当社グループでは、「商品力強化」、「売上拡大に寄与する事業の着実な前進」、「システム化推進」、
「ものづくり深化」、「さらなる収益体質強化」を2018年度会社方針の重点方策として掲げ、無形固定資産を含め総額
主力製品である燃料ポンプモジュール、スロットルボデー、キャニスタ、エンジンバルブ、EGRバルブに対する設備投資額は10,892百万円で、製品別にはそれぞれ4,797百万円、3,120百万円、1,047百万円、261百万円、1,667百万円といった内訳であります。地域別には日本において
また日本ではシステム開発力強化および次世代自動車に向けた将来製品の開発のため、システム適合、試験研究
に850百万円を投資しました。
(1) 提出会社
2019年3月31日現在
(2) 国内子会社
2019年3月31日現在
(3) 在外子会社
2018年12月31日現在
(注) 1 帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品および建設仮勘定の合計であります。
なお、金額には消費税等は含まれておりません。
2 帳簿価額は、内部取引に伴う未実現利益消去前の金額を記載しております。
3 [ ]は連結会社以外から賃借している土地の面積で外書きしております。
4 現在休止中の主要な設備はありません。
5 従業員数の〔 〕は、臨時雇用者数を外書きしております。
(1) 重要な設備の新設等
(注) 金額には消費税等は含まれておりません。
(2) 重要な設備の除却等
該当事項はありません。