|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (2021年3月31日) |
当事業年度 (2022年3月31日) |
|
資産の部 |
|
|
|
流動資産 |
|
|
|
現金及び預金 |
|
|
|
受取手形 |
|
|
|
売掛金 |
|
|
|
商品及び製品 |
|
|
|
仕掛品 |
|
|
|
原材料及び貯蔵品 |
|
|
|
前払費用 |
|
|
|
未収消費税等 |
|
|
|
関係会社短期貸付金 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
貸倒引当金 |
△ |
|
|
流動資産合計 |
|
|
|
固定資産 |
|
|
|
有形固定資産 |
|
|
|
建物 |
|
|
|
構築物 |
|
|
|
機械及び装置 |
|
|
|
車両運搬具 |
|
|
|
工具、器具及び備品 |
|
|
|
土地 |
|
|
|
建設仮勘定 |
|
|
|
有形固定資産合計 |
|
|
|
無形固定資産 |
|
|
|
電話加入権 |
|
|
|
施設利用権 |
|
|
|
ソフトウエア |
|
|
|
ソフトウエア仮勘定 |
|
|
|
無形固定資産合計 |
|
|
|
投資その他の資産 |
|
|
|
投資有価証券 |
|
|
|
関係会社株式 |
|
|
|
関係会社出資金 |
|
|
|
関係会社長期貸付金 |
|
|
|
繰延税金資産 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
貸倒引当金 |
△ |
△ |
|
投資その他の資産合計 |
|
|
|
固定資産合計 |
|
|
|
資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (2021年3月31日) |
当事業年度 (2022年3月31日) |
|
負債の部 |
|
|
|
流動負債 |
|
|
|
支払手形 |
|
|
|
買掛金 |
|
|
|
短期借入金 |
|
|
|
1年内返済予定の長期借入金 |
|
|
|
未払金 |
|
|
|
未払費用 |
|
|
|
未払法人税等 |
|
|
|
賞与引当金 |
|
|
|
製品保証引当金 |
|
|
|
設備関係未払金 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
流動負債合計 |
|
|
|
固定負債 |
|
|
|
長期借入金 |
|
|
|
リース債務 |
|
|
|
退職給付引当金 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
固定負債合計 |
|
|
|
負債合計 |
|
|
|
純資産の部 |
|
|
|
株主資本 |
|
|
|
資本金 |
|
|
|
資本剰余金 |
|
|
|
資本準備金 |
|
|
|
資本剰余金合計 |
|
|
|
利益剰余金 |
|
|
|
利益準備金 |
|
|
|
その他利益剰余金 |
|
|
|
為替変動準備金 |
|
|
|
繰越利益剰余金 |
|
|
|
利益剰余金合計 |
|
|
|
自己株式 |
△ |
△ |
|
株主資本合計 |
|
|
|
評価・換算差額等 |
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
|
|
|
評価・換算差額等合計 |
|
|
|
純資産合計 |
|
|
|
負債純資産合計 |
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
前事業年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) |
当事業年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) |
|
売上高 |
|
|
|
売上原価 |
|
|
|
売上総利益 |
|
|
|
販売費及び一般管理費 |
|
|
|
営業損失(△) |
△ |
△ |
|
営業外収益 |
|
|
|
受取利息 |
|
|
|
受取配当金 |
|
|
|
受取ロイヤリティー |
|
|
|
為替差益 |
|
|
|
受取賃貸料 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外収益合計 |
|
|
|
営業外費用 |
|
|
|
支払利息 |
|
|
|
手形売却損 |
|
|
|
支払手数料 |
|
|
|
その他 |
|
|
|
営業外費用合計 |
|
|
|
経常利益又は経常損失(△) |
|
△ |
|
特別利益 |
|
|
|
固定資産売却益 |
|
|
|
特別利益合計 |
|
|
|
特別損失 |
|
|
|
固定資産除却損 |
|
|
|
関係会社株式評価損 |
|
|
|
特別損失合計 |
|
|
|
税引前当期純利益又は税引前当期純損失(△) |
|
△ |
|
法人税、住民税及び事業税 |
|
|
|
法人税等調整額 |
△ |
△ |
|
法人税等合計 |
|
|
|
当期純利益又は当期純損失(△) |
|
△ |
前事業年度(自2020年4月1日 至2021年3月31日)
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
株主資本 |
|||||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
|||||
|
|
資本準備金 |
資本剰余金合計 |
利益準備金 |
その他利益剰余金 |
利益剰余金合計 |
|||
|
|
為替変動準備金 |
別途積立金 |
繰越利益剰余金 |
|||||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
|
会計方針の変更による累積的影響額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
会計方針の変更を反映した当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
△ |
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
|
