第4【提出会社の状況】

1【株式等の状況】

(1)【株式の総数等】

①【株式の総数】

種類

発行可能株式総数(株)

普通株式

40,600,000

40,600,000

 

②【発行済株式】

種類

事業年度末現在発行数(株)

(平成28年3月31日)

提出日現在発行数(株)

(平成28年6月30日)

上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名

内容

普通株式

12,000,000

12,000,000

東京証券取引所

(市場第二部)

単元株式数
100株

12,000,000

12,000,000

 

(2)【新株予約権等の状況】

該当事項はありません。

(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】

該当事項はありません。

(4)【ライツプランの内容】

該当事項はありません。

(5)【発行済株式総数、資本金等の推移】

年月日

発行済株式
総数増減数

(千株)

発行済株式
総数残高
(千株)

資本金増減額

(千円)

資本金残高

(千円)

資本準備金
増減額
(千円)

資本準備金
残高(千円)

平成12年8月10日

(注)

1,850

12,000

2,987,750

4,545,500

4,489,950

5,790,950

(注)有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)

発行株数   1,850,000株

発行価格     4,042円

発行価額     3,230円

資本組入額    1,615円

払込金総額  7,477,700千円

(6)【所有者別状況】

平成28年3月31日現在

 

区分

株式の状況(1単元の株式数 100株)

単元未満
株式の状況

(株)

政府及び地方公共団体

金融機関

金融商品
取引業者

その他の
法人

外国法人等

個人その他

個人以外

個人

株主数(人)

16

16

21

89

2

1,270

1,414

所有株式数

(単元)

23,949

453

14,892

10,291

4

70,395

119,984

1,600

所有株式数の割合(%)

20.0

0.4

12.4

8.6

0.0

58.6

100.0

 (注)自己株式644株は、「個人その他」に6単元を含めて記載しております。

(7)【大株主の状況】

 

 

平成28年3月31日現在

氏名又は名称

住所

所有株式数

(千株)

発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%)

大西 通義

香川県高松市

3,562

29.69

大西 以知郎

香川県高松市

2,117

17.65

アオイコーポレーション有限会社

香川県高松市番町2-11-19

1,150

9.58

日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社

(信託口)

東京都中央区晴海1-8-11

853

7.11

J.P.MORGAN BANK LUXEMBOURG S.A. 380578

(常任代理人 株式会社みずほ銀行)

European Bank and Business Center 6. Route de Treves, L-2633 Senningerberg, LUXEMBOURG

(東京都中央区月島4-16-13)

489

4.08

大西暁子

香川県高松市

359

2.99

株式会社三菱東京UFJ銀行

東京都千代田区丸の内2-7-1

350

2.92

日亜化学工業株式会社

徳島県阿南市上中町岡491-100

221

1.85

日本マスタートラスト信託銀行株式会社

(信託口)

東京都港区浜松町2-11-3

214

1.79

明治安田生命保険相互会社

東京都千代田区丸の内2-1-1

154

1.28

9,471

78.93

 

(8)【議決権の状況】

①【発行済株式】

平成28年3月31日現在

 

区分

株式数(株)

議決権の数(個)

内容

無議決権株式

議決権制限株式(自己株式等)

議決権制限株式(その他)

完全議決権株式(自己株式等)

普通株式    600

完全議決権株式(その他)

普通株式 11,997,800

119,978

単元未満株式

普通株式   1,600

発行済株式総数

     12,000,000

総株主の議決権

119,978

 

②【自己株式等】

平成28年3月31日現在

 

所有者の氏名又は名称

所有者の住所

自己名義所有
株式数(株)

他人名義所有
株式数(株)

所有株式数の
合計(株)

発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%)

アオイ電子株式会社

香川県高松市
香西南町455-1

600

600

0.00

600

600

0.00

 

(9)【ストックオプション制度の内容】

該当事項はありません。

2【自己株式の取得等の状況】

【株式の種類等】 普通株式

(1)【株主総会決議による取得の状況】

該当事項はありません。

(2)【取締役会決議による取得の状況】

該当事項はありません。

(3)【株主総会決議又は取締役会決議に基づかないものの内容】

該当事項はありません。

(4)【取得自己株式の処理状況及び保有状況】

区分

当事業年度

当期間

株式数(株)

