|
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
P.2 |
|
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
P.2 |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
P.2 |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
P.2 |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
P.4 |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
P.4 |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
P.6 |
|
四半期連結損益計算書 |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
P.6 |
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四半期連結包括利益計算書 |
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第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
P.6 |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
P.7 |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
P.7 |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
P.7 |
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(当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動) ……………………………………………………… |
P.7 |
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(四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用) ……………………………………………………… |
P.7 |
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(会計方針の変更) ………………………………………………………………………………………………… |
P.7 |
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(セグメント情報) ………………………………………………………………………………………………… |
P.8 |
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(収益認識関係) …………………………………………………………………………………………………… |
P.9 |
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(重要な後発事象) ………………………………………………………………………………………………… |
P.9 |
(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間(2024年1月1日~2024年3月31日)における世界経済は、コロナ禍からの経済活動の正常化が進んだものの、資源価格の高止まり及び物価上昇による消費低迷の影響により、低成長に留まりました。米国経済は、底堅い雇用及び所得環境を背景に個人消費が堅調に推移したこと等により、緩やかに回復しました。欧州経済は、資源価格の高止まり等によるインフレ及び各国の利上げに伴う個人消費の低迷等の影響により、経済活動の停滞が見られました。我が国経済は、インフレ進行の影響はあったものの、インバウンド需要の回復等により緩やかに回復しました。新興国経済は、中国において輸出と春節需要による個人消費の回復が見られたものの、不動産市況の低迷等の影響により、全体として回復速度は緩やかなものに留まりました。
当社グループの関連市場におきましては、自動車電装機器市場は、自動車生産が回復した一方で、各国のインフレに伴う個人消費の低迷等の影響が見られました。ライフ・インダストリー機器市場は、インフレに伴う個人消費の低迷等により、全体として減速が見られました。
このような景況下、当社のモーター販売実績は、数量は前年同期比3.4%の増加、金額は前年同期比16.1%の増加となりました。また、期初における第1四半期計画に対しては、数量は5.3%の減少、金額は4.0%の減少となりました。これらの結果、当第1四半期売上高は450億5千6百万円(前年同期比16.1%増)となり、その大半を占めるモーター売上高は450億5千2百万円(前年同期比16.1%増)となっております。
営業利益につきましては、コスト増加等の減益要因があったものの、為替レートが前年同期と比べ円安で推移したことや販売数量の増加、売価・プロダクトミックスの改善等の増益要因がこれを上回り、38億9千2百万円(前年同期比114.0%増)となりました。経常利益は、営業利益や為替差益の増加等により92億2千6百万円(前年同期比127.9%増)となりました。税金等調整前四半期純利益は92億2千万円(前年同期比101.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は67億3千3百万円(前年同期比95.3%増)となりました。
次に、モーターの用途別市場動向と販売状況についてご説明いたします。
① 自動車電装機器市場
売上高は356億1百万円(前年同期比17.4%増)と増加しました。中型電装用途は、パーキングブレーキ用が搭載車種の拡大、またバルブ用が受注拡大により大幅に増加し、円安の影響も加わり増加しました。小型電装用途は、ミラー、ドアロック及びエアコンダンパー用が大幅に増加し、円安の影響も加わり全体としても大幅に増加しました。
② ライフ・インダストリー機器市場
売上高94億5千1百万円(前年同期比11.6%増)と増加しました。健康・医療用は、2023年第2四半期より損益上連結対象となったマブチオーケンの貢献に円安の影響も加わり増加した一方で、理美容用は採算性重視の方針による受注絞り込みにより微減となりました。
(2)財政状態に関する説明
当第1四半期末における総資産は、前連結会計年度末に対して122億3千5百万円増加し、3,488億4千万円となりました。前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、有形固定資産の増加57億4千3百万円、棚卸資産の増加24億5百万円、投資有価証券の増加15億7千7百万円、その他流動資産の増加15億1千8百万円等であります。
負債合計は、前連結会計年度末に対して19億9千7百万円減少し、295億7千7百万円となりました。前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、その他流動負債の減少23億6千5百万円、支払手形及び買掛金の減少10億6千5百万円等であります。
純資産合計は、前連結会計年度末に対して142億3千2百万円増加し、3,192億6千3百万円となりました。前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、為替換算調整勘定が128億4千4百万円増加等であります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
