【注記事項】
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
連結の範囲の重要な変更
当第3四半期連結会計期間において、株式会社タマリ工業の全株式を取得したため、同社及び同社の子会社2社を連結の範囲に含めております。なお、2019年12月31日をみなし取得日としているため、当第3四半期連結会計期間は貸借対照表のみを連結しております。
(会計方針の変更)
(IFRS第16号「リース」の適用)
国際財務報告基準を適用する在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」(2016年1月13日)を、第1四半期連結会計期間より適用しております。当会計基準の適用によりリースの借手は、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識すること等を要求されており、適用にあたっては遡及修正による累積的影響額を適用開始日時点で認識する方法に従っております。
これによる当第3四半期連結会計期間末日の四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。
(四半期連結貸借対照表関係)
※ 資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額は、次のとおりであります。
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前連結会計年度 (2019年4月30日)
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当第3四半期連結会計期間 (2020年1月31日)
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投資その他の資産
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59,630
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千円
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60,405
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千円
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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前第3四半期連結累計期間 (自 2018年5月1日 至 2019年1月31日)
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当第3四半期連結累計期間 (自 2019年5月1日 至 2020年1月31日)
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減価償却費
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303,415千円
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304,634千円
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のれんの償却額
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63,414千円
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63,154千円
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(株主資本等関係)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年5月1日 至 2019年1月31日)
配当金支払額
決議
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株式の種類
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配当金の総額 (千円)
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1株当たり 配当額(円)
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基準日
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効力発生日
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配当の原資
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2018年7月24日 定時株主総会
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普通株式
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304,357
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33
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2018年4月30日
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2018年7月25日
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利益剰余金
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2018年12月7日 取締役会
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普通株式
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110,860
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12
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2018年10月31日
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2019年1月11日
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利益剰余金
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Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年5月1日 至 2020年1月31日)
配当金支払額
決議
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株式の種類
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配当金の総額 (千円)
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1株当たり 配当額(円)
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基準日
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効力発生日
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配当の原資
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2019年7月23日 定時株主総会
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普通株式
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221,720
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24
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2019年4月30日
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2019年7月24日
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利益剰余金
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2019年12月6日 取締役会
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普通株式
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92,572
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10
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2019年10月31日
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2020年1月14日
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利益剰余金
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