【注記事項】
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
当第1四半期連結会計期間より、非連結子会社であったアイサンフィエムオートモーティブズインディア㈱およびアイサンセールスインディア㈱は重要性が増したため、連結の範囲に含めております。
(四半期連結貸借対照表関係)
2014年2月に米国司法省と締結した司法取引契約に関連して、北米において損害賠償を求める民事訴訟が提起されております。
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
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前第1四半期連結累計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)
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当第1四半期連結累計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
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減価償却費
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2,514百万円
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2,805百万円
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(株主資本等関係)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)
配当金支払額
決議
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株式の種類
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配当金の総額 (百万円)
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1株当たり 配当額(円)
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基準日
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効力発生日
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配当の原資
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2018年6月13日 定時株主総会
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普通株式
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943
|
15
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2018年3月31日
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2018年6月14日
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利益剰余金
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Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
配当金支払額
決議
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株式の種類
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配当金の総額 (百万円)
|
1株当たり 配当額(円)
|
基準日
|
効力発生日
|
配当の原資
|
2019年6月12日 定時株主総会
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普通株式
|
818
|
13
|
2019年3月31日
|
2019年6月13日
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利益剰余金
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(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)
報告セグメントごとの売上高および利益の金額に関する情報
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報告セグメント
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合計
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調整額 (注)1
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四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2
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日本
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アジア
|
米州
|
欧州
|
売上高
|
|
|
|
|
|
|
|
(1) 外部顧客に対する売上高
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19,133
|
19,204
|
8,491
|
4,647
|
51,477
|
―
|
51,477
|
(2) セグメント間の内部売上高 又は振替高
|
6,354
|
382
|
25
|
5
|
6,768
|
△6,768
|
―
|
計
|
25,487
|
19,587
|
8,517
|
4,652
|
58,245
|
△6,768
|
51,477
|
セグメント利益
|
344
|
1,779
|
437
|
265
|
2,827
|
△354
|
2,473
|
(注) 1 セグメント利益の調整額△354百万円は、主にセグメント間未実現利益の調整額であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
報告セグメントごとの売上高および利益の金額に関する情報
|
報告セグメント
|
合計
|
調整額 (注)1
|
四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2
|
日本
|
アジア
|
米州
|
欧州
|
売上高
|
|
|
|
|
|
|
|
(1) 外部顧客に対する売上高
|
21,431
|
19,967
|
7,031
|
3,982
|
52,412
|
―
|
52,412
|
(2) セグメント間の内部売上高 又は振替高
|
4,222
|
358
|
9
|
17
|
4,607
|
△4,607
|
―
|
計
|
25,653
|
20,326
|
7,040
|
4,000
|
57,020
|
△4,607
|
52,412
|
セグメント利益
|
492
|
957
|
344
|
165
|
1,959
|
90
|
2,050
|
(注) 1 セグメント利益の調整額90百万円は、主にセグメント間未実現利益の調整額であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益および算定上の基礎ならびに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益および算定上の基礎
項目
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前第1四半期連結累計期間 (自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)
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当第1四半期連結累計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
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(1)1株当たり四半期純利益(円)
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29.57
|
24.00
|
(算定上の基礎)
|
|
|
親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円)
|
1,861
|
1,511
|
普通株主に帰属しない金額(百万円)
|
―
|
―
|
普通株式に係る親会社株主に帰属する 四半期純利益(百万円)
|
1,861
|
1,511
|
普通株式の期中平均株式数(千株)
|
62,936
|
62,986
|
(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益(円)
|
29.51
|
―
|
(算定上の基礎)
|
|
|
親会社株主に帰属する 四半期純利益調整額(百万円)
|
―
|
―
|
普通株式増加数(千株)
|
135
|
―
|
(うち新株予約権(千株))
|
(135)
|
―
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希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要
|
―
|
―
|
(注) 当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
2 【その他】
該当事項はありません。