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回次 |
第57期 |
第58期 |
第59期 |
第60期 |
第61期 |
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決算年月 |
平成26年3月 |
平成27年3月 |
平成28年3月 |
平成29年3月 |
平成30年3月 |
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売上高 |
(千円) |
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経常利益 |
(千円) |
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親会社株主に帰属する当期純利益 |
(千円) |
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包括利益 |
(千円) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり当期純利益 |
(円) |
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潜在株式調整後1株 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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営業活動による |
(千円) |
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投資活動による |
(千円) |
△ |
△ |
△ |
△ |
△ |
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財務活動による |
(千円) |
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△ |
△ |
△ |
△ |
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現金及び現金同等物の |
(千円) |
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従業員数 |
(人) |
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(外、平均臨時 |
( |
( |
( |
( |
( |
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(注) 1.売上高には消費税等は含まれておりません。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
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回次 |
第57期 |
第58期 |
第59期 |
第60期 |
第61期 |
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決算年月 |
平成26年3月 |
平成27年3月 |
平成28年3月 |
平成29年3月 |
平成30年3月 |
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売上高 |
(千円) |
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経常利益 |
(千円) |
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当期純利益 |
(千円) |
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資本金 |
(千円) |
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発行済株式総数 |
(株) |
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純資産額 |
(千円) |
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総資産額 |
(千円) |
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1株当たり純資産額 |
(円) |
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1株当たり配当額 |
(円) |
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(うち1株当たり |
( |
( |
( |
( |
( |
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1株当たり |
(円) |
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潜在株式調整後1株 |
(円) |
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自己資本比率 |
(%) |
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自己資本利益率 |
(%) |
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株価収益率 |
(倍) |
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配当性向 |
(%) |
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従業員数 |
(人) |
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(外、平均臨時 |
( |
( |
( |
( |
( |
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(注) 1.売上高には消費税等は含まれておりません。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3.従業員数につきましては、第61期より( )内の年間平均人員の算出基準を見直しております。
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年月 |
事項 |
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昭和28年4月 |
東京都港区赤坂榎坂町に室金属製作所東京営業拠点としてスタート |
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昭和33年4月 |
東京都港区芝西久保巴町に資本金を200万円で室金属工業株式会社を設立 |
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昭和34年4月 |
日・米・独特許の「マレットシム」を開発し、自動車および産業機械業界向けに販売開始 |
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昭和35年3月 |
東京都大田区に蒲田工場を新設 |
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昭和37年3月 |
東京都大田区に大森工場を新設 |
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昭和37年7月 |
愛知県名古屋市中区に名古屋営業所を新設 |
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昭和38年7月 |
マレットシムの自動印刷機を開発・製法特許取得 |
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昭和39年11月 |
栃木県那須郡烏山町の川崎航空機工業株式会社カワサキメグロ製作所烏山工場と社宅を購入し、宇都宮工場として操業 |
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昭和41年4月 |
