

2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

(1) 経営成績の状況

  (訂正前)

(前略)

(日本)

 客先生産台数の減少などにより、売上高は113,031百万円と、前年同四半期に比べ42,215百万円(△27.2%)の減収となりました。営業損失(△)は、売上高の減少などにより7,923百万円となりました。

(中略)

(アジア)

 感染症拡大に伴い一部の主要客先の生産が一定期間停止した結果、客先生産台数が大きく減少いたしました。これにより売上高は47,603百万円と、前年同四半期に比べ20,381百万円(△30.0%)の減収となりました。営業利益は、売上高の減少などにより3,568百万円と、前年同四半期に比べ3,577百万円(△50.1%)の減益となりました。

(後略)

 

  (訂正後)

(前略)

(日本)

 客先生産台数の減少などにより、売上高は108,844百万円と、前年同四半期に比べ46,402百万円(△29.9%)の減収となりました。営業損失(△)は、売上高の減少などにより7,923百万円となりました。

(中略)

(アジア)

 感染症拡大に伴い一部の主要客先の生産が一定期間停止した結果、客先生産台数が大きく減少いたしました。これにより売上高は51,789百万円と、前年同四半期に比べ16,195百万円(△23.8%)の減収となりました。営業利益は、売上高の減少などにより3,568百万円と、前年同四半期に比べ3,577百万円(△50.1%)の減益となりました。

(後略)

 

第4【経理の状況】

1【四半期連結財務諸表】

【注記事項】

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日  至 2020年9月30日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

  (訂正前)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

四半期連結

損益計算書

計上額

(注)3

 

日本

北米

アジア

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

96,281

37,606

39,491

173,379

9,156

182,536

-

182,536

セグメント間の内部売上高又は振替高

16,749

216

8,111

25,077

141

25,218

△25,218

-

113,031

37,822

47,603

198,456

9,298

207,754

△25,218

182,536

セグメント利益又は損失(△)

△7,923

△353

3,568

△4,708

△485

△5,193

320

△4,872

 

  (訂正後)

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

四半期連結

損益計算書

計上額

(注)3

 

日本

北米

アジア

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

92,095

37,606

43,677

173,379

9,156

182,536

-

182,536

セグメント間の内部売上高又は振替高

16,749

216

8,111

25,077

141

25,218

△25,218

-

108,844

37,822

51,789

198,456

9,298

207,754

△25,218

182,536

セグメント利益又は損失(△)

△7,923

△353

3,568

△4,708

△485

△5,193

320

△4,872