|
△ |
△ |
|
当期純利益又は当期純損失(△) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
別途積立金の取崩 |
|
|
|
|
|
△ |
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
|
|
△ |
|
△ |
|
当期末残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
株主資本 |
評価・換算差額等 |
純資産合計 |
||
|
|
自己株式 |
株主資本合計 |
その他有価証券評価差額金 |
評価・換算差額等合計 |
|
|
当期首残高 |
△ |
|
|
|
|
|
会計方針の変更による累積的影響額 |
|
|
|
|
|
|
会計方針の変更を反映した当期首残高 |
△ |
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
△ |
|
|
△ |
|
当期純利益又は当期純損失(△) |
|
|
|
|
|
|
別途積立金の取崩 |
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
△ |
△ |
|
|
△ |
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
△ |
△ |
|
|
△ |
|
当期末残高 |
△ |
|
|
|
|
当事業年度(自2021年4月1日 至2022年3月31日)
|
|
|
|
|
|
|
|
(単位:千円) |
|
|
|
株主資本 |
|||||||
|
|
資本金 |
資本剰余金 |
利益剰余金 |
|||||
|
|
資本準備金 |
資本剰余金合計 |
利益準備金 |
その他利益剰余金 |
利益剰余金合計 |
|||
|
|
為替変動準備金 |
別途積立金 |
繰越利益剰余金 |
|||||
|
当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
会計方針の変更による累積的影響額 |
|
|
|
|
|
|
△ |
△ |
|
会計方針の変更を反映した当期首残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
|
|
|
|
|
△ |
△ |
|
当期純利益又は当期純損失(△) |
|
|
|
|
|
|
△ |
△ |
|
別途積立金の取崩 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
|
|
|
|
|
△ |
△ |
|
当期末残高 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
株主資本 |
評価・換算差額等 |
純資産合計 |
||
|
|
自己株式 |
株主資本合計 |
その他有価証券評価差額金 |
評価・換算差額等合計 |
|
|
当期首残高 |
△ |
|
|
|
|
|
会計方針の変更による累積的影響額 |
|
△ |
|
|
△ |
|
会計方針の変更を反映した当期首残高 |
△ |
|
|
|
|
|
当期変動額 |
|
|
|
|
|
|
新株の発行 |
|
|
|
|
|
|
剰余金の配当 |
|
△ |
|
|
△ |
|
当期純利益又は当期純損失(△) |
|
△ |
|
|
△ |
|
別途積立金の取崩 |
|
|
|
|
|
|
自己株式の取得 |
|
|
|
|
|
|
株主資本以外の項目の当期変動額(純額) |
|
|
|
|
|
|
当期変動額合計 |
|
△ |
|
|
△ |
|
当期末残高 |
△ |
|
|
|
|
1.有価証券の評価基準及び評価方法
(1)その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
(2)子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
時価法
3.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)製品・商品・原材料・仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げ法)
(2)貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げ法)
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数
建物 6年~31年
構築物 5年~40年
機械及び装置 2年~9年
車両運搬具 4年~6年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務については、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
6.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、回収不能見込額を計上しております。
① 一般債権
貸倒実績率によっております。
② 貸倒懸念債権及び破産更生債権
個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員に対する賞与支給に充てるため、将来賞与支給見込額のうち当期に対応する部分を計上しております。
(3)製品保証引当金
製品のクレーム費用の支出に備えるため、過去の実績率をもとに当期の売上に対応して発生する見積額を計上しております。
(4)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務見込額及び年金資産残高に基づき計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(7年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(7年)による定額法により按分した額を翌事業年度から費用処理しております。
7.収益及び費用の計上基準
