平成29年6月29日に提出いたしました第72期(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)有価証券報告書の記載事項の一部に誤りがありましたので、これを訂正するため有価証券報告書の訂正報告書を提出するものであります。
第一部 企業情報
第4 提出会社の状況
5 役員の状況
6 コーポレート・ガバナンスの状況等
訂正箇所は を付して表示しております。
(訂正前)
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 | |
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(省略) | |||||||
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取締役 |
― |
有 沢 三 治 |
昭和17年7月7日生 |
昭和47年9月 |
モービル石油㈱入社 |
(注)3 |
2,000 |
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昭和48年11月 |
三菱油化㈱入社 | ||||||
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昭和61年4月 |
㈱有沢製作所入社 | ||||||
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昭和62年7月 |
同社取締役 | ||||||
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平成7年6月 |
同社代表取締役社長 | ||||||
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平成15年6月 |
同社最高経営執行責任者(CEO) | ||||||
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平成22年12月 |
㈱プロテックインターナショナルホールディングス代表取締役社長(現) | ||||||
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平成22年12月 |
Protec Arisawa Europe, S.A. Director and Chairman(現) | ||||||
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平成26年6月 |
㈱有沢製作所代表取締役会長 最高経営責任者(CEO)(現) | ||||||
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平成27年6月 |
当社取締役(現) | ||||||
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(省略) | |||||||
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計 |
598,178 | ||||||
(注) (省略)
(省略)
社外取締役及び社外監査役を選任するための当社の独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては、東京証券取引所の独立役員の独立性基準(上場管理等に関するガイドラインⅢ5.(3)の2に列挙されている事由)を参考に、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員を最低1名以上選任することとしており、独立社外取締役2名を選任しております。また、会社からの独立性以外の要素として、社外取締役又は社外監査役に期待する機能・役割を踏まえ、経営者、大学教授、公認会計士及び弁護士としての豊富な経験、幅広い見識、高い専門性を有する方を選任するものとしております。
また、当社では、内部統制システムの整備を積極的に推進し、かつ変化の激しい経営環境に迅速に対応できる体制とすべく取締役任期を選任後1年以内としており、社外取締役は、客観的かつ中立な観点から的確な提言・助言と意思決定を当社の経営に反映させているとともに、社外監査役2名による外部からの経営の監視機能を十分に果たす体制を整えております。社外取締役有沢三治氏は株式会社有沢製作所の代表取締役会長及び長年にわたり最高経営責任者(CEO)を務められており、海外事業を営む会社経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、当社の経営を監督していただくとともに、引き続き、当社の経営全般に提言・助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくため選任しており、社外取締役咲川 孝氏は長年にわたり国際経営学を専門に研究しており、組織・経営に関する専門家としての知識・経験等を有していることから、引き続き、当社の経営を監督していただくため選任しております。社外監査役宮島道明氏は公認会計士として培われた専門的知識・経験等を当社の監査に活かしていただくため選任しており、社外監査役斉木悦男氏は弁護士として培われた専門的知識・経験等を当社の監査に活かしていただくため選任しております。
社外取締役咲川 孝氏及び社外監査役斉木悦男氏と当社とは、利害関係はありません。
社外取締役有沢三治氏と当社とは、同氏が当社の株式を2,000株保有しており、社外監査役宮島道明氏と当社とは、同氏が当社の株式を4,000株保有しておりますが、その他の利害関係はありません。
(省略)
(訂正後)
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役名 |
職名 |
氏名 |
生年月日 |
略歴 |
任期 |
所有株式数 | |
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(省略) | |||||||
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取締役 |
― |
有 沢 三 治 |
昭和17年7月7日生 |
昭和47年9月 |
モービル石油㈱入社 |
(注)3 |
2,000 |
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昭和48年11月 |
三菱油化㈱入社 | ||||||
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昭和61年4月 |
㈱有沢製作所入社 | ||||||
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昭和62年7月 |
同社取締役 | ||||||
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平成7年6月 |
同社代表取締役社長 | ||||||
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平成15年6月 |
同社最高経営執行責任者(CEO) | ||||||
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平成22年12月 |
㈱プロテックインターナショナルホールディングス代表取締役社長(現) | ||||||
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平成22年12月 |
Protec Arisawa Europe, S.A. Director and Chairman(現) | ||||||
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平成26年6月 |
㈱有沢製作所代表取締役会長 最高経営責任者(CEO) | ||||||
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平成27年6月 |
当社取締役(現) | ||||||
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平成29年6月 |
㈱有沢製作所代表取締役会長(現) | ||||||
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(省略) | |||||||
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計 |
598,178 | ||||||
(注) (省略)
(省略)
社外取締役及び社外監査役を選任するための当社の独立性に関する基準又は方針はないものの、選任にあたっては、東京証券取引所の独立役員の独立性基準(上場管理等に関するガイドラインⅢ5.(3)の2に列挙されている事由)を参考に、一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員を最低1名以上選任することとしており、独立社外取締役2名を選任しております。また、会社からの独立性以外の要素として、社外取締役又は社外監査役に期待する機能・役割を踏まえ、経営者、大学教授、公認会計士及び弁護士としての豊富な経験、幅広い見識、高い専門性を有する方を選任するものとしております。
また、当社では、内部統制システムの整備を積極的に推進し、かつ変化の激しい経営環境に迅速に対応できる体制とすべく取締役任期を選任後1年以内としており、社外取締役は、客観的かつ中立な観点から的確な提言・助言と意思決定を当社の経営に反映させているとともに、社外監査役2名による外部からの経営の監視機能を十分に果たす体制を整えております。社外取締役有沢三治氏は株式会社有沢製作所の代表取締役会長を務めており、また長年にわたり最高経営責任者(CEO)を務めておりました。同氏より、海外事業を営む会社経営者としての豊富な経験と幅広い見識をもとに、当社の経営を監督していただくとともに、引き続き、当社の経営全般に提言・助言を頂戴することによりコーポレート・ガバナンス強化に寄与していただくため選任しており、社外取締役咲川 孝氏は長年にわたり国際経営学を専門に研究しており、組織・経営に関する専門家としての知識・経験等を有していることから、引き続き、当社の経営を監督していただくため選任しております。社外監査役宮島道明氏は公認会計士として培われた専門的知識・経験等を当社の監査に活かしていただくため選任しており、社外監査役斉木悦男氏は弁護士として培われた専門的知識・経験等を当社の監査に活かしていただくため選任しております。
社外取締役咲川 孝氏及び社外監査役斉木悦男氏と当社とは、利害関係はありません。
社外取締役有沢三治氏と当社とは、同氏が当社の株式を2,000株保有しており、社外監査役宮島道明氏と当社とは、同氏が当社の株式を4,000株保有しておりますが、その他の利害関係はありません。
(省略)