【注記事項】
(会計方針の変更等)
(IFRS第9号(金融商品)及びIFRS第15号(顧客との契約から生じる収益)の適用)
米国以外の在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間よりIFRS第9号(金融商品)及びIFRS第15号(顧客との契約から生じる収益)を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。
(追加情報)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
(四半期連結貸借対照表関係)
1 受取手形裏書譲渡高
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前連結会計年度 (2018年9月30日)
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当第3四半期連結会計期間 (2019年6月30日)
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1,849
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百万円
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1,621
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百万円
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※2 四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。
なお、当第3四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。
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前連結会計年度 (2018年9月30日)
|
当第3四半期連結会計期間 (2019年6月30日)
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受取手形
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61
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百万円
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91
|
百万円
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支払手形
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265
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百万円
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269
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百万円
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(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
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前第3四半期連結累計期間 (自 2017年10月1日 至 2018年6月30日)
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当第3四半期連結累計期間 (自 2018年10月1日 至 2019年6月30日)
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減価償却費
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665
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百万円
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742
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百万円
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のれんの償却額
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144
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百万円
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202
|
百万円
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(株主資本等関係)
前第3四半期連結累計期間(自 2017年10月1日 至 2018年6月30日)
1 配当金支払額
決議
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株式の種類
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配当金の総額 (百万円)
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1株当たり 配当額(円)
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基準日
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効力発生日
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配当の原資
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2017年12月20日 定時株主総会
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普通株式
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1,463
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80
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2017年9月30日
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2017年12月21日
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利益剰余金
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2018年5月10日 取締役会
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普通株式
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731
|
40
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2018年3月31日
|
2018年6月11日
|
利益剰余金
|
2 基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年6月30日)
1 配当金支払額
決議
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株式の種類
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配当金の総額 (百万円)
|
1株当たり 配当額(円)
|
基準日
|
効力発生日
|
配当の原資
|
2018年12月21日 定時株主総会
|
普通株式
|
1,264
|
70
|
2018年9月30日
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2018年12月25日
|
利益剰余金
|
2019年5月9日 取締役会
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普通株式
|
722
|
40
|
2019年3月31日
|
2019年6月10日
|
利益剰余金
|
2 基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2017年10月1日 至 2018年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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|
|
|
(単位:百万円)
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|
報告セグメント
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調整額 (注)1
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四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2
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溶接機器 関連事業
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平面研磨装置 関連事業
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計
|
売上高
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高
|
26,508
|
10,968
|
37,476
|
-
|
37,476
|
セグメント間の内部 売上高又は振替高
|
2
|
1
|
3
|
△3
|
-
|
計
|
26,510
|
10,969
|
37,479
|
△3
|
37,476
|
セグメント利益
|
5,570
|
1,449
|
7,020
|
△206
|
6,814
|
(注) 1 セグメント利益の調整額△206百万円には、セグメント間取引消去△3百万円及び報告セグメントに
配分していない全社費用△202百万円が含まれております。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
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|
|
|
(単位:百万円)
|
|
報告セグメント
|
調整額 (注)1
|
四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2
|
溶接機器 関連事業
|
平面研磨装置 関連事業
|
計
|
売上高
|
|
|
|
|
|
外部顧客への売上高
|
24,542
|
13,914
|
38,457
|
-
|
38,457
|
セグメント間の内部 売上高又は振替高
|
0
|
0
|
0
|
△0
|
-
|
計
|
24,543
|
13,914
|
38,458
|
△0
|
38,457
|
セグメント利益
|
5,249
|
2,106
|
7,355
|
△50
|
7,305
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(注) 1 セグメント利益の調整額△50百万円には、セグメント間取引消去△0百万円及び報告セグメントに
配分していない全社費用△49百万円が含まれております。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(企業結合等関係)
取得による企業結合
比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し
2018年7月18日に行われたONSE INC.との企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、第1四半期連結会計期間に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、前連結会計年度末ののれんは42百万円減少し、無形固定資産のその他は55百万円増加しております。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前第3四半期連結累計期間 (自 2017年10月1日 至 2018年6月30日)
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当第3四半期連結累計期間 (自 2018年10月1日 至 2019年6月30日)
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(1) 1株当たり四半期純利益
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345円82銭
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312円18銭
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(算定上の基礎)
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|
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親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円)
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6,325
|
5,638
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普通株主に帰属しない金額(百万円)
|
-
|
-
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する 四半期純利益(百万円)
|
6,325
|
5,638
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普通株式の期中平均株式数(株)
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18,290,559
|
18,062,233
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(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益
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331円32銭
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298円78銭
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(算定上の基礎)
|
|
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親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円)
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△7
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△7
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(うち受取利息(税額相当額控除後)(百万円))
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(△7)
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(△7)
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普通株式増加数(株)
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778,781
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785,836
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要
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-
|
-
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