処分価額の総額

(円)

株式数(株)

処分価額の総額

(円)

引き受ける者の募集を行った取得自己株式

消却の処分を行った取得自己株式

合併、株式交換、会社分割に係る移転を行った取得自己株式

そ の 他

( - )

保有自己株式数

644

644

(注)当期間における取得自己株式には、平成28年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りによる株式は含まれておりません。

3【配当政策】

企業体質の充実強化と将来の事業展開を見据えた内部留保を確保しつつ、株主のみなさまに対する安定的な利益還元を最重要課題のひとつと考えており、利益の状況、配当性向などを総合的に判断したうえで、安定的な配当の継続に取り組んでまいります。

内部留保金の使途につきましては、当業界が装置集約型産業に属し、技術革新の速さ、製品のライフサイクルの短縮に伴う量産ラインの切り替えの早期化など、利益の再投資により企業全体の利益を拡大していくという基本方針に基づき、長期的な視野に立った新製品への開発投資、生産効率の向上・合理化を目的とする設備の開発・改善などに充当させ、価格競争力の強化に寄与させてまいりたいと考えております。

当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めており、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

これら剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

なお、当事業年度にかかる剰余金の配当は以下のとおりであります。

決議年月日

配当金の総額

(千円)

1株当たり配当額

(円)

 

平成27年10月30日
取締役会決議

311,983

26

 

平成28年6月29日
定時株主総会決議

323,982

27

 

 

4【株価の推移】

(1)【最近5年間の事業年度別最高・最低株価】

回次

第44期

第45期

第46期

第47期

第48期

決算年月

平成24年3月

平成25年3月

平成26年3月

平成27年3月

平成28年3月

最高(円)

1,720

1,710

2,000

6,330

5,140

最低(円)

880

904

1,220

1,830

2,001

 (注) 最高・最低株価は、東京証券取引所市場第二部におけるものであります。

(2)【最近6月間の月別最高・最低株価】

月別

平成27年10月

11月

12月

平成28年1月

2月

3月

最高(円)

4,100

3,545

3,715

3,335

2,750

2,537

最低(円)

3,455

3,235

3,020

2,551

2,001

2,253

 (注) 最高・最低株価は、東京証券取引所市場第二部におけるものであります。

5【役員の状況】

男性 11名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)

役名

職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数

(千株)

取締役社長(代表取締役)

 

中山 康治

昭和27年3月27日生

 

昭和49年3月

当社入社

平成9年3月

営業本部長

平成11年6月

取締役営業本部長

平成19年6月

常務取締役統括技術本部長
兼営業本部長

平成21年6月

代表取締役社長(現任)

 

(注)3

28

常務取締役

管理本部長

木下 和洋

昭和32年2月8日生

 

昭和55年3月

当社入社

平成12年11月

総務部長

平成15年6月

取締役管理副本部長

平成19年6月

平成25年7月

取締役管理本部長

常務取締役管理本部長(現任)

 

(注)3

24

取締役

第1技術本部長

岡田 吉郎

昭和27年8月25日生

 

昭和51年4月

当社入社

平成12年11月

高松生産本部第1技術部長

平成17年7月

平成21年6月

執行役員高松技術本部製品開発担当

取締役第2技術本部長

平成21年10月

㈱ヴィーネックス取締役(非常勤)

(現任)

平成24年6月

取締役第1技術本部長(現任)

 

(注)3

17

取締役

第2技術本部長

佐伯 規夫

昭和28年1月6日生

 

昭和58年11月

当社入社

平成12年11月

平成17年5月

高松生産本部第2技術部長

ハヤマ工業㈱監査役(非常勤)

平成17年7月

執行役員高松技術本部設備開発担当

平成21年6月

取締役第3技術本部長

平成24年6月

平成25年1月

 

平成25年5月

取締役第2技術本部長(現任)

ハイコンポーネンツ青森㈱取締役

(非常勤)(現任)

ハヤマ工業㈱監査役 退任

 

(注)3

10

取締役

高松第1生産
本部長

高尾 大輔

昭和31年10月7日生

 

