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回次 |
第189期 第3四半期 連結累計期間 |
第190期 第3四半期 連結累計期間 |
第189期 |
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会計期間 |
自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日 |
自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日 |
自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日 |
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売上高 |
(百万円) |
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経常利益 |
(百万円) |
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親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期(当期)純損失(△) |
(百万円) |
△ |
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△ |
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四半期包括利益又は包括利益 |
(百万円) |
△ |
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△ |
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純資産額 |
(百万円) |
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総資産額 |
(百万円) |
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1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期(当期)純損失(△) |
(円) |
△ |
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△ |
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潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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回次 |
第189期 第3四半期 連結会計期間 |
第190期 第3四半期 連結会計期間 |
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会計期間 |
自 平成29年10月1日 至 平成29年12月31日 |
自 平成30年10月1日 至 平成30年12月31日 |
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1株当たり四半期純利益 |
(円) |
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(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.売上高には、消費税等は含んでおりません。
3.第189期第3四半期連結累計期間および第189期の潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益については、1株当たり四半期(当期)純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、第190期第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
4.当社は、平成30年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期(当期)純損失を算定しております。
当第3四半期連結累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、当社の関係会社における主要な事業内容の変更は以下のとおりであります。なお、主要な関係会社における異動はありません。
(鉄道車両事業)
当社の連結子会社であるNIPPON SHARYO U.S.A.,INC.(以下「日車USA」という。)は、平成30年7月24日開催の株主総会において、市場の動向や当社および日車USAの財務状況を踏まえ、最適な生産体制について検討を進めた結果、同社の米国イリノイ州ロシェル工場(以下「米国工場」という。)における鉄道車両の生産を終了し、同工場を閉鎖することを決定いたしました。なお、米国工場閉鎖後につきましても、既存顧客に対するサービス等については、引き続き日車USAの子会社であるNIPPON SHARYO MANUFACTURING, LLCにおいて対応いたします。