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1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… |
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… |
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… |
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(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… |
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… |
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四半期連結損益計算書 |
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第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
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四半期連結包括利益計算書 |
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第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… |
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… |
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(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… |
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… |
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(1)経営成績に関する説明
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、本年5月の新型コロナウイルス感染症の「2類」から「5類」への移行が実施され、社会・経済活動は概ね正常化しております。
一方、世界経済は中国での景気の減速、欧米での金融引き締め、ウクライナ情勢や中東情勢等の地政学的リスクに伴うエネルギー・原材料価格の高騰や急激な為替の変動等により、停滞感が強まりました。また、電子部品や樹脂部品をはじめとする部材の需給逼迫は解消しつつあるものの、一部部材における価格の高騰が継続しており、部材調達においてコスト面等で不安定な状況が続いております。
このような経済環境の中、当社グループが関連する放送業界におきましては、北米を中心として4KおよびHDR映像フォーマット対応関連機器およびIP対応関連機器等の需要が高く、販売が好調に推移いたしました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,227百万円(前年同期比20.1%増)、営業外収益として為替差益63百万円を計上したことにより経常利益166百万円(前年同期は399百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益48百万円(前年同期は401百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績につきましては、当社グループの事業が電子計測器の開発と製造、販売を行う単一のセグメントであるため、記載を省略しております。
これに代わる売上高の品目別内訳及び地域別内訳は次のとおりであります。
<品目別内訳>
① ビデオ関連
海外市場において4K映像フォーマット対応関連機器及びIP対応関連機器等の販売が好調に推移し、売上は増加いたしました。
この結果、売上高は2,923百万円(前年同期比19.8%増)となりました。
② 電波関連
テレビの電界強度測定器の販売が好調に推移し、売上は増加いたしました。
この結果、売上高は211百万円(同48.2%増)となりました。
③ その他
汎用計測機器・修理・部品等であり、特記すべき事項はありません。
売上高は93百万円(同11.9%減)となりました。
<地域別内訳>
① 日本
日本国内におきましては、電波関連の販売が好調に推移、4K映像フォーマット対応関連機器などをはじめとする主力の放送関連機器の販売が堅調に推移し、売上は増加いたしました。
この結果、売上高は1,189百万円(同35.0%増)となりました。
② 北米・中南米
北米・中南米におきましては、主力の放送関連機器の販売が堅調に推移し、売上は増加いたしました。
この結果、売上高は1,080百万円(同5.1%増)となりました。
③ 中国
中国におきましては、市場が冷え込んでおりかつ不安定な状況の中、売上は増加いたしました。
この結果、売上高は243百万円(同75.7%増)となりました。
④ 欧州
欧州におきましては、主力の放送関連機器の販売が堅調に推移し、売上は増加いたしました。
この結果、売上高は482百万円(同7.6%増)となりました。
⑤ その他
その他の地域におきましては、主力の放送関連機器の販売が好調に推移し、売上は増加いたしました。
この結果、売上高は230百万円(同20.3%増)となりました。
(2)財政状態に関する説明
資産、負債、純資産の状況
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ113百万円減少し、5,295百万円となりました。減少の主な要因は、その他の流動資産が167百万円、その他の投資その他の資産が257百万円増加したものの、受取手形、売掛金及び契約資産が477百万円減少したことなどによるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ157百万円減少し、1,176百万円となりました。減少の主な要因は、買掛金が152百万円減少したことなどによるものであります。
純資産は、4,119百万円となり、自己資本比率は2.4ポイント増加し、77.4%となりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
わが国における新型コロナウイルス感染症の「2類」から「5類」への移行等、世界的に社会経済活動の正常化が進んでいるものの、一部の原材料価格の高騰による部材調達における不安定な状況は継続しており、また中国・欧米の景気減速やウクライナ情勢や中東情勢等の地政学的リスクなど、世界経済の先行きは依然として予断を許さない状況となっております。
このような状況のもと、当社グループでは、既存事業(バリュービジネス)におきましては、映像制作関連市場および放送関連市場への販売が今後も堅調に推移するものと見込んでおります。また、新規事業(グロースビジネス)におきましては、取り組んでおりました動画制作ソリューションを昨年上市するなど、動画制作の自動化・ローコスト化を提案・提供してまいります。さらに、自動運転支援ソリューションについては、自動車メーカーや自動車に搭載される魚眼、超広角カメラを生産調整するメーカー等向けに販売しており、当社グループは、引き続き魅力ある製品・サービスを提案・提供してまいります。
2024年3月期の通期業績予想につきましては、売上高4,250百万円、経常利益270百万円、親会社株主に帰属する当期純利益170百万円と見込んでおります。
なお、通期業績予想は、現時点において入手可能な情報に基づき作成したものであり、地政学的リスクやサプライチェーンの混乱等、不安定な外部環境等様々な要因によって変動する可能性があります。今後の業績動向を踏まえ、公表すべき事項が生じた場合には、速やかに開示いたします。
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2023年3月31日) |
当第3四半期連結会計期間 (2023年12月31日) |
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資産の部 |
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流動資産 |
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現金及び預金 |
2,428,503 |
2,289,543 |
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受取手形、売掛金及び契約資産 |
1,235,379 |
757,699 |
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電子記録債権 |
46,464 |
16,787 |
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商品及び製品 |
351,116 |
461,829 |
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仕掛品 |
12,305 |
5,938 |
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原材料及び貯蔵品 |
238,302 |
275,460 |
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未収還付法人税等 |
34,346 |
22,205 |
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その他 |
78,587 |
246,469 |
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貸倒引当金 |
△6,711 |
△4,549 |
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流動資産合計 |
4,418,296 |
4,071,384 |
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固定資産 |
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有形固定資産 |
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建物及び構築物(純額) |
415,135 |
404,942 |
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土地 |
12,420 |
12,420 |
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その他(純額) |
76,203 |
70,242 |
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有形固定資産合計 |
503,760 |
487,604 |
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無形固定資産 |
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その他 |
39,272 |
28,644 |
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無形固定資産合計 |
39,272 |
28,644 |
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投資その他の資産 |
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投資有価証券 |
119,714 |
130,601 |
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長期貸付金 |
240,000 |
240,000 |
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繰延税金資産 |
26,878 |
16,339 |
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生命保険積立金 |
34,045 |
36,120 |
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その他 |
29,582 |
287,027 |
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貸倒引当金 |
△1,994 |
△1,917 |
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投資その他の資産合計 |
448,225 |
708,171 |
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固定資産合計 |
991,257 |
1,224,420 |
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資産合計 |
5,409,553 |
5,295,805 |