昭和54年3月

当社入社

平成20年1月

平成24年7月

第1技術本部 部長

執行役員第1技術本部 部長

平成25年7月

執行役員高松第1生産本部長

平成27年5月

ハヤマ工業㈱取締役(非常勤)(現任)

平成27年6月

取締役高松第1生産本部長(現任)

 

(注)3

8

取締役

高松第2生産
本部長

福田 一幸

昭和30年2月1日生

 

昭和54年3月

当社入社

平成20年1月

観音寺生産本部品質管理部 部長

平成22年10月

高松第2生産本部 部長

平成24年7月

執行役員高松第2生産本部 部長

平成25年7月

平成27年6月

執行役員高松第2生産本部長

取締役高松第2生産本部長(現任)

 

(注)3

4

 

 

役名

職名

氏名

生年月日

略歴

任期

所有株式数

(千株)

取締役

 

川崎 英治

昭和18年12月21日生

 

平成10年6月

㈱百十四銀行取締役

平成16年6月

平成19年6月

同行代表取締役専務取締役

同 退任

平成19年6月

四国旅客鉄道㈱監査役(非常勤)

平成23年12月

同 退任

平成25年6月

当社取締役(非常勤)(現任)

 

(注)3

0

常勤監査役

 

吉田 文士

昭和29年1月1日生

 

平成19年7月

㈱百十四銀行営業統括部副部長

平成20年10月

平成23年6月

同行監査役室長

当社常勤監査役(現任)

 

(注)4

1

常勤監査役

 

福家 光宏

昭和26年4月6日生

 

平成20年4月

香川県警本部警備部長

平成21年3月

同本部交通部長

平成22年3月

香川県高松北警察署長

平成23年2月

平成23年6月

平成28年5月

香川県警退職

当社常勤監査役(現任)

ハイコンポーネンツ青森㈱監査役

(非常勤)(現任)

 

(注)4

1

監査役

 

藤目 暢之

昭和19年12月9日生

 

平成12年7月

高松国税局課税部法人税課長

平成13年7月

国税庁長官官房高松派遣首席国税庁
監察官

平成15年7月

高松税務署長

平成16年7月

高松国税局退職

平成16年8月

税理士登録(現任)

平成18年7月

当社監査役(非常勤)(現任)

 

(注)5

6

監査役

 

坂井   清

昭和26年4月11日生

 

平成11年7月

長尾税務署法人課第一部門統括官

平成13年7月

高松国税局退職

平成13年8月

税理士登録(現任)

平成19年5月

ハヤマ工業㈱監査役(非常勤)(現任)

平成19年6月

当社監査役(非常勤)(現任)

 

(注)4

5

 

 

 

 

 

108

(注)1.取締役 川崎 英治は、社外取締役であります。

   2.常勤監査役 吉田 文士および福家 光宏、監査役 藤目 暢之および坂井 清は、社外監査役であります。

   3.平成27年6月26日開催の定時株主総会終結の時から2年間

   4.平成27年6月26日開催の定時株主総会終結の時から4年間

   5.平成28年6月29日開催の定時株主総会終結の時から4年間

6【コーポレート・ガバナンスの状況等】

(1)【コーポレート・ガバナンスの状況】

① 企業統治の体制

当社は、株主重視および経営の透明性の向上を基本方針に、公正な経営システムの構築と積極的な情報公開によりコーポレート・ガバナンスの充実を図りながら、常に経営環境の変化に即応できる体制の構築に努めております。

当社は監査役制度を採用しており、取締役会と監査役会により、業務執行の監督および監視・監査によるコーポレート・ガバナンスの充実を図っております。

取締役会はコーポレート・ガバナンスが有効に機能するため、員数を必要最低限に絞り込み各取締役の責任分野を明確にし、これにより取締役会を十分な議論の場として、最善かつ迅速な経営判断のできる機関として位置付けております。監査役会については、監査役4名(常勤2名、非常勤2名)全員を社外監査役とすることにより、独立性と透明性を確保し、会社経営の日常的活動に対する監視・監査機能の強化を図っております。

