○添付資料の目次

 

1.経営成績等の概況 ………………………………………………………………………………………………………

2

(1)当四半期の経営成績の概況 ………………………………………………………………………………………

2

(2)当四半期の財政状態の概況 ………………………………………………………………………………………

2

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………………

2

2.四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………

3

(1)四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………

3

(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………………

5

四半期連結損益計算書

 

  第3四半期連結累計期間 ………………………………………………………………………………………

5

四半期連結包括利益計算書

 

 第3四半期連結累計期間 ………………………………………………………………………………………

6

(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………

7

(継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………………………

7

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) …………………………………………………………

7

(四半期連結貸借対照表に関する注記) …………………………………………………………………………

7

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記) ………………………………………………………

8

(セグメント情報等の注記) ………………………………………………………………………………………

9

(収益認識関係) ……………………………………………………………………………………………………

10

(重要な後発事象) …………………………………………………………………………………………………

10

3.補足情報 …………………………………………………………………………………………………………………

11

(1)生産、受注及び販売の状況 ………………………………………………………………………………………

11

 

 

 

1.経営成績等の概況

(1)当四半期の経営成績の概況

 当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、企業収益の改善等により景気は緩やかに回復の動きが見られましたが、継続的な物価上昇、米国の通商政策及び世界的な地政学リスク等の影響を注視する必要があり、依然として先行きが不透明な状況が続いております。

 このような経営環境のもと、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、鉄道車両事業、輸送用機器・鉄構事業の売上が増加したことなどにより、売上高は前年同期比1.3%増加の71,820百万円となりました。利益面につきましては、鉄道車両事業、輸送用機器・鉄構事業及びエンジニアリング事業の利益が増加したことなどにより、営業利益は前年同期比58.2%増加の7,275百万円、経常利益は前年同期比54.1%増加の7,636百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比115.1%増加の8,628百万円となりました。

 セグメント別状況は以下のとおりであります。

①鉄道車両事業

 JR東海向けN700S新幹線電車や315系電車のほか、東京都交通局向け電車、名古屋鉄道向け電車などの売上があり、公営・民営鉄道向け車両の売上が前年同四半期に比して増加したことなどにより、鉄道車両事業の売上高は35,696百万円と前年同期比6.1%増加となりました。

②建設機械事業

 大型杭打機、小型杭打機、全回転チュービング装置などの売上があり、大型杭打機の売上が前年同四半期に比して減少したことなどにより、建設機械事業の売上高は15,651百万円と前年同期比6.9%減少となりました。

③輸送用機器・鉄構事業

 輸送用機器におきましては、民生用バルクローリ、大型自走式キャリヤ、無人搬送装置、貨車などの売上があり、民生用バルクローリなどの売上が前年同期に比して減少しました。

  鉄構におきましては、圏央道飯沼川高架橋、国道1号清水立体庵原高架橋、東海環状自動車道養老IC本線橋などの売上があり、道路橋の売上が前年同期に比して増加しました。

 以上の結果、輸送用機器・鉄構事業の売上高は16,192百万円と前年同期比0.9%増加となりました。

④エンジニアリング事業

 鉄道事業者向け機械設備のほか、家庭紙メーカー向け製造設備、各地のJA向け営農プラントなどの売上があり、鉄道事業者向け機械設備の売上が前年同期に比して減少したことなどにより、エンジニアリング事業の売上高は4,222百万円と前年同期比2.2%減少となりました。

 

(2)当四半期の財政状態の概況

①資産

 前連結会計年度末に比べ8,013百万円増加し139,177百万円となりました。これは、主に仕掛品及び有形固定資産が増加したことなどによるものであります。

②負債

 前連結会計年度末に比べ723百万円減少し65,792百万円となりました。これは、主に賞与引当金が減少したことなどによるものであります。

③純資産

 前連結会計年度末に比べ8,736百万円増加し73,385百万円となりました。これは、主に親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したため利益剰余金が増加したことなどによるものであります。

 

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明

 2026年3月期の連結業績予想につきましては、2025年10月28日の「2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信」で公表いたしました通期の連結業績予想に変更はありません。

2.四半期連結財務諸表及び主な注記

(1)四半期連結貸借対照表

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(2025年3月31日)

当第3四半期連結会計期間

(2025年12月31日)

資産の部

 

 

流動資産

 

 