当社は、主として自動車部品の製造・販売を行っております。当社では、主に完成した商品及び製品を顧客に引き渡すことを履行義務として識別しており、原則として、契約条件等に基づき納品日等において当該商品及び製品に対する支配が顧客に移転することにより履行義務が充足されると判断し、当該時点で収益を認識しております。収益は、顧客との契約において約束された対価から、値引き、リベート等を控除した金額で測定しております。商品及び製品の販売契約における対価は、顧客へ商品及び製品を引き渡した時点から主として1年以内に回収しております。なお、重要な金融要素は含んでおりません。
8.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1)退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の未処理額の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。
(2)ヘッジ会計の方法
① ヘッジ会計の方法
金利通貨スワップ取引については、一体処理(特例処理・振当処理)を採用しております。
② ヘッジ手段とヘッジ対象
当事業年度にヘッジ会計を適用したヘッジ対象とヘッジ手段は以下のとおりであります。
ヘッジ手段…金利通貨スワップ取引
ヘッジ対象…外貨建借入金
③ ヘッジ方針
為替変動・金利変動に起因するリスクを管理することを目的としております。
④ ヘッジ有効性評価の方法
金利通貨スワップの一体処理の適用要件を満たしているため、有効性の評価を省略しております。
1.棚卸資産の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
|
|
前事業年度 (2021年3月31日) |
当事業年度 (2022年3月31日) |
|
商品及び製品 |
614,843千円 |
1,205,442千円 |
|
仕掛品 |
355,389千円 |
415,439千円 |
|
原材料及び貯蔵品 |
690,239千円 |
821,657千円 |
|
計 |
1,660,471千円 |
2,442,539千円 |
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関するその他の情報
棚卸資産は取得原価で評価しておりますが、正味売却価額が取得原価より下落している場合には、正味売却価額で評価し、取得原価との差額を当期の費用として処理しております。なお、営業循環過程から外れた棚卸資産については、その保有期間に応じた一定の基準により規則的に帳簿価額を切り下げる方法により評価しております。
市場環境が悪化して正味売却価額が著しく下落した場合には、損失が発生し、重要な影響を与える可能性があります。
2.貸倒引当金の計上
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
|
貸倒引当金 |
△3,405,095千円 |
なお、上記はGMB NORTH AMERICA INC.に対する計上額であります。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関するその他の情報
当社は、売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等については、債務者の財政状態及び将来の見通し等を勘案して、貸倒引当金を計上しております。
回収不能見込額の見積りにおいて使用される仮定は、将来の予測不能な前提条件の変化によって見積りが変更されることにより、回収不能見込額が増減し、貸倒引当金が増額または減額する可能性があります。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。これにより、買戻し契約に該当する有償支給取引については、従来は支給先から受け取る対価を収益として認識しておりましたが、当該収益を認識しない方法に変更しております。加えて、販売手数料等の顧客に支払われる対価については、従来、販売費及び一般管理費として処理する方法によっておりましたが、売上高から控除する方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当事業年度の売上高は378,875千円減少し、売上原価は359,198千円減少し、販売費及び一般管理費は142,527千円減少し、営業損失、経常損失及び税引前当期純損失はそれぞれ122,850千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は47,157千円減少しております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、当該会計基準等の適用が財務諸表に与える影響はありません。
※1 関係会社に対する資産及び負債
区分掲記された以外で各科目に含まれているものは次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (2021年3月31日) |
当事業年度 (2022年3月31日) |
|
短期金銭債権 |
464,579千円 |
1,266,047千円 |
|
短期金銭債務 |
908,945 |
874,413 |
※2 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (2021年3月31日) |
当事業年度 (2022年3月31日) |
|
建物 |
280,820千円 |
258,919千円 |
|
土地 |
1,561,202 |
1,561,202 |
|
計 |
1,842,023 |
1,820,122 |
担保付債務は次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (2021年3月31日) |
当事業年度 (2022年3月31日) |
|
長期借入金 |
2,100,113千円 |
2,210,000千円 |
|
(1年内返済予定含む) |
|
|
3 受取手形割引高
|
|
前事業年度 (2021年3月31日) |
当事業年度 (2022年3月31日) |
|
受取手形割引高 |
|
|
4 偶発債務
保証債務
次の関係会社について、金融機関からの借入に対し債務保証を行っております。
|
|
前事業年度 (2021年3月31日) |
当事業年度 (2022年3月31日) |
|
