該当事項はありません。
連結の範囲の重要な変更
当第3四半期連結会計期間より、カップ式自動販売機のオペレーション事業の開始に伴い、平成29年9月25日に中国上海市に設立した愛飲(上海)貿易有限公司を連結の範囲に含めております。
※1 資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額
|
|
前連結会計年度 |
当第3四半期連結会計期間 |
||
|
投資その他の資産 |
|
千円 |
|
千円 |
2 受取手形裏書譲渡高
|
|
前連結会計年度 |
当第3四半期連結会計期間 |
||
|
受取手形裏書譲渡高 |
|
千円 |
|
千円 |
※3 四半期連結会計期間末日満期手形
四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、当第3四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次のとおり四半期連結会計期間末日満期手形が、四半期連結会計期間末日残高に含まれております。
|
|
|
前連結会計年度 |
当第3四半期連結会計期間 |
||
|
受取手形 |
|
― |
|
876 |
千円 |
※4 当座貸越契約及び貸出コミットメントライン契約
当社は運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行4行(前連結会計年度は2行)と当座貸越契約及び貸出コミットメントライン契約を締結しており、これらの契約に基づく借入金未実行残高は次のとおりであります。
|
|
前連結会計年度 |
当第3四半期連結会計期間 |
||
|
当座貸越極度額及び |
200,000 |
千円 |
1,600,000 |
千円 |
|
借入実行残高 |
100,000 |
〃 |
750,000 |
〃 |
|
差引額 |
100,000 |
千円 |
850,000 |
千円 |
※5 財務制限条項
当第3四半期連結会計期間(平成29年12月31日)
当社が締結している取引銀行3行とのシンジケート方式によるコミットメントライン契約については以下の財務制限条項が付加されております。
① 2018年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2017年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
② 2018年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
|
|
前第3四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) |
|
減価償却費 |
33,344千円 |
51,599千円 |
|
のれんの償却額 |
16,855 〃 |
74,022 〃 |
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
1.配当金支払額
|
決議 |
株式の種類 |
配当の原資 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成28年6月24日定時株主総会 |
普通株式 |
利益剰余金 |
22,258 |
2.5 |
平成28年3月31日 |
平成28年6月27日 |
2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
1.配当金支払額
|
決議 |
株式の種類 |
配当の原資 |
配当金の総額 |
1株当たり |
基準日 |
効力発生日 |
|
平成29年6月27日定時株主総会 |
普通株式 |
利益剰余金 |
23,533 |
2.5 |
平成29年3月31日 |
平成29年6月28日 |
2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。