【注記事項】
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)

当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。

 

 

前第3四半期累計期間

(自  2018年10月1日

至  2019年6月30日)

当第3四半期累計期間

(自  2019年10月1日

至  2020年6月30日)

減価償却費

126,966千円

125,732千円

 

 

 

(株主資本等関係)

前第3四半期累計期間(自  2018年10月1日  至  2019年6月30日)

1.配当金支払額

 

決議

株式の種類

配当金の総額
(千円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

2018年12月20日
定時株主総会

普通株式

82,159

14

2018年9月30日

2018年12月21日

利益剰余金

2019年5月9日
取締役会

普通株式

88,027

15

2019年3月31日

2019年6月10日

利益剰余金

 

 

2.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

3.株主資本の著しい変動

当社は、2018年11月8日開催の取締役会において、2018年12月20日開催の第81期定時株主総会に、「資本準備金の額の減少の件」を付議すること並びに本議案が承認可決されることを条件として、会社法第178条の規定に基づき、自己株式を消却することを決議いたしました。「資本準備金の額の減少の件」に係る議案は、同定時株主総会で承認可決されたため、2018年12月20日付でその効力が発生しており、同日付で自己株式840,000株の消却を行っております。これにより、資本剰余金及び自己株式がそれぞれ509,755千円減少し、当第3四半期会計期間末において資本剰余金654,553千円、自己株式923千円となっております。なお、これによる株主資本の合計金額には影響ありません。

 

当第3四半期累計期間(自  2019年10月1日  至  2020年6月30日)

1.配当金支払額

 

決議

株式の種類

配当金の総額
(千円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

2019年12月19日
定時株主総会

普通株式

82,158

14

2019年9月30日

2019年12月20日

利益剰余金

2020年5月7日
取締役会

普通株式

88,027

15

2020年3月31日

2020年6月10日

利益剰余金

 

 

2.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。