青島吉明美机械制造有限公司 |
729,373千円 |
782,400千円 |
|
計 |
729,373 |
782,400 |
次の関係会社について、仕入債務に対して保証を行っております。
|
|
前事業年度 (2021年3月31日) |
当事業年度 (2022年3月31日) |
|
GMB NORTH AMERICA INC. |
73,650千円 |
232,794千円 |
次の関係会社について、リース債務に対して保証を行っております。
|
|
前事業年度 (2021年3月31日) |
当事業年度 (2022年3月31日) |
|
GMB OCEANIA PTY.LTD. |
55,494千円 |
41,599千円 |
5 流動負債その他に含まれる契約負債
|
|
前事業年度 (2021年3月31日) |
当事業年度 (2022年3月31日) |
|
流動負債その他 |
-千円 |
13,207千円 |
※1 関係会社との取引
|
|
前事業年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) |
当事業年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) |
|
売上高 |
1,590,749千円 |
1,679,718千円 |
|
仕入高 |
6,641,632 |
8,655,364 |
|
営業取引以外の取引高 |
351,369 |
211,545 |
※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度50%、当事業年度68%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度50%、当事業年度32%であります。
主要な費目及び金額は次のとおりであります。
|
|
前事業年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) |
当事業年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) |
|
給与手当 |
|
|
|
役員報酬 |
|
|
|
株式報酬費用 |
|
|
|
賞与引当金繰入額 |
|
|
|
退職給付費用 |
|
|
|
運賃 |
|
|
|
貸倒引当金繰入額 |
|
|
|
製品保証引当金繰入額 |
|
|
|
減価償却費 |
|
|
※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
|
前事業年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) |
当事業年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) |
||
|
機械及び装置 |
-千円 |
|
4,661千円 |
|
車両運搬具 |
- |
|
0 |
|
土地 |
51,670 |
|
- |
|
計 |
51,670 |
|
4,662 |
※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
|
前事業年度 (自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) |
当事業年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) |
||
|
建物 |
88千円 |
|
851千円 |
|
構築物 |
0 |
|
0 |
|
機械及び装置 |
113 |
|
8,976 |
|
車両運搬具 |
0 |
|
- |
|
工具、器具及び備品 |
1,550 |
|
132 |
|
その他 |
- |
|
3,075 |
|
計 |
1,752 |
|
13,035 |
前事業年度(2021年3月31日現在)
①子会社株式及び関連会社株式
|
区分 |
貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
子会社株式 |
2,667,750 |
7,402,658 |
4,734,907 |
(注)GMB KOREA CORP.が韓国取引所に上場しております。
②時価を把握することが極めて困難と認められる子会社株式及び関連会社株式
|
区分 |
貸借対照表計上額 (千円) |
|
子会社株式 |
1,481,420 |
|
関連会社株式 |
365,668 |
これらについては、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、「①子会社株式及び関連会社株式」には含めておりません。
当事業年度(2022年3月31日現在)
①子会社株式及び関連会社株式
|
区分 |
貸借対照表計上額 (千円) |
時価(千円) |
差額(千円) |
|
子会社株式 |
2,667,750 |
6,107,021 |
3,439,271 |
(注)GMB KOREA CORP.が韓国取引所に上場しております。
②市場価格のない子会社株式及び関連会社株式
|
区分 |
貸借対照表計上額 (千円) |
|
子会社株式 |
1,525,905 |
|
関連会社株式 |
365,668 |
これらについては、市場価格がなく「①子会社株式及び関連会社株式」には含めておりません。
なお、子会社株式の「貸借対照表計上額」は減損処理後の帳簿価額であり、当事業年度において55,515千円減損処理を行い、関係会社株式評価損として計上しております。
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
|
|
前事業年度 (2021年3月31日) |
|
当事業年度 (2022年3月31日) |
|
繰延税金資産 |
|
|
|
|
賞与引当金 |
54,648千円 |
|
55,406千円 |
|
未払社会保険料 |
12,982 |
|
13,531 |
|
未払事業税 |
7,300 |
|
15,820 |
|
製品保証引当金 |
3,409 |
|
3,660 |
|
棚卸資産 |
15,828 |
|
19,291 |
|
株式報酬費用 |
8,491 |
|
12,523 |
|
未払金 |
17,433 |