宇都宮工場内に宇都宮営業所を新設 |
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昭和43年11月 |
各種集積回路のリードフレームのプレス加工技術を開発し、超精密プレス部品への基盤を確立 |
|
昭和44年9月 |
資本金を4,000万円に増資(東京中小企業投資育成株式会社より一部出資) |
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昭和47年7月 |
東京都世田谷区に本社社屋を建設 |
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昭和48年9月 |
資本金を6,000万円に増資 |
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昭和49年5月 |
宇都宮工場第一期増設 |
|
昭和53年1月 |
愛知県安城市に名古屋営業所を移転し、名古屋支店に名称変更 |
|
昭和54年11月 |
宇都宮工場第二期増設(効率化のためにコンピューター導入) |
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昭和57年3月 |
大阪府大阪市淀川区に大阪営業所を新設 |
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昭和57年5月 |
プレス金型製作のCAD/CAM導入(独自ソフト「MARIC」を開発) |
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昭和61年2月 |
柑橘類自動皮むき機「シトラスピーラー」を開発 |
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昭和61年6月 |
連続ねじ締め機「ビスライダー」を開発 |
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昭和62年5月 |
柑橘類自動皮むき機「シトラスピーラー」世界発明展においてグランプリ受賞 |
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昭和62年10月 |
ゴミを吸着しない樹脂含浸の無給油摺動部材を開発 |
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昭和63年8月 |
栃木県宇都宮市の清原工業団地に清原工場第一棟を建設 |
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昭和63年9月 |
栃木県真岡市に北関東プレーティング株式会社を設立 |
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平成2年3月 |
株式会社ムロコーポレーションと商号変更し、資本金を2億4,000万円に増資 |
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平成5年1月 |
カナダ国オンタリオ州にムロ ノース アメリカ インクを設立 |
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平成5年8月 |
清原工場に清原工場第二棟(FA化工場)を増設 |
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平成6年9月 |
本社内に損害保険代理業を目的としたエム・シー・アイ株式会社を設立 |
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平成7年2月 |
米国カリフォルニア州にムロテック コーポレーションを設立 |
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年月 |
事項 |
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平成7年3月 |
資本金を3億7,050万円に増資 |
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平成7年4月 |
宇都宮工場を鳥山工場に名称変更 |
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平成8年9月 |
資本金を6億300万円に増資 |
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平成9年8月 |
株式を日本証券業協会に店頭登録し、資本金を8億9,725万円に増資 |
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平成10年7月 |
米国オハイオ州にムロテック オハイオ コーポレーションを設立 |
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平成10年10月 |
「ISO9002」に関する認証を取得 |
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平成11年3月 |
東京都世田谷区(本社)に新規事業部を移転し、特販部に名称変更 |
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平成12年1月 |
米国カリフォルニア州のムロテック コーポレーションを解散 |
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平成13年11月 |
「ISO14001」に関する認証を取得 |
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平成14年4月 |
エム・シー・アイ株式会社を清原工場内に移転し、構内業務請負事業を開始 |
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平成14年5月 |
「QS9000」をムロテック オハイオ コーポレーションにて認証を取得 |
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平成14年12月 |
「ISO9001」に関する認証を取得 |
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平成16年4月 |
静岡県浜松市に浜松営業所を新設 |
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平成16年5月 |
一般家庭向けフルーツ皮むき機「チョイむき」販売開始 |
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平成16年12月 |
日本証券業協会への店頭登録を取り消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場 |
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平成17年8月 |
ベトナム社会主義共和国ドンナイ省アマタ工業団地にムロ テック ベトナム コーポレーションを設立 |
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平成19年4月 |
公募による新株式発行で、資本金を10億9,526万円に増資 |
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平成20年4月 |
三重県菰野町に国内第三拠点となる菰野工場建設 |
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平成22年4月 |
ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(現 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に上場 |
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平成22年7月 |
家庭用生ごみ処理機「エコロポスト」販売開始 |
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平成23年4月 |
浜松営業所を廃止し、名古屋支店に統合 |
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平成24年7月 |