当社の内部統制システムといたしましては、各部門長を構成員とした経営会議を月1回開催し、会社の経営に関する意思の伝達、経営方針・計画に基づいた部門の業績遂行状況の報告および情報交換、重要な経営事項の審議等を行っております。

当社のリスク管理体制といたしましては、コンプライアンス、環境、安全衛生などに関するリスクについて、社内規定の制定や委員会等を設置し、全社員への教育、啓蒙活動などを通してリスクの回避、予防、管理を行っております。また、リスク発生時には主管部署が主体となり、専門的な危機管理プロジェクトを設置し、迅速な対応を図ることとしております。

また、「コンプライアンス推進委員会」を設置し、事業活動の指針として「アオイ電子行動憲章」を制定して、当社グループが一体となったコンプライアンス体制の一層の強化を図っております。

当社の子会社の業務の適正を確保するため、関係会社管理に関する社内規程に基づいて、事業、財務、その他重要事項についての決裁および報告制度の整備、運用により、その業務執行を管理しております。役員を派遣することにより監査、監督するとともに、規程および体制の整備ならびにその運用を促進し、適正な事業活動の徹底を図っております。

現在の経営上の意思決定、執行、監督に係るコーポレート・ガバナンスの体制の概要は次の図のとおりであります。

0104010_001.png

② 監査役監査および内部監査の状況

当社の監査役監査および内部監査の組織は、監査役4名および内部監査1名で構成しております。監査役4名につきましては、前職の経験および専門知識を生かし、それぞれ独立の立場から、監視・検証を行っております。なお、非常勤監査役 藤目暢之と非常勤監査役 坂井清につきましては税理士資格を有しており、会計・税務等に関する監査業務を担当しております。また、監査役と会計監査人との間においては、年4回以上の意見交換会を行うなど連携した監査を実施しております。

内部監査につきましては、社長直属の内部監査室(専任1名)を設置し、内部監査規程に基づき、各部門の業務活動および諸制度の運営状態の監査を行うことにより、業務管理、会計管理および資産管理の妥当性、有効性を把握し、経営の合理性、能率性の向上を図っております。監査役会と内部監査室との間においても、年2回以上の連絡会を行うなど連携した監査を実施しております。

③ 社外取締役および社外監査役

当社の社外取締役は1名、社外監査役は4名であります。

社外取締役および各社外監査役と当社の間には、特記すべき利害関係はありません。社外取締役 川崎英治氏および社外監査役 吉田文士氏は、当社の取引銀行である㈱百十四銀行の出身者でありますが、当社は複数の金融機関と取引を行っており、また、同行との取引はその規模や条件などに照らして株主の議決権行使の判断に影響を及ぼすものではないことから、各氏はそれぞれ独立性を有しており、一般株主と利益相反のおそれはないものと認識しております。

社外取締役の川崎英治氏は、企業経営の豊富な経験を有しており、客観的な視点から経営全般に関して業務の適正性、健全性を充実、強化させる助言、提言を行っております。

各社外監査役は、独立・公正な立場から、それぞれの経験や専門知識を生かして、客観性・中立性を持った経営監視を行っております。また、監査の方針および業務の分担等に従い、取締役会への出席のほか、取締役からの職務の執行状況の聴取や重要な決裁書類の閲覧、さらには業務および財産の状況の調査等の監査を実施しております。社外監査役は会計監査人と定期会合を持つなど緊密な連携を保ち、意見および情報交換を行うとともに、内部監査部門からの報告等を通じて適切な監査を実施しております。

当社においては、社外取締役または社外監査役を選任するための会社からの独立性に関する基準または方針については定めておりませんが、選任にあたっては東京証券取引所の定める独立性に関する基準等を参考にしております。

④ 会計監査の状況

会計監査につきましては、会社法および金融商品取引法の規定に基づき、監査法人ラットランドによる監査を受けております。

(業務を執行した公認会計士の氏名、所属する監査法人名)

業務執行した公認会計士の氏名

   所属監査法人

長 谷 川 正 治

   監査法人ラットランド

小  野   泰

※ 継続監査年数については全員7年以内であるため、記載を省略しております。

監査業務に関わる補助者の構成は、公認会計士3名であります。

⑤ 役員報酬等

イ.役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額および対象となる役員の員数

役員区分

報酬等の総額

(千円)

