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回次 |
第117期 第3四半期 連結累計期間 |
第118期 第3四半期 連結累計期間 |
第117期 |
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会計期間 |
自2019年4月1日 至2019年12月31日 |
自2020年4月1日 至2020年12月31日 |
自2019年4月1日 至2020年3月31日 |
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売上高 |
(百万円) |
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経常損失(△) |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
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親会社株主に帰属する四半期(当期)純損失(△) |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
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四半期包括利益又は包括利益 |
(百万円) |
△ |
△ |
△ |
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純資産額 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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1株当たり四半期(当期)純損失(△) |
(円) |
△ |
△ |
△ |
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潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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回次 |
第117期 第3四半期 連結会計期間 |
第118期 第3四半期 連結会計期間 |
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会計期間 |
自2019年10月1日 至2019年12月31日 |
自2020年10月1日 至2020年12月31日 |
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1株当たり四半期純利益又は 1株当たり四半期純損失(△) |
(円) |
△ |
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(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.売上高には、消費税等は含んでおりません。
3.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期(当期)純損失であるため記載しておりません。
当社グループは、当社及び当社の関係会社(連結子会社83社、持分法適用非連結子会社1社及び持分法適用関連会社49社)から構成されており、主な事業内容は、船舶、海洋開発、機械、プラント、社会インフラ、情報通信、その他の製品・部品並びにこれらに関連する設備の設計、製造、エンジニアリング、建設・据付、販売・修理及び保守保全を行っているほか、各種鋳造品の製造・販売、ソフトウェアの開発、各種サービス業などを営んでおります。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。
なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
また、当第3四半期連結累計期間における、主要な関係会社の異動は、次のとおりであります。
<船舶>
江蘇揚子三井造船有限公司について、重要性が増したため、第2四半期連結会計期間より持分法適用の範囲に含めております。
<海洋開発>
従来、連結子会社であったMES HOLDINGS B.V.は清算に伴い、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。
<エンジニアリング>
従来、連結子会社であった市原グリーン電力株式会社は、2020年4月30日付で当社の連結子会社である株式会社三井E&Sエンジニアリングが保有する全株式を売却したため、連結の範囲から除外しております。
また、従来、持分法適用関連会社であった循環資源株式会社は、2020年4月30日付で当社の連結子会社である株式会社三井E&Sエンジニアリングが保有する全株式を売却したため、持分法適用の範囲から除外しております。
<その他>
従来、連結子会社であった株式会社三井E&S鉄構エンジニアリング(2020年10月1日付で三井住友建設鉄構エンジニアリング株式会社に商号変更)は、2020年10月1日付で当社が保有する株式の70%分を譲渡したため、連結子会社から持分法適用関連会社へ変更しております。同じく連結子会社であったドーピー建設工業株式会社は当該株式譲渡により重要性が乏しくなったため、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。