インドネシア共和国西ジャワ州スルヤチプタ工業団地にピーティー ムロテック インドネシアを設立 |
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平成24年8月 |
「ISO9001」に関する認証をムロ テック ベトナム コーポレーションにて取得 |
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平成24年11月 |
タイ王国に合弁で関連会社3MT(THAILAND)CO.,LTD.を設立 |
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平成25年7月 |
東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場 |
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平成26年11月 |
一般家庭用フルーツ皮むき機「チョイむき–smart」の販売開始 |
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平成27年5月 |
「ISO9001」に関する認証をピーティー ムロテック インドネシアにて取得 |
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平成28年10月 |
本社を清原工場に移転し、清原工場を清原本社工場と改名 |
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平成28年12月 |
ムロ テック ベトナム コーポレーションに第二棟を増設 |
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平成29年3月 |
菰野工場に第二棟を増設 |
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平成29年3月 |
家庭用生ごみ処理機「エコロポスト」販売終了 |
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は当社、子会社6社及び関連会社1社により構成されており、自動車関連部品、産業機械関連部品、連続ねじ締め機及びねじ連綴体、柑橘類皮むき機の製造・販売を主たる業務としております。
当社グループの事業内容及び当社と子会社及び関連会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。
なお、次の2事業は「第5 経理の状況1.(1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。
自動車関連部品………………………主要な製品は駆動伝達・操縦装置部品、エンジン部品、コンプレッサー部品等であります。これら製品は当社及び海外子会社ムロテック オハイオ コーポレーション、海外子会社ムロ テック ベトナム コーポレーション、海外子会社ピーティー ムロテック インドネシアが製造・販売、国内子会社北関東プレーティング株式会社がメッキ加工等の製造、海外関連会社3MT(THAILAND)CO.,LTD.が販売をしております。
産業機械関連部品……………………当社及び海外子会社ムロテック オハイオ コーポレーション、海外子会社ムロ テック ベトナム コーポレーション、海外子会社ピーティー ムロテック インドネシアが製造・販売、国内子会社北関東プレーティング株式会社がメッキ加工等の製造、海外関連会社3MT(THAILAND)CO.,LTD.が販売をしております。
業務請負事業…………………………国内子会社エム・シー・アイ株式会社が、当社の製造工程の一部と製造間接部門の一部の業務を請け負っております。
連続ねじ締め機及びねじ連綴体……当社及び海外子会社ムロ ノース アメリカ インクが製造・販売をしております。
柑橘類皮むき機………………………当社が製造・販売をしております。
以上述べた事項を事業系統図によって示すと次のとおりであります。

連結子会社
|
名称 |
住所 |
資本金 |
主要な |
議決権の |
関係内容 |
|
北関東プレーティング |
栃木県真岡市 |
千円 |
車輌関連部品事業 |
100.0 |
当社自動車部品の表面処理を行っている。 |
|
エム・シー・アイ株式会社 |
栃木県宇都宮市 |
千円 |
車輌関連部品事業 |
100.0 |
当社の製造工程と製造間接部門の一部の業務の請負を主に行っている。 |
|
ムロ ノース アメリカ |
カナダ国 |
千カナダドル |
その他 |
100.0 |
連続ねじ締め機及びねじ連綴体を製造し、主に北米及び当社に販売している。 |
|
ムロテック オハイオ |
米国オハイオ州 |
千米ドル |
車輌関連部品事業 |
100.0 |
自動車部品を製造し、北米及び当社に販売している。 役員の兼任あり。 |
|
ムロ テック ベトナム |
ベトナム国 |
千米ドル |
車輌関連部品事業 |
100.0 |
自動車部品、金型及び金型部品を製造し、東南アジア及び当社に販売している。 |
|
ピーティー ムロテック |
インドネシア共和国 |
千米ドル |
車輌関連部品事業 |
100.0 |
自動車部品を製造し、東南アジアに販売している。 |
(注) 1.主要な事業内容にはセグメントの名称を記載しております。
2.特定子会社に該当しております。
3.ピーティー ムロテック インドネシアの議決権の所有割合は、エム・シー・アイ株式会社間接保有分1%を含めて記載しております。
4.ムロテック オハイオ コーポレーションについては、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。
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主要な損益情報等 |
(1) 売上高 |
2,447百万円 |
|
|
(2) 経常利益 |
74百万円 |
|
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(3) 当期純利益 |
61百万円 |
|
|
(4) 純資産額 |
1,178百万円 |
|
|
(5) 総資産額 |
2,013百万円 |
その他の関係会社
|
名称 |
住所 |
資本金 |
主要な事業内容 |
議決権の |
関係内容 |
|
有限会社インテレクチュアル |
栃木県宇都宮市 |
千円 55,000 |
経営コンサルタント業他 |
26.52 |
役員の兼任1名 |
平成30年3月31日現在
|
セグメントの名称 |
従業員数(人) |
|
|
車輌関連部品事業 |
931 |
(216) |
|
その他 |
21 |
(3) |
|
全社(共通) |
19 |
(0) |
|
合計 |
971 |
(219) |
(注) 1.従業員数は、就業人員(嘱託員を含み、顧問を除いております。)であり、臨時雇用者数(パート、アルバイト、人材派遣会社からの派遣社員)は、年間平均人員を( )外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区別できない管理部門等に所属している従業員数であります。
平成30年3月31日現在
|
従業員数(人) |
平均年令(才) |
平均勤続年数(年) |
平均年間給与(円) |
|
|
588 |
(87) |
37.7 |
13.8 |
5,289,235 |
|
セグメントの名称 |
従業員数(人) |
|
|
車輌関連部品事業 |
557 |
(85) |
|
その他 |
12 |
(2) |
|
全社(共通) |
19 |
(0) |
|
合計 |
588 |
(87) |
(注) 1.従業員数は就業人員(嘱託員を含み、顧問は除いております。)であり、臨時従業員数(パート、アルバイト、人材派遣会社からの派遣社員を含み、業務請負は除いております。)は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2.平均年間給与は賞与及び基準外賃金を含んでおります。
3.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区別できない管理部門等に所属している従業員数であります。
a.名称 ムロコーポレーション労働組合
b.上部団体名 上部団体には所属しておりません。
c.結成年月日 昭和42年10月10日
d.組合員数 473名(平成30年3月31日現在)
e.労使関係 労使関係は円滑に推移しており、特記すべき事項はありません。
なお、グループとしての労働組合は組織しておりません。