報酬等の種類別の総額(千円)

対象となる

役員の員数

(人)

基本報酬

退職慰労金

取締役

(社外取締役を除く。)

1,306,078

206,078

1,100,000

7

社外役員

31,055

31,055

5

(注)上記の退職慰労金1,100,000千円は取締役会長大西通義が第48回定時株主総会の終結の時をもって退任することに伴い支給する創業者特別功労金であります。

ロ.報酬等の総額が1億円以上である者の報酬等の総額等

氏名

役員区分

会社区分

報酬等の種類別の額(千円)

報酬等の総額

(千円)

基本報酬

退職慰労金

大西 通義

取締役

提出会社

68,524

1,100,000

1,168,524

(注)上記の退職慰労金1,100,000千円は取締役会長大西通義が第48回定時株主総会の終結の時をもって退任することに伴い支給する創業者特別功労金であります。

ハ.役員の報酬等の額またはその算定方法の決定に関する方針の内容および決定方法

当社は役員の報酬等の額またはその算定方法の決定に関する方針は定めておりません。

⑥ 株式の保有状況

イ.投資株式のうち保有目的が純投資目的以外の目的であるものの銘柄数および貸借対照表計上額の合計額

36銘柄 1,615,717千円

ロ.保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式の保有区分、銘柄、株式数、貸借対照表計上額および保有目的

前事業年度

特定投資株式

銘柄

株式数(株)

貸借対照表計上額

(千円)

保有目的

Alpha&Omega Semiconductor,Ltd.

396,000

424,003

業界および取引先等の情報収集

トレックス・セミコンダクター㈱

100,000

153,100

業界および取引先等の情報収集

㈱三菱UFJフィナンシャルグループ

155,000

115,273

重要な取引先の金融機関

京セラ㈱

4,000

26,368

業界および取引先等の情報収集

オムロン㈱

3,000

16,260

業界および取引先等の情報収集

㈱阿波銀行

21,000

14,301

重要な取引先の金融機関

ソニー㈱

4,000

12,760

業界および取引先等の情報収集

キヤノン㈱

3,000

12,744

業界および取引先等の情報収集

パナソニック㈱

7,880

12,426

業界および取引先等の情報収集

セイコーエプソン㈱

5,000

10,655

業界および取引先等の情報収集

野村ホールディングス㈱

15,000

10,593

重要な取引先の金融機関

㈱中国銀行

5,000

8,975

重要な取引先の金融機関

スター精密㈱

5,000

8,420

業界および取引先等の情報収集

㈱百十四銀行

21,000

8,337

重要な取引先の金融機関

三菱電機㈱

5,000

7,142

業界および取引先等の情報収集

㈱リコー

5,000

6,540

業界および取引先等の情報収集

KOA㈱

5,000

5,845

業界および取引先等の情報収集

旭化成㈱

5,000

5,745

業界および取引先等の情報収集

ミツミ電機㈱

5,000

4,465

業界および取引先等の情報収集

㈱カネカ

5,000

4,230

業界および取引先等の情報収集

サンケン電気㈱

5,000

4,160

業界および取引先等の情報収集

㈱日立製作所

5,000

4,116

業界および取引先等の情報収集

富士通㈱

5,000

4,095

業界および取引先等の情報収集

富士電機㈱

5,000

2,835

業界および取引先等の情報収集

新光電気工業㈱

3,000

2,568

業界および取引先等の情報収集

㈱東芝

5,000

2,521

業界および取引先等の情報収集

日本電気㈱

5,000

1,765

業界および取引先等の情報収集

㈱大真空

5,000

1,625

業界および取引先等の情報収集

沖電気工業㈱

5,000

1,245

業界および取引先等の情報収集

シャープ㈱

5,000

1,175

業界および取引先等の情報収集

 

当事業年度

特定投資株式

銘柄

株式数(株)

貸借対照表計上額

(千円)

保有目的

Alpha&Omega Semiconductor,Ltd.