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(単位:千円) |
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前連結会計年度 (2023年3月31日) |
当第3四半期連結会計期間 (2023年12月31日) |
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負債の部 |
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流動負債 |
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買掛金 |
246,327 |
94,089 |
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短期借入金 |
33,880 |
39,499 |
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1年内返済予定の長期借入金 |
5,517 |
6,294 |
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未払金 |
301,649 |
181,893 |
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未払法人税等 |
12,418 |
52,543 |
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賞与引当金 |
56,965 |
34,215 |
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その他 |
184,188 |
266,273 |
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流動負債合計 |
840,947 |
674,808 |
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固定負債 |
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長期借入金 |
13,333 |
10,490 |
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退職給付に係る負債 |
344,825 |
355,648 |
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繰延税金負債 |
83,388 |
102,954 |
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その他 |
50,887 |
32,425 |
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固定負債合計 |
492,434 |
501,518 |
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負債合計 |
1,333,382 |
1,176,327 |
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純資産の部 |
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株主資本 |
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資本金 |
1,331,806 |
1,334,449 |
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資本剰余金 |
1,871,123 |
1,873,766 |
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利益剰余金 |
935,191 |
939,047 |
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自己株式 |
△53 |
△79 |
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株主資本合計 |
4,138,067 |
4,147,183 |
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その他の包括利益累計額 |
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その他有価証券評価差額金 |
44,100 |
50,891 |
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為替換算調整勘定 |
△125,542 |
△98,142 |
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その他の包括利益累計額合計 |
△81,441 |
△47,251 |
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新株予約権 |
19,545 |
19,545 |
|
純資産合計 |
4,076,171 |
4,119,477 |
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負債純資産合計 |
5,409,553 |
5,295,805 |
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(単位:千円) |
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前第3四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) |
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売上高 |
2,688,305 |
3,227,588 |
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売上原価 |
1,027,522 |
1,108,236 |
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売上総利益 |
1,660,782 |
2,119,351 |
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販売費及び一般管理費 |
2,162,922 |
2,029,354 |
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営業利益又は営業損失(△) |
△502,139 |
89,997 |
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営業外収益 |
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受取利息 |
2,899 |
2,942 |
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受取配当金 |
4,327 |
5,056 |
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受取家賃 |
8,640 |
- |
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為替差益 |
73,498 |
63,285 |
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貸倒引当金戻入額 |
- |
125 |
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その他 |
17,892 |
7,338 |
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営業外収益合計 |
107,258 |
78,749 |
|
営業外費用 |
|
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支払利息 |
2,050 |
929 |
|
売上割引 |
731 |
1,018 |
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その他 |
1,397 |
- |
|
営業外費用合計 |
4,179 |
1,948 |
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経常利益又は経常損失(△) |
△399,060 |
166,798 |
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特別利益 |
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固定資産売却益 |
4,370 |
8,496 |
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特別利益合計 |
4,370 |
8,496 |
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特別損失 |
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固定資産除却損 |
0 |
0 |
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減損損失 |
- |
62,299 |
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特別損失合計 |
0 |
62,299 |
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税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△) |
△394,689 |
112,994 |
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法人税、住民税及び事業税 |
5,402 |
35,554 |
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法人税等調整額 |
1,366 |
28,750 |
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法人税等合計 |
6,768 |
64,304 |
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四半期純利益又は四半期純損失(△) |
△401,458 |
48,689 |
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親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) |
△401,458 |
48,689 |
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(単位:千円) |
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前第3四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) |
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四半期純利益又は四半期純損失(△) |
△401,458 |
48,689 |
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その他の包括利益 |
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その他有価証券評価差額金 |
7,675 |
6,790 |
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為替換算調整勘定 |
153,315 |
27,399 |
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その他の包括利益合計 |
160,991 |
34,189 |
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四半期包括利益 |
△240,467 |
82,879 |
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(内訳) |
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親会社株主に係る四半期包括利益 |
△240,467 |
82,879 |
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非支配株主に係る四半期包括利益 |
- |
- |
該当事項はありません。
該当事項はありません。