【セグメント情報】
金融商品の当第2四半期連結貸借対照表計上額と時価との差額及び前連結会計年度に係る連結貸借対照表計上額と時価との差額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
その他有価証券
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区分 |
取得原価(千円) |
連結貸借対照表 |
差額(千円) |
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株式 |
484,791 |
3,723,521 |
3,238,730 |
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合計 |
484,791 |
3,723,521 |
3,238,730 |
(注)1.上記には、投資事業組合の構成資産に係るその他有価証券で時価のあるものが含まれております。
2.減損処理にあたっては、期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、当該金額の重要性、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。
その他有価証券で時価のあるものが、企業集団の事業の運営において重要なものとなっております。
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区分 |
取得原価(千円) |
四半期連結貸借対照表 |
差額(千円) |
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株式 |
461,239 |
3,479,627 |
3,018,387 |
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合計 |
461,239 |
3,479,627 |
3,018,387 |
(注)1.上記には、投資事業組合の構成資産に係るその他有価証券で時価のあるものが含まれております。
2.減損処理にあたっては、期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合には全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、当該金額の重要性、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。
デリバティブ取引は、企業集団の事業の運営において重要なものではないため、記載を省略しております。
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) |
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(1) 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) |
64.03 |
△13.01 |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) |
1,382,575 |
△283,008 |
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普通株主に帰属しない金額(千円) |
- |
- |
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普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) |
1,382,575 |
△283,008 |
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普通株式の期中平均株式数(株) |
21,594,189 |
21,747,660 |
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(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益(円) |
63.66 |
- |
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(算定上の基礎) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円) |
- |
- |
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普通株式増加数(株) |
122,770 |
- |
(注) 当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
該当事項はありません。