|
16,976 |
|
貸倒引当金 |
562,877 |
|
1,038,553 |
|
投資有価証券 |
854 |
|
854 |
|
退職給付引当金 |
100,096 |
|
98,679 |
|
関係会社株式 |
183,972 |
|
200,904 |
|
有形固定資産 |
149,625 |
|
135,209 |
|
繰越欠損金 |
4,297 |
|
- |
|
繰越外国税額控除 |
2,831 |
|
- |
|
小計 |
1,124,649 |
|
1,611,412 |
|
評価性引当額 |
△991,441 |
|
△1,469,217 |
|
繰延税金資産合計 |
133,208 |
|
142,194 |
|
|
|
|
|
|
繰延税金負債 |
|
|
|
|
その他有価証券評価差額金 |
△3,891 |
|
△5,740 |
|
繰延税金負債合計 |
△3,891 |
|
△5,740 |
|
繰延税金資産の純額 |
129,317 |
|
136,454 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の主な項目別の内訳
|
|
前事業年度 (2021年3月31日) |
|
当事業年度 (2022年3月31日) |
|
法定実効税率 |
30.5% |
|
税引前当期純損失が計上されているため、記載を省略しております。 |
|
(調整) |
|
|
|
|
交際費等永久に損金に算入されない項目 |
2.7 |
|
|
|
受取配当金等永久に益金に算入されない項目 |
△26.8 |
|
|
|
住民税均等割額 |
1.8 |
|
|
|
外国税額控除 |
△4.8 |
|
|
|
評価性引当額の増減 |
61.1 |
|
|
|
その他 |
0.6 |
|
|
|
税効果会計適用後の法人税等の負担率 |
65.1 |
|
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
該当事項はありません。
|
資産の種類 |
当期首残高 (千円) |
当期増加額 (千円) |
当期減少額 (千円) |
当期末残高 (千円) |
当期末減価償却累計額又は償却累計額 (千円) |
当期償却額 (千円) |
差引当期末残高(千円) |
|
有形固定資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
建物 |
3,311,571 |
91,159 |
2,848 |
3,399,883 |
2,959,072 |
30,707 |
440,810 |
|
構築物 |
345,701 |
4,010 |
3,798 |
345,913 |
331,822 |
2,084 |
14,091 |
|
機械及び装置 |
4,825,373 |
133,050 |
632,952 |
4,325,471 |
3,779,220 |
154,150 |
546,251 |
|
車両運搬具 |
54,544 |
2,393 |
885 |
56,051 |
40,736 |
4,658 |
15,314 |
|
工具、器具及び備品 |
1,437,334 |
83,407 |
47,884 |
1,472,857 |
1,353,784 |
50,348 |
119,073 |
|
土地 |
3,207,941 |
- |
- |
3,207,941 |
- |
- |
3,207,941 |
|
建設仮勘定 |
75,720 |
118,264 |
109,322 |
84,663 |
- |
- |
84,663 |
|
有形固定資産計 |
13,258,187 |
432,285 |
797,691 |
12,892,781 |
8,464,636 |
241,949 |
4,428,145 |
|
無形固定資産 |
|
|
|
|
|
|
|
|
電話加入権 |
4,139 |
- |
- |
4,139 |
- |
- |
4,139 |
|
施設利用権 |
11,177 |
- |
- |
11,177 |
10,612 |
185 |
565 |
|
ソフトウェア |
365,655 |
4,153 |
3,159 |
366,648 |
361,129 |
1,187 |
5,518 |
|
ソフトウェア仮勘定 |
- |
172,790 |
- |
172,790 |
- |
- |
172,790 |
|
無形固定資産計 |
380,972 |
176,943 |
3,159 |
554,755 |
371,741 |
1,373 |
183,014 |
(注)1.「当期末減価償却累計額又は償却累計額」欄には、減損損失累計額が含まれております。
2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
|
|
建物の増加額 |
奈良工場屋根補修工事 |
46,000千円 |
|
|
|
機械及び装置の増加額 |
ユニバーサルジョイント関連機械設備 |
82,511千円 |
|
|
|
ソフトウエア仮勘定の増加額 |
基幹システムの更新 |
172,790千円 |
|
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
|
|
設備老朽化による廃棄 |
機械及び装置 |
558,183千円 |
|
|
|
|
工具、器具及び備品 |
43,731千円 |
|
|
|
社外売却 |
工具、器具及び備品 |
1,740千円 |
|
4.当期首残高及び当期末残高は、取得原価により記載しております。
|
区分 |
当期首残高 (千円) |
当期増加額 (千円) |
当期減少額 (目的使用) (千円) |
当期減少額 (その他) (千円) |
当期末残高 (千円) |
|
貸倒引当金 |
1,845,499 |
1,559,596 |
- |
- |
3,405,095 |
|
賞与引当金 |
179,174 |
181,659 |
179,174 |
- |
181,659 |
|
製品保証引当金 |
11,180 |
10,671 |
9,851 |
- |
12,000 |
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。
該当事項はありません。