現金及び預金

3,445

3,106

受取手形、売掛金及び契約資産

28,664

※1 28,631

電子記録債権

2,220

※1 2,572

商品及び製品

1,356

2,149

半製品

1,326

1,343

仕掛品

25,217

28,186

原材料及び貯蔵品

2,179

2,556

短期貸付金

8,283

9,535

その他

1,497

1,178

貸倒引当金

△11

△3

流動資産合計

74,180

79,258

固定資産

 

 

有形固定資産

 

 

土地

※2 14,100

※2 14,100

その他(純額)

※2 14,103

※2 15,690

有形固定資産合計

28,203

29,790

無形固定資産

281

253

投資その他の資産

 

 

投資有価証券

17,511

18,818

退職給付に係る資産

9,713

9,632

その他

1,283

1,434

貸倒引当金

△9

△9

投資その他の資産合計

28,498

29,875

固定資産合計

56,984

59,919

資産合計

131,164

139,177

負債の部

 

 

流動負債

 

 

支払手形及び買掛金

7,273

※1 6,919

電子記録債務

4,980

※1 6,593

1年内返済予定の長期借入金

※2 3,214

※2 3,216

未払法人税等

799

1,416

前受金

1,184

1,157

賞与引当金

1,966

985

工事損失引当金

71

36

その他

8,095

※1 8,253

流動負債合計

27,586

28,578

固定負債

 

 

長期借入金

※2 31,332

※2 31,028

石綿健康被害補償引当金

107

132

退職給付に係る負債

318

342

その他

7,172

5,710

固定負債合計

38,929

37,213

負債合計

66,515

65,792

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

前連結会計年度

(2025年3月31日)

当第3四半期連結会計期間

(2025年12月31日)

純資産の部

 

 

株主資本

 

 

資本金

11,810

11,810

資本剰余金

156

156

利益剰余金

44,302

52,353

自己株式

△527

△528

株主資本合計

55,742

63,793

その他の包括利益累計額

 

 

その他有価証券評価差額金

7,203

8,283

繰延ヘッジ損益

△1

-

為替換算調整勘定

△2,232

△2,235

退職給付に係る調整累計額

3,936

3,544

その他の包括利益累計額合計

8,906

9,592

純資産合計

64,648

73,385

負債純資産合計

131,164

139,177

 

(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書

(四半期連結損益計算書)

   (第3四半期連結累計期間)

 

 

(単位:百万円)

 

前第3四半期連結累計期間

(自 2024年4月1日

 至 2024年12月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自 2025年4月1日

 至 2025年12月31日)

売上高

70,873

71,820

売上原価

60,518

58,483

売上総利益

10,355

13,336

販売費及び一般管理費

5,757

6,060

営業利益

4,598

7,275

営業外収益

 

 

受取利息

41

51

受取配当金

397

427

持分法による投資利益

84

98

その他

57

63

営業外収益合計

580

641

営業外費用

 

 

支払利息

185

171

その他

38

108

営業外費用合計

223

280

経常利益

4,955

7,636

特別利益

 

 

固定資産売却益

9

5

投資有価証券売却益

0

842

特別利益合計

9

848

特別損失

 

 

固定資産除売却損

65

177

特別損失合計

65

177

税金等調整前四半期純利益

4,899

8,307

法人税等

888

△321

四半期純利益

4,011

8,628

親会社株主に帰属する四半期純利益

4,011

8,628

 

(四半期連結包括利益計算書)

   (第3四半期連結累計期間)

 

 

(単位:百万円)

 

前第3四半期連結累計期間

(自 2024年4月1日

 至 2024年12月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自 2025年4月1日

 至 2025年12月31日)

四半期純利益

4,011

8,628

その他の包括利益

 

 

その他有価証券評価差額金

△2,028

1,029

繰延ヘッジ損益

7

1

為替換算調整勘定

△4

△3

退職給付に係る調整額

△453

△392

持分法適用会社に対する持分相当額

△48

50

その他の包括利益合計

△2,528

685

四半期包括利益

1,483

9,314

(内訳)

 

 

親会社株主に係る四半期包括利益

1,483

9,314

 

(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項

(継続企業の前提に関する注記)

該当事項はありません。

 

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)

該当事項はありません。

 

(四半期連結貸借対照表に関する注記)