世界経済は、各国のインフレ圧力が緩和の兆しを見せることや、米国経済の回復等のプラス要因がある一方で、依然、各国の政策金利は高水準で推移することが見込まれることに加え、地政学的リスクの高まりによる不透明な国際情勢を背景に各国間の貿易や投資が細る影響等により、成長は緩やかなものに留まるものと見込まれます。米国経済は、底堅い個人消費財政支出に支えられ、堅調な成長が見込まれます。欧州経済は、インフレ圧力の低下による個人消費の持ち直しが見込まれるものの、製造業の低迷等の影響により、成長ペースの鈍化が見込まれます。我が国経済は、インフレ圧力の低下及び所得環境の改善による個人消費の伸長を背景に緩やかな回復が見込まれます。新興国経済は、中国経済が不動産不況や個人消費の回復の弱含みの影響により成長ペースは鈍く、世界的なインフレの影響等により新興国全体としての成長ペースは鈍化する見通しです。
当社グループの関連市場におきましては、自動車電装機器市場は、引き続き自動車生産の回復が見込まれますが、各国における高インフレ等による需要の減退の影響により回復の力強さを欠き、依然として見通しに不透明感があります。ライフ・インダストリー機器市場は、健康・医療機器用の安定的な需要は見込まれるものの、全体としてはインフレ等に伴う個人消費の低迷により低調に推移する見通しです。
このような状況から、連結業績予想及び配当予想につきましては、変更を行っておりませんが、今後、経営環境にきわめて重大な変化が生じた場合は、業績予想を適宜見直し、速やかに開示いたします。
なお、業績予想における為替レートは1米ドル145円を前提としており、当初予想からの変更は行っておりません。
(注)上記の業績予想に関する記述は、現時点で入手可能な情報に基づいております。業績は、今後の様々な要因により見通しと異なることがあります。その要因のうち、主なものは以下のとおりであります。
・為替相場の変動
・当社の事業領域を取り巻く経済環境・需要動向等の変化
・新技術・新製品等の急速な技術革新
・銅・鋼材・レアアース等の相場の変動
ただし、業績に影響を与えうる要素はこれらに限定されるものではありません。
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (2023年12月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2024年3月31日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
116,604 |
117,481 |
|
受取手形及び売掛金 |
33,895 |
34,148 |
|
商品及び製品 |
38,919 |
39,065 |
|
仕掛品 |
1,426 |
2,021 |
|
原材料及び貯蔵品 |
20,104 |
21,768 |
|
その他 |
7,025 |
8,543 |
|
貸倒引当金 |
△91 |
△98 |
|
流動資産合計 |
217,884 |
222,930 |
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物及び構築物 |
61,648 |
63,875 |
|
減価償却累計額 |
△38,260 |
△39,867 |
|
建物及び構築物(純額) |
23,388 |
24,008 |
|
機械装置及び運搬具 |
114,397 |
121,382 |
|
減価償却累計額 |
△67,589 |
△72,723 |
|
機械装置及び運搬具(純額) |
46,807 |
48,659 |
|
工具、器具及び備品 |
27,967 |
29,297 |
|
減価償却累計額 |
△23,967 |
△25,102 |
|
工具、器具及び備品(純額) |
3,999 |
4,194 |
|
土地 |
7,129 |
7,197 |
|
建設仮勘定 |
18,749 |
21,758 |
|
有形固定資産合計 |
100,074 |
105,818 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
のれん |
3,055 |
2,978 |
|
その他 |
2,521 |
2,451 |
|
無形固定資産合計 |
5,576 |
5,429 |
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
10,588 |
12,165 |
|
繰延税金資産 |
724 |
687 |
|
その他 |
1,788 |
1,841 |
|
貸倒引当金 |
△31 |
△31 |
|
投資その他の資産合計 |
13,069 |
14,662 |
|
固定資産合計 |
118,720 |
125,910 |
|
資産合計 |
336,605 |
348,840 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前連結会計年度 (2023年12月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2024年3月31日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
支払手形及び買掛金 |
8,865 |
7,799 |
|
未払法人税等 |
2,958 |
3,610 |
|
賞与引当金 |
236 |
707 |
|
役員賞与引当金 |
252 |
65 |
|
その他 |
12,577 |
10,211 |
|
流動負債合計 |
24,890 |
22,395 |
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
830 |
830 |
|
株式等給付引当金 |
213 |
249 |
|
退職給付に係る負債 |
1,304 |
1,330 |
|
資産除去債務 |
39 |
39 |
|
繰延税金負債 |
3,830 |
4,331 |
|
その他 |
465 |
399 |
|
固定負債合計 |
6,684 |
7,182 |
|
負債合計 |
31,574 |
29,577 |
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
20,704 |
20,704 |
|
資本剰余金 |
20,419 |
20,419 |
|
利益剰余金 |
230,335 |
231,714 |
|
自己株式 |
△10,165 |
△11,275 |
|
株主資本合計 |
261,294 |
261,563 |
|
その他の包括利益累計額 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
3,313 |
4,415 |
|
為替換算調整勘定 |
40,037 |
52,881 |
|
退職給付に係る調整累計額 |
321 |
339 |
|
その他の包括利益累計額合計 |
43,672 |
57,636 |
|
新株予約権 |
62 |
62 |
|
純資産合計 |
305,030 |
319,263 |
|
負債純資産合計 |
336,605 |
348,840 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2023年1月1日 至 2023年3月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) |
|
売上高 |
38,817 |
45,056 |
|
売上原価 |
29,978 |
33,870 |
|
売上総利益 |
8,838 |
11,186 |
|
