(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ  前第3四半期連結累計期間(自  2021年1月1日  至  2021年9月30日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

合計

CAD/CAM
システム等事業

金型製造事業

売上高

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

2,433,011

363,386

2,796,398

2,796,398

セグメント間の内部売上高
又は振替高

2,433,011

363,386

2,796,398

2,796,398

セグメント利益

226,019

21,467

247,486

247,486

 

 

Ⅱ  当第3四半期連結累計期間(自  2022年1月1日  至  2022年9月30日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報

 

 

 

 

(単位:千円)

 

報告セグメント

その他

合計

CAD/CAM
システム等事業

金型製造事業

売上高

 

 

 

 

 

 ソフトウェア

764,816

764,816

764,816

 ハードウェア

98,386

98,386

98,386

 初年度保守

173,023

173,023

173,023

 更新保守

1,309,901

1,309,901

1,309,901

 その他サービス

177,357

177,357

177,357

 受託開発

77,948

77,948

77,948

 金型請負

729,795

729,795

729,795

 顧客との契約から生じる収益

2,601,434

729,795

3,331,230

3,331,230

外部顧客への売上高

2,601,434

729,795

3,331,230

3,331,230

セグメント間の内部売上高
又は振替高

2,601,434

729,795

3,331,230

3,331,230

セグメント利益

318,867

87,274

406,142

406,142

 

 

 

2 報告セグメントの変更等に関する事項

会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。

当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のCAD/CAMシステム等事業の売上高は22,650千円減少し、セグメント利益は17,020千円減少しております。なお、金型製造事業の売上高およびセグメント利益へ与える影響はありません。

 

(収益認識関係)

顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。

 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

項目

前第3四半期連結累計期間

(自  2021年1月1日

 至  2021年9月30日)

当第3四半期連結累計期間

(自  2022年1月1日

 至  2022年9月30日)

1株当たり四半期純利益

21円8銭

27円96銭

 (算定上の基礎)

 

 

親会社株主に帰属する
四半期純利益(千円)

200,281

265,699

普通株主に帰属しない金額(千円)

普通株式に係る親会社株主に帰属する
四半期純利益(千円)

200,281

265,699

普通株式の期中平均株式数(千株)

9,501

9,501

 

(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

  2 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
1株当たり四半期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前第3四半期連結累計期間100,000株、当第3四半期連結累計期間100,000株であります。

 

2 【その他】

該当事項はありません。