※1 四半期連結会計期間末日満期手形等

四半期連結会計期間末日満期手形等の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当第3四半期連結会計期間の末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形等が四半期連結会計期間末日残高に含まれております。

 

前連結会計年度

(2025年3月31日)

当第3四半期連結会計期間

(2025年12月31日)

受取手形

-百万円

112百万円

電子記録債権

-

106

支払手形

-

6

電子記録債務

-

517

設備電子記録債務(流動負債「その他」)

-

27

 

※2 親会社へ譲渡した固定資産

前連結会計年度(2025年3月31日)

当社は、2017年4月20日に豊川製作所、衣浦製作所、鳴海製作所の工場資産を当社の親会社(東海旅客鉄道㈱)へ譲渡しました。当該取引は、当社の親会社との取引であり、かつ、譲渡した工場資産は譲渡後も親会社との間で賃貸借契約を締結して当社が従前どおり工場として使用を継続しているため、これら工場資産の土地及びその他の有形固定資産については売買処理を行っておらず、有形固定資産に計上しております。なお、当該取引はファイナンス・リース取引には該当しないため、工場資産の譲渡価額は長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)に計上しております。また、譲渡した工場資産に係る設備投資についてもその他の有形固定資産に計上するとともに、設備投資額の一部を長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)に計上しております。

なお、譲渡資産のうち、2023年3月31日に豊川製作所を親会社から買い戻したことにより、長期借入金が減少しました。これによる有形固定資産計上額への影響はありません。また、豊川製作所の土地及びその他の有形固定資産は工場財団を組成し、2017年11月に親会社から借り入れた長期借入金の担保に追加で提供しました。

上記の結果、2025年3月末日における計上額は、土地7,414百万円、その他の有形固定資産3,164百万円(いずれも2025年3月末日の帳簿価額)であり、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の残高は14,187百万円であります。

 

当第3四半期連結会計期間(2025年12月31日)

当社は、2017年4月20日に豊川製作所、衣浦製作所、鳴海製作所の工場資産を当社の親会社(東海旅客鉄道㈱)へ譲渡しました。当該取引は、当社の親会社との取引であり、かつ、譲渡した工場資産は譲渡後も親会社との間で賃貸借契約を締結して当社が従前どおり工場として使用を継続しているため、これら工場資産の土地及びその他の有形固定資産については売買処理を行っておらず、有形固定資産に計上しております。なお、当該取引はファイナンス・リース取引には該当しないため、工場資産の譲渡価額は長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)に計上しております。また、譲渡した工場資産に係る設備投資についてもその他の有形固定資産に計上するとともに、設備投資額の一部を長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)に計上しております。

なお、譲渡資産のうち、2023年3月31日に豊川製作所を親会社から買い戻したことにより、長期借入金が減少しました。これによる有形固定資産計上額への影響はありません。また、豊川製作所の土地及びその他の有形固定資産は工場財団を組成し、2017年11月に親会社から借り入れた長期借入金の担保に追加で提供しました。

上記の結果、2025年12月末日における計上額は、土地7,414百万円、その他の有形固定資産2,985百万円(いずれも2025年12月末日の帳簿価額)であり、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の残高は13,885百万円であります。

 

 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記)

当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。

 

前第3四半期連結累計期間

(自 2024年4月1日

至 2024年12月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自 2025年4月1日

至 2025年12月31日)

減価償却費

1,852百万円

1,889百万円

 

(セグメント情報等の注記)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2024年4月1日 至2024年12月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

四半期連結

損益計算書

計上額

(注)3

 

鉄道車両

事業

建設機械

事業

輸送用機器

・鉄構事業

エンジニアリング事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

33,654

16,804

16,051

4,319

43

70,873

-

70,873

セグメント間の内部売上高又は振替高

0

1

84

-

202

288

△288

-

33,655

16,805

16,136

4,319

245

71,162

△288

70,873

セグメント利益

1,612

3,148

317

320

112

5,510

△912

4,598

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であります。

2.セグメント利益の調整額には、全社費用△923百万円、棚卸資産の調整額0百万円及びセグメント間取引消去11百万円などが含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

 

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2025年4月1日 至2025年12月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

 

 

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

報告セグメント

その他

(注)1

合計

調整額

(注)2

四半期連結

損益計算書

計上額

(注)3

 

鉄道車両

事業

建設機械

事業

輸送用機器

・鉄構事業

エンジニアリング事業

売上高

 

