1 【有価証券報告書の訂正報告書の提出理由】
2023年6月13日に提出いたしました第121期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)有価証券報告書に添付しております「独立監査人の監査報告書」の記載事項の一部に原本と異なる記載がありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
2 【訂正事項】
独立監査人の監査報告書
3 【訂正箇所】
訂正箇所は を付して表示しております。
独立監査人の監査報告書
(訂正前)
(省略)
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燃料ポンプモジュール事業の譲受に関する会計処理 |
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連結財務諸表の注記事項(企業結合等関係)に記載されているとおり、会社は2022年9月1日に株式会社デンソー及びその子会社(以下「デンソーグループ」という。)の燃料ポンプモジュールの開発・生産・販売の一連の事業(以下、「FPM事業」という。)を譲受けている。その結果、貸借対照表において、のれん695百万円をFPM事業の譲受時点において計上した。監査上の主要な検討事項の内容、決定理由及び監査上の対応については、連結財務諸表の監査報告書に記載されている監査上の主要な検討事項(燃料ポンプモジュール事業の譲受に関する会計処理)と同一内容であるため、記載を省略している。 |
(省略)
(訂正後)
(省略)
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燃料ポンプモジュール事業の譲受に関する会計処理 |
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注記事項(企業結合等関係)に記載されているとおり、会社は2022年9月1日に株式会社デンソー及びその子会社(以下「デンソーグループ」という。)の燃料ポンプモジュールの開発・生産・販売の一連の事業(以下、「FPM事業」という。)を譲受けている。その結果、貸借対照表において、のれん695百万円をFPM事業の譲受時点において計上した。監査上の主要な検討事項の内容、決定理由及び監査上の対応については、連結財務諸表の監査報告書に記載されている監査上の主要な検討事項(燃料ポンプモジュール事業の譲受に関する会計処理)と同一内容であるため、記載を省略している。
(省略)
以上 |