該当事項はありません。
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当第3四半期連結累計期間 |
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(1) 連結の範囲の重要な変更 第2四半期連結会計期間より、株式会社プレテックの株式を新たに取得したため、同社及び同社の子会社である株式会社ピーティーシーエンジニアリングを連結の範囲に含めております。 (2) 変更後の連結子会社数 29社 |
1 受取手形裏書譲渡高
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前連結会計年度 |
当第3四半期連結会計期間 (平成30年6月30日) |
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百万円 |
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百万円 |
※2 四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。
なお、当第3四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。
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前連結会計年度 |
当第3四半期連結会計期間 (平成30年6月30日) |
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受取手形 |
88 |
百万円 |
41 |
百万円 |
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支払手形 |
107 |
百万円 |
89 |
百万円 |
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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前第3四半期連結累計期間 (自 平成28年10月1日 至 平成29年6月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成29年10月1日 至 平成30年6月30日) |
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減価償却費 |
548 |
百万円 |
665 |
百万円 |
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のれんの償却額 |
125 |
百万円 |
144 |
百万円 |
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成29年6月30日)
1 配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成28年12月20日 定時株主総会 |
普通株式 |
1,097 |
60 |
平成28年9月30日 |
平成28年12月21日 |
利益剰余金 |
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平成29年5月8日 取締役会 |
普通株式 |
548 |
30 |
平成29年3月31日 |
平成29年6月12日 |
利益剰余金 |
2 基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成30年6月30日)
1 配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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平成29年12月20日 定時株主総会 |
普通株式 |
1,463 |
80 |
平成29年9月30日 |
平成29年12月21日 |
利益剰余金 |
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平成30年5月10日 取締役会 |
普通株式 |
731 |
40 |
平成30年3月31日 |
平成30年6月11日 |
利益剰余金 |
2 基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日 至 平成29年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
調整額 |
四半期連結 |
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溶接機器 |
平面研磨装置 |
計 |
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売上高 |
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外部顧客への売上高 |
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セグメント間の内部 |
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△ |
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計 |
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△ |
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セグメント利益 |
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△ |
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(注) 1 セグメント利益の調整額△112百万円には、セグメント間取引消去△5百万円及び報告セグメントに
配分していない全社費用△106百万円が含まれております。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成30年6月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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(単位:百万円) |
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報告セグメント |
調整額 |
四半期連結 |
||
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溶接機器 |
平面研磨装置 |
計 |
|||
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売上高 |
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|
外部顧客への売上高 |
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|
セグメント間の内部 |
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|
△ |
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計 |
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|
△ |
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セグメント利益 |
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|
△ |
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(注) 1 セグメント利益の調整額△206百万円には、セグメント間取引消去△3百万円及び報告セグメントに
配分していない全社費用△202百万円が含まれております。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加)
第2四半期連結会計期間において、株式会社プレテックの株式を取得し、同社及び同社の子会社である株式会社ピーティーシーエンジニアリングを連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、「平面研磨装置関連事業」のセグメント資産が4,764百万円増加しております。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「平面研磨装置関連事業」セグメントにおいて、第2四半期連結会計期間に行われた株式会社プレテックとの企業結合について、暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間において確定したため、のれんの金額を修正しております。詳細につきましては、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(企業結合等関係)」をご参照ください。
四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。
四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。
取得による企業結合
企業結合に係る暫定的な処理の確定
平成30年1月15日に行われた株式会社プレテックとの企業結合について、第2四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間において確定しております。
この結果、主に無形固定資産のその他が増加し、暫定的に算定されたのれんの金額367百万円は、119百万円減少し、248百万円となっております。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前第3四半期連結累計期間 (自 平成28年10月1日 至 平成29年6月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成29年10月1日 至 平成30年6月30日) |
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(1) 1株当たり四半期純利益金額 |
257円79銭 |
345円82銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) |
4,715 |
6,325 |
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普通株主に帰属しない金額(百万円) |
- |
- |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する |
4,715 |
6,325 |
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普通株式の期中平均株式数(株) |
18,290,705 |
18,290,559 |
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(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 |
246円96銭 |
331円32銭 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円) |
△7 |
△7 |
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(うち受取利息(税額相当額控除後)(百万円)) |
(△7) |
(△7) |
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普通株式増加数(株) |
772,320 |
778,781 |
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 |
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