(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
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当第2四半期連結累計期間 (自 2017年4月1日 至 2017年9月30日) |
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1.連結の範囲の重要な変更 ロビン アメリカ インク及びロビン ヨーロッパ GMBH インダストリアル エンジン アンド エクイップメントは、重要性が乏しくなったため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。
2.連結子会社の事業年度等に関する事項の変更 従来、決算日が連結決算日と異なるスバル オブ チャイナ LTD.については、四半期連結決算日との差異が3ヶ月以内であるため、当該連結子会社の当該四半期会計期間に係る四半期財務諸表を利用し、四半期連結決算日との間に生じた重要な取引については調整を行った上で連結しておりましたが、四半期連結財務情報開示をより適正化するため、第1四半期連結会計期間より、四半期連結決算日に仮決算を行う方法に変更しております。 |
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当第2四半期連結累計期間 (自 2017年4月1日 至 2017年9月30日) |
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税金費用の計算 |
当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 なお、法人税等調整額は、法人税等合計に含めて表示しております。 |
(追加情報)
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当第2四半期連結累計期間 (自 2017年4月1日 至 2017年9月30日) |
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(重要な引当金の計上基準) エアバッグ関連損失引当金 エアバッグの市場措置に係る品質関連費用の支出に備えるため、今後発生すると見込まれる金額を計上しております。 |
1 偶発債務
(1)連結会社以外の者の金融機関等からの借入に対して債務保証を行っております。
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前連結会計年度 (2017年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (2017年9月30日) |
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スバル カナダ インクの取引先 |
19,721 |
百万円 |
スバル カナダ インクの取引先 |
21,176 |
百万円 |
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従業員 |
8,634 |
百万円 |
従業員 |
8,033 |
百万円 |
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その他 |
200 |
百万円 |
その他 |
207 |
百万円 |
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計 |
28,555 |
百万円 |
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29,416 |
百万円 |
(2)その他の偶発債務
前連結会計年度(2017年3月31日)
2016年5月4日のタカタ株式会社の米国子会社とNHTSA(米国運輸省道路交通安全局)との修正合意内容、2016年5月27日の国土交通省の「タカタ製エアバッグ・インフレータに係るリコールの拡大スケジュールについて」及びこれら両当局からの要請を踏まえたその他地域(中国及び豪州他)における対応方針に基づいたタカタ製エアバッグインフレータに関する市場措置範囲拡大に伴う費用について、金額を合理的に見積ることができる費用については当連結会計年度で計上しておりますが、今後、新たな事象の発生等により追加的な計上が必要となる可能性があります。
当第2四半期連結会計期間(2017年9月30日)
2016年5月4日のタカタ株式会社の米国子会社とNHTSA(米国運輸省道路交通安全局)との修正合意内容、2016年5月27日の国土交通省の「タカタ製エアバッグ・インフレータに係るリコールの拡大スケジュールについて」及びこれら両当局からの要請を踏まえたその他地域(中国及び豪州他)における対応方針に基づいたタカタ製エアバッグインフレータに関する市場措置範囲拡大に伴う費用について、金額を合理的に見積ることができる費用については計上しております。しかしながら、今後新たな事象の発生等により追加的な計上が必要となる可能性があります。
2 手形割引高
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前連結会計年度 (2017年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (2017年9月30日) |
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輸出手形割引高 |
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百万円 |
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百万円 |
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 (自 2016年4月1日 至 2016年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2017年4月1日 至 2017年9月30日) |
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給料手当及び賞与 |
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百万円 |
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百万円 |
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賞与引当金繰入額 |
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百万円 |
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百万円 |
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広告宣伝費 |
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百万円 |
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百万円 |
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販売奨励金 |
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百万円 |
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百万円 |
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研究開発費 |
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百万円 |
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百万円 |
※2 特別損失の内訳は、次のとおりであります。
当第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日)
エアバッグ関連損失
乾燥剤が入っていないタカタ製エアバッグインフレータ(以下、「本エアバッグ」という。)に関する市場措置について、2018年3月期以降に実施予定である当社グループの本エアバッグに関する品質関連費用を計上したものであります。
※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は次のとおりであります。
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前第2四半期連結累計期間 (自 2016年4月1日 至 2016年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 2017年4月1日 至 2017年9月30日) |
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現金及び預金 |
531,298 |
百万円 |
733,064 |
百万円 |
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有価証券 |
455,528 |
百万円 |
272,426 |
百万円 |
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小計 |
986,826 |
百万円 |
1,005,490 |
百万円 |
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預入期間が3か月超の定期預金 |
△135,937 |
百万円 |
△167,616 |
百万円 |
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現金同等物以外の有価証券 |
△74,201 |
百万円 |
△100,331 |
百万円 |
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現金及び現金同等物 |
776,688 |
百万円 |
737,543 |
百万円 |
前第2四半期連結累計期間(自 2016年4月1日 至 2016年9月30日)
1.配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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2016年6月28日 |
普通株式 |
56,216 |
72.0 |
2016年3月31日 |
2016年6月29日 |
利益剰余金 |
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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2016年11月2日 |
普通株式 |
55,230 |
72.0 |
2016年9月30日 |
2016年12月1日 |
利益剰余金 |
当第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日)
1.配当金支払額
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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2017年6月23日 |
普通株式 |
55,230 |
72.0 |
2017年3月31日 |
2017年6月26日 |
利益剰余金 |
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
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決議 |
株式の種類 |
配当金の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 |
効力発生日 |
配当の原資 |
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2017年11月6日 |
普通株式 |
55,233 |
72.0 |
2017年9月30日 |
2017年12月7日 |
利益剰余金 |