【セグメント情報】
前第3四半期累計期間(自 2020年11月1日 至 2021年7月31日)
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等管理部門の一般管理費等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年7月31日)
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に総務部等管理部門の一般管理費等であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更等)に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期累計期間の「フィルター部門」の売上高は116,759千円、セグメント利益は11,620千円、それぞれ減少しております。
四半期財務諸表等規則第10条の2の規定に基づき、注記を省略しております。
四半期財務諸表等規則第10条の2の規定に基づき、注記を省略しております。
四半期財務諸表等規則第10条の2の規定に基づき、注記を省略しております。
非連結子会社及び関連会社がありますが、利益基準及び利益剰余金基準において重要性が乏しいため、記載を省略しております。
該当事項はありません。
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報)」に記載のとおりであります。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。