132,000

176,254

業界および取引先等の情報収集

トレックス・セミコンダクター㈱

100,000

159,100

業界および取引先等の情報収集

㈱三菱UFJフィナンシャルグループ

155,000

80,832

重要な取引先の金融機関

京セラ㈱

4,000

19,828

業界および取引先等の情報収集

セイコーエプソン㈱

10,000

18,180

業界および取引先等の情報収集

ソニー㈱

4,000

11,572

業界および取引先等の情報収集

㈱阿波銀行

21,000

11,445

重要な取引先の金融機関

キヤノン㈱

3,000

10,065

業界および取引先等の情報収集

オムロン㈱

3,000

10,050

業界および取引先等の情報収集

パナソニック㈱

7,880

8,143

業界および取引先等の情報収集

野村ホールディングス㈱

15,000

7,543

重要な取引先の金融機関

㈱百十四銀行

21,000

6,636

重要な取引先の金融機関

スター精密㈱

5,000

6,310

業界および取引先等の情報収集

三菱電機㈱

5,000

5,897

業界および取引先等の情報収集

㈱中国銀行

5,000

5,860

重要な取引先の金融機関

㈱リコー

5,000

5,730

業界および取引先等の情報収集

㈱カネカ

5,000

4,820

業界および取引先等の情報収集

KOA㈱

5,000

4,165

業界および取引先等の情報収集

旭化成㈱

5,000

3,804

業界および取引先等の情報収集

㈱日立製作所

5,000

2,633

業界および取引先等の情報収集

ミツミ電機㈱

5,000

2,615

業界および取引先等の情報収集

富士通㈱

5,000

2,083

業界および取引先等の情報収集

富士電機㈱

5,000

1,945

業界および取引先等の情報収集

新光電気工業㈱

3,000

1,899

業界および取引先等の情報収集

サンケン電気㈱

5,000

1,690

業界および取引先等の情報収集

日本電気㈱

5,000

1,415

業界および取引先等の情報収集

㈱大真空

5,000

1,230

業界および取引先等の情報収集

㈱東芝

5,000

1,095

業界および取引先等の情報収集

新日本無線㈱

2,000

862

業界および取引先等の情報収集

沖電気工業㈱

5,000

795

業界および取引先等の情報収集

 

⑦ 取締役の定数

当社の取締役は12名以内とする旨定款に定めております。

⑧ 取締役の選任の決議要件

当社は、取締役の選任決議について、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数をもって行い、累積投票によらない旨定款に定めております。

⑨ 中間配当

当社は、株主への機動的な利益還元を行うため、会社法第454条第5項の規定により、取締役会の決議によって毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる旨定款に定めております。

⑩ 自己株式の取得の決定機関

当社は、会社法第165条第2項の規定により、取締役会の決議をもって市場取引等により自己株式を取得することができる旨定款に定めております。これは、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とすることを目的とするものであります。

⑪ 取締役および監査役の責任免除

当社は、会社法第426条第1項の規定により、取締役会の決議をもって同法第423条第1項の行為に関する取締役(取締役であった者を含む。)および監査役(監査役であった者を含む。)の責任を法令の限度において免除することができる旨、また当社と社外取締役および社外監査役とは同法第423条第1項の行為に関する責任を法令が規定する額まで限定する契約を締結できる旨、定款に定めております。これは、取締役および監査役が職務を遂行するにあたり、その能力を十分に発揮して、期待される役割を果たしうる環境を整備することを目的とするものであります。

⑫ 株主総会の特別決議要件

当社は、会社法第309条第2項に定める株主総会の特別決議要件について、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の3分の2以上をもって行う旨定款に定めております。これは、株主総会における特別決議の定足数を緩和することにより、株主総会の円滑な運営を行うことを目的とするものであります。

 

(2)【監査報酬の内容等】

①【監査公認会計士等に対する報酬の内容】

区分

前連結会計年度

当連結会計年度

監査証明業務に基づく報酬(千円)

非監査業務に基づく報酬(千円)

監査証明業務に基づく報酬(千円)

非監査業務に基づく報酬(千円)

提出会社

22,600

22,600

連結子会社

22,600

22,600

 

②【その他重要な報酬の内容】

該当事項はありません。

③【監査公認会計士等の提出会社に対する非監査業務の内容】

該当事項はありません。

④【監査報酬の決定方針】

該当事項はありません。