 

 

 

 

 

 

 

外部顧客への売上高

35,696

15,651

16,192

4,222

58

71,820

-

71,820

セグメント間の内部売上高又は振替高

3

2

59

-

207

272

△272

-

35,699

15,654

16,252

4,222

265

72,093

△272

71,820

セグメント利益

2,695

2,904

2,368

390

13

8,373

△1,097

7,275

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であります。

2.セグメント利益の調整額には、全社費用△1,102百万円、棚卸資産の調整額△7百万円及びセグメント間取引消去12百万円などが含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

 

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

 

(収益認識関係)

(顧客との契約から生じる収益を分解した情報)

 当社グループの事業は、鉄道車両事業、建設機械事業、輸送用機器・鉄構事業、エンジニアリング事業及びその他の事業により構成されております。当社グループでは、これらの事業を通じて得られる収益を売上高として表示しています。

 報告セグメント別に分解した顧客との契約から認識した売上高は以下のとおりであります。

 

 

 

 

 

(単位:百万円)

 

前第3四半期

連結累計期間

(自2024年4月1日

至2024年12月31日)

当第3四半期

連結累計期間

(自2025年4月1日

至2025年12月31日)

報告セグメント

鉄道

車両

事業

JR

26,597

24,165

公民営

7,057

11,530

小計

33,654

35,696

建設機械事業

16,056

14,991

輸送用機器

鉄構事業

輸送用機器

7,728

7,576

鉄構

8,314

8,615

小計

16,042

16,191

エンジニアリング事業

4,319

4,222

その他 (注)1

43

58

合計

70,116

71,160

顧客との契約から認識した収益

一時点で移転される財

55,468

50,990

一定の期間にわたり

移転される財

14,647

20,169

合計

70,116

71,160

その他の源泉から認識した収益 (注)2

757

660

外部顧客への売上高

70,873

71,820

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であります。

2.「その他の源泉から認識した収益」には、収益認識会計基準等の適用外の取引として、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」が定めるリース取引等が含まれております。

 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

 

3.補足情報

(1)生産、受注及び販売の状況

①生産実績

事 業 区 分

前第3四半期連結累計期間

(2024.4.1~2024.12.31)

当第3四半期連結累計期間

(2025.4.1~2025.12.31)

金額(百万円)

構成比(%)

金額(百万円)

構成比(%)

鉄 道 車 両

32,865

48.4

36,251

49.6

建 設 機 械

13,756

20.3

14,641

20.1

輸送用機器・鉄構

15,353

22.6

16,702

22.9

エンジニアリング

5,844

8.6

5,384

7.4

そ  の  他

63

0.1

16

0.0

合     計

67,884

100.0

72,997

100.0

 

②受注状況

事 業 区 分

前第3四半期連結累計期間

(2024.4.1~2024.12.31)

当第3四半期連結累計期間

(2025.4.1~2025.12.31)

金額(百万円)

構成比(%)

金額(百万円)

構成比(%)

鉄 道 車 両

44,922

54.5

84,554

73.5

建 設 機 械

17,493

21.2

13,865

12.1

輸送用機器・鉄構

14,764

17.9

10,285

8.9

エンジニアリング

5,255

6.4

6,260

5.4

そ  の  他

43

0.0

58

0.1

合     計

82,480

100.0

115,024

100.0

鉄 道 車 両

108,979

69.0

151,650

73.5

建 設 機 械

16,725

10.6

17,752

8.6

輸送用機器・鉄構

27,726

17.5

31,146

15.1

エンジニアリング

4,647

2.9

5,823

2.8

そ  の  他

0

0.0

0

0.0

合     計

158,079

100.0

206,373

100.0

 

③販売状況

事 業 区 分

前第3四半期連結累計期間

(2024.4.1~2024.12.31)

当第3四半期連結累計期間

(2025.4.1~2025.12.31)

金額(百万円)

構成比(%)

金額(百万円)

構成比(%)

鉄 道 車 両

33,654

47.5

35,696

49.7

建 設 機 械

16,804

23.7

15,651

21.8

輸送用機器・鉄構

16,051

22.6

16,192

22.5

エンジニアリング

4,319

6.1

4,222

5.9

そ  の  他

43

0.1

58

0.1

合     計

70,873

100.0

71,820

100.0