販売費及び一般管理費 |
7,019 |
7,293 |
|
営業利益 |
1,819 |
3,892 |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
400 |
683 |
|
受取配当金 |
41 |
16 |
|
為替差益 |
1,201 |
4,033 |
|
スクラップ材料売却収入 |
552 |
619 |
|
その他 |
168 |
174 |
|
営業外収益合計 |
2,365 |
5,526 |
|
営業外費用 |
|
|
|
株式関係費 |
17 |
24 |
|
減価償却費 |
43 |
36 |
|
その他 |
73 |
133 |
|
営業外費用合計 |
135 |
193 |
|
経常利益 |
4,049 |
9,226 |
|
特別利益 |
|
|
|
固定資産処分益 |
0 |
0 |
|
負ののれん発生益 |
659 |
- |
|
特別利益合計 |
660 |
0 |
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産処分損 |
68 |
6 |
|
臨時退職金 |
56 |
- |
|
特別損失合計 |
125 |
6 |
|
税金等調整前四半期純利益 |
4,583 |
9,220 |
|
法人税等 |
1,135 |
2,487 |
|
四半期純利益 |
3,448 |
6,733 |
|
親会社株主に帰属する四半期純利益 |
3,448 |
6,733 |
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
前第1四半期連結累計期間 (自 2023年1月1日 至 2023年3月31日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) |
|
四半期純利益 |
3,448 |
6,733 |
|
その他の包括利益 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
133 |
1,102 |
|
為替換算調整勘定 |
4,242 |
12,844 |
|
退職給付に係る調整額 |
19 |
17 |
|
その他の包括利益合計 |
4,395 |
13,964 |
|
四半期包括利益 |
7,843 |
20,698 |
|
(内訳) |
|
|
|
親会社株主に係る四半期包括利益 |
7,843 |
20,698 |
|
非支配株主に係る四半期包括利益 |
- |
- |
該当事項はありません。
(自己株式の取得)
当社は、2024年2月14日開催の取締役会決議に基づき、自己株式418,300株(取得価額1,136百万円)を取得いたしました。この結果、当第1四半期連結会計期間末の自己株式は11,275百万円となっております。
該当事項はありません。
(税金費用の計算)
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
該当事項はありません。
前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 (注)1 |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 |
||||
|
|
日本 |
アジア |
アメリカ |
ヨーロッパ |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
自動車電装機器市場 |
3,497 |
11,459 |
7,527 |
7,846 |
30,330 |
- |
30,330 |
|
ライフ・インダストリー機器市場 |
426 |
5,179 |
555 |
2,308 |
8,470 |
- |
8,470 |
|
その他 |
4 |
12 |
- |
0 |
16 |
- |
16 |
|
顧客との契約から生じる収益 |
3,927 |
16,651 |
8,083 |
10,155 |
38,817 |
- |
38,817 |
|
その他の収益 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
外部顧客への売上高 |
3,927 |
16,651 |
8,083 |
10,155 |
38,817 |
- |
38,817 |
|
セグメント間の内部 売上高又は振替高 |
20,216 |
18,614 |
1,291 |
35 |
40,157 |
△40,157 |
- |
|
計 |
24,143 |
35,266 |
9,374 |
10,190 |
78,974 |
△40,157 |
38,817 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
△280 |
1,280 |
562 |
△365 |
1,196 |
622 |
1,819 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれんの発生益)
当第1四半期連結会計期間において、応研精工株式会社の全株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、「日本」セグメント及び「アジア」セグメントにおいて613百万円及び46百万円の負ののれん発生益が発生しております。
なお、負ののれん発生益の金額は、当第1四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。また、負ののれん発生益は特別利益のため、上記セグメント利益には含まれておりません。
当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
|
|
|
|
|
|
|
(単位:百万円) |
|
|
|
報告セグメント |
調整額 (注)1 |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 |
||||
|
|
日本 |
アジア |
アメリカ |
ヨーロッパ |
計 |
||
|
売上高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
自動車電装機器市場 |
4,094 |
14,217 |
8,617 |
8,671 |
35,601 |
- |
35,601 |
|
ライフ・インダストリー機器市場 |
413 |
6,196 |
485 |
2,355 |
9,451 |
- |
9,451 |
|
その他 |
2 |
0 |
- |
1 |
3 |
- |
3 |
|
顧客との契約から生じる収益 |
4,511 |
20,414 |
9,103 |
11,028 |
45,056 |
- |
45,056 |
|
その他の収益 |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
|
外部顧客への売上高 |
4,511 |
20,414 |
9,103 |
11,028 |
45,056 |
- |
45,056 |
|
セグメント間の内部 売上高又は振替高 |
25,800 |
23,330 |
1,210 |
33 |
50,376 |
△50,376 |
- |
|
計 |
30,312 |
43,744 |
10,313 |
11,062 |
95,432 |
△50,376 |
45,056 |
|
セグメント利益又は損失(△) |
2,645 |
2,973 |
△134 |
△395 |
5,088 |
△1,195 |
3,892 |
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報)」に記載のとおりであります。
該当事項はありません。