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回次 |
第60期 |
第61期 |
第60期 |
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会計期間 |
自 平成27年4月1日 |
自 平成28年4月1日 |
自 平成27年4月1日 |
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売上高 |
(千円) |
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経常損失(△) |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
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親会社株主に帰属する |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
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四半期包括利益又は包括利益 |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり四半期(当期)純損失金額(△) |
(円) |
△ |
△ |
△ |
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潜在株式調整後1株当たり |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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営業活動による |
(千円) |
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投資活動による |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
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財務活動による |
(千円) |
△ |
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現金及び現金同等物の |
(千円) |
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回次 |
第60期 |
第61期 |
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会計期間 |
自 平成27年7月1日 |
自 平成28年7月1日 |
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1株当たり四半期純損失金額(△) |
(円) |
△ |
△ |
(注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.売上高には、消費税等は含まれておりません。
3.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期(当期)純損失であるため記載しておりません。
当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、サンマックス・テクノロジーズ株式会社を完全子会社化し、連結範囲に追加いたしました。これに伴い新たに「メモリーモジュール関連」を営んでおります。またエンデバー合同会社は、重要性が増加したため連結の範囲に追加し、加えて当第2四半期連結累計期間において共同出資により設立いたしましたスマートレスポンス株式会社を連結の範囲に含めております。
この結果、平成28年9月30日現在の当社グループは、当社及び連結子会社5社により構成されることになりました。
なお、事業区分はセグメントと同一の区分であります。
デバイス関連
当社及び港御(上海)信息技術有限公司において、主にデバイスプログラマ製品の製造販売及び新技術・新製品の開発、検査、品質管理等を行っております。
タッチパネル関連
当社において、主にタッチパネル製品、デジタルサイネージ製品の製造販売及び新技術・新製品の開発、検査、品質管理等を行っております。
なお、第1四半期連結会計期間より、前連結会計年度に「その他」区分としておりました環境エレクトロニクス事業の内、LEDの在庫販売、無電極ランプ事業を引き継いで、タッチパネル事業として区分しております。
システム開発関連
株式会社イーアイティーにおいて、主に情報システム開発及び技術者の派遣を行っております。
メモリーモジュール関連
サンマックス・テクノロジーズ株式会社において、主にDIMM(Dual Inline Memory Module)と呼ばれる産業機器用途向けコンピュータ記憶装置の販売を行っております。
その他
当社において、主に環境エレクトロニクス関連事業として、太陽光発電事業(売電を含む。)、LEDの受注販売、電解水生成器販売を行っております。
エンデバー合同会社において、主に株式の取得・運用を行っております。
スマートレスポンス株式会社において、主にフィンテック関連事業を行っております。