1【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】

 2023年6月13日に提出いたしました第76期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)の有価証券報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2【訂正事項】

独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書

 

3【訂正箇所】

 訂正箇所は___を付して表示しております。

 

独立監査人の監査報告書及び内部統制監査報告書

 

  (訂正前)

(省略)

製品保証引当金の見積り

監査上の主要な検討事項の内容及び決定理由

監査上の対応

 会社は、2023年3月31日現在、連結貸借対照表上、製品保証引当金を2,511百万円計上しており、[注記事項](連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4 会計方針に関する事項(3)重要な引当金の計上基準(d)製品保証引当金及び(重要な会計上の見積り)2 製品保証引当金に関連する開示を行っている。

(省略)

(省略)

(省略)

 

連結子会社の有形固定資産の減損

監査上の主要な検討事項の内容及び決定理由

監査上の対応

 会社は、2023年3月31日現在、連結貸借対照表上、有形固定資産を照表上、有形固定資産を104,833百万円計上しており、連結総資産の23%を占めている。

 会社は連結損益計算書及び[注記事項](連結損益計算書関係)並びに(セグメント情報等)に記載のとおり等)に記載のとおり、日本セグメントの一部の有形固定資産において、市場環境の悪化により帳簿価額を回収可能価額である正味売却価額まで減額し、これを減損損失として1,100百万円計上している。

(省略)

(省略)

(省略)

 

  (訂正後)

(省略)

製品保証引当金の見積り

監査上の主要な検討事項の内容及び決定理由

監査上の対応

 会社は、2023年3月31日現在、連結貸借対照表上、製品保証引当金を2,511百万円計上しており、[注記事項](連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4会計方針に関する事項(3)重要な引当金の計上基準(d)製品保証引当金及び(重要な会計上の見積り)2製品保証引当金に関連する開示を行っている。

(省略)

(省略)

(省略)

 

有形固定資産の減損

監査上の主要な検討事項の内容及び決定理由

監査上の対応

 会社は、2023年3月31日現在、連結貸借対照表上、有形固定資産を104,833百万円計上しており、連結総資産の23%を占めている。

 会社は連結損益計算書及び[注記事項](連結損益計算書関係)並びに(セグメント情報等)に記載のとおり、日本セグメントの一部の有形固定資産において、市場環境の悪化により帳簿価額を回収可能価額である正味売却価額まで減額し、これを減損損失として1,100百万円計上している。

(省略)

(省略)

(省略)