【注記事項】
(会計方針の変更)

(IFRS第9号(金融商品)及びIFRS第15号(顧客との契約から生じる収益)の適用)

米国以外の在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第9号(金融商品)及びIFRS第15号
(顧客との契約から生じる収益)を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。

 

(追加情報)

(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)

「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。

 

(四半期連結貸借対照表関係)

1 受取手形裏書譲渡高

 

前連結会計年度
(2018年9月30日)

当第1四半期連結会計期間

(2018年12月31日)

 

1,849

百万円

2,016

百万円

 

 

※2 四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。

なお、当第1四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。

 

前連結会計年度
(2018年9月30日)

当第1四半期連結会計期間

(2018年12月31日)

受取手形

61

百万円

97

百万円

支払手形

265

百万円

338

百万円

 

 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。

 

前第1四半期連結累計期間

(自  2017年10月1日

至  2017年12月31日)

当第1四半期連結累計期間

(自  2018年10月1日

至  2018年12月31日)

減価償却費

206

百万円

245

百万円

のれんの償却額

44

百万円

68

百万円

 

 

 

(株主資本等関係)

前第1四半期連結累計期間(自  2017年10月1日  至  2017年12月31日)

1 配当金支払額

 

決議

株式の種類

配当金の総額
(百万円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

2017年12月20日
定時株主総会

普通株式

1,463

80

2017年9月30日

2017年12月21日

利益剰余金

 

 

2 基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

 

当第1四半期連結累計期間(自  2018年10月1日  至  2018年12月31日)

1 配当金支払額

 

決議

株式の種類

配当金の総額
(百万円)

1株当たり
配当額(円)

基準日

効力発生日

配当の原資

2018年12月21日

定時株主総会

普通株式

1,264

70

2018年9月30日

2018年12月25日

利益剰余金

 

 

2 基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。