1【四半期報告書の訂正報告書の提出理由】

 平成29年2月13日に提出いたしました第82期第3四半期(自 平成28年10月1日 至 平成28年12月31日)の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため四半期報告書の訂正報告書を提出するものであります。

 

2【訂正事項】

第一部 企業情報

第2 事業の状況

3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析

(2) 財政状態の分析

第4 経理の状況

1 四半期連結財務諸表

(1)四半期連結貸借対照表

 

3【訂正箇所】

 訂正箇所は___を付しております。

 

第一部【企業情報】

第2【事業の状況】

3【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

(2) 財政状態の分析

  (訂正前)

当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末(以下「前期末」という。)に比べて176百万円増加し50,585百万円となりました。流動資産は、前期末比344百万円増加し22,019百万円となり、固定資産は、前期末比168百万円減少の28,566百万円となりました。

流動資産増加の主な要因は、現預金及び棚卸資産の増加によるものであります。

(省略)

  (訂正後)

当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末(以下「前期末」という。)に比べて176百万円増加し50,585百万円となりました。流動資産は、前期末比344百万円増加し22,019百万円となり、固定資産は、前期末比168百万円減少の28,566百万円となりました。

流動資産増加の主な要因は、有価証券及び棚卸資産の増加によるものであります。

(省略)

第4【経理の状況】

1【四半期連結財務諸表】

(1)【四半期連結貸借対照表】

  (訂正前)

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(平成28年3月31日)

当第3四半期連結会計期間

(平成28年12月31日)

資産の部

 

 

流動資産

 

 

現金及び預金

3,387

4,285

受取手形及び売掛金

11,220

9,860

商品及び製品

1,900

2,376

仕掛品

2,704

3,184

原材料及び貯蔵品

1,185

1,145

繰延税金資産

264

264

その他

1,020

909

貸倒引当金

△8

△7

流動資産合計

21,674

22,019

(後略)

 

  (訂正後)

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(平成28年3月31日)

当第3四半期連結会計期間

(平成28年12月31日)

資産の部

 

 

流動資産

 

 

現金及び預金

3,387

3,354

有価証券

931

受取手形及び売掛金

11,220

9,860

商品及び製品

1,900

2,376

仕掛品

2,704

3,184

原材料及び貯蔵品

1,185

1,145

繰延税金資産

264

264

その他

1,020

909

貸倒引当金

△8

△7

流動資産合計

21